大切なもの
もうだめだって
勝手に決め付け て
そんな自分勝手
僕の弱さ
優しい君に
甘えてたんだね
あの時は気づけなかった
時は僕らを包んで
風はそっと吹く
鳴り止まない目覚まし時計
僕はもうそこにはいない
君と出会って
初めて感じた淡い気持ち
酸っぱい果実かじる
幼い日の片想い
君に傷つけられたくなくて
サヨナラ言った僕のわがまま
君を傷つけていたんだね
今ならわかる
結局僕は君を忘れられず
またこの場所にいるけど
あの日みた空は今と
何が違うのでしょうか
いつか夢見てた幸せな日々
遠くから聞こえる
懐かしい目覚まし時計
夢を追いかけなくなって
どれくらい月日流れただろう
きっと逃げていたんだ
傷つくこと恐れちゃ
何も始まらないって
今ならわかる気がする
だから
君に伝えるよ
心から贈る
この誓いの詩を
君に
永久に
勝手に決め付け て
そんな自分勝手
僕の弱さ
優しい君に
甘えてたんだね
あの時は気づけなかった
時は僕らを包んで
風はそっと吹く
鳴り止まない目覚まし時計
僕はもうそこにはいない
君と出会って
初めて感じた淡い気持ち
酸っぱい果実かじる
幼い日の片想い
君に傷つけられたくなくて
サヨナラ言った僕のわがまま
君を傷つけていたんだね
今ならわかる
結局僕は君を忘れられず
またこの場所にいるけど
あの日みた空は今と
何が違うのでしょうか
いつか夢見てた幸せな日々
遠くから聞こえる
懐かしい目覚まし時計
夢を追いかけなくなって
どれくらい月日流れただろう
きっと逃げていたんだ
傷つくこと恐れちゃ
何も始まらないって
今ならわかる気がする
だから
君に伝えるよ
心から贈る
この誓いの詩を
君に
永久に
恋、愛。
いつもあなたのこと追いかけて
夢中になりすぎた時はうまくいかず
あとになって気付くけれど
時間はとめられない
かわりゆく季節は
心の傷少しずつ癒すのに
あなたとの思い出は
いつまでも私の心の中
色褪せない
あ れからもう4年経つね
今じゃもう話すこともなくなり
それぞれ知らない人生
歩んでいるのでしょう
あなたは今どこで
誰と過ごしてますか?
あなたが幸せならばと
自分に言い聞かせては
目を閉じ心閉ざす
時間という薬は
二人の関係を変えてしまう
今では私の隣
あなたじゃない人がいる
それなりに望んだ未来に
近づいてはいるのでしょう
だけど心のどこかに
ひっかかる何かがある
もう一度恋したい
何もかもを忘れて
心の向くままに
あなたに好きと伝えたい
かなわない望みですか
今はもう届かない
切なくなるほど
想いは募るばかり
愛は日常にある
日々の暮らしの中
当たり前と思える時間の中
今も包まれている
それでも恋してたい
あなたを忘れたくない
例えそれが全て壊すとしても
心だけは嘘つけない
夢中になりすぎた時はうまくいかず
あとになって気付くけれど
時間はとめられない
かわりゆく季節は
心の傷少しずつ癒すのに
あなたとの思い出は
いつまでも私の心の中
色褪せない
あ れからもう4年経つね
今じゃもう話すこともなくなり
それぞれ知らない人生
歩んでいるのでしょう
あなたは今どこで
誰と過ごしてますか?
あなたが幸せならばと
自分に言い聞かせては
目を閉じ心閉ざす
時間という薬は
二人の関係を変えてしまう
今では私の隣
あなたじゃない人がいる
それなりに望んだ未来に
近づいてはいるのでしょう
だけど心のどこかに
ひっかかる何かがある
もう一度恋したい
何もかもを忘れて
心の向くままに
あなたに好きと伝えたい
かなわない望みですか
今はもう届かない
切なくなるほど
想いは募るばかり
愛は日常にある
日々の暮らしの中
当たり前と思える時間の中
今も包まれている
それでも恋してたい
あなたを忘れたくない
例えそれが全て壊すとしても
心だけは嘘つけない
夢
夢
最近よく夢を見る
あの人の夢
あの頃の夢
まだ私はガキで
精一杯背伸びして
年下なのに大人びたあなたに
愛されたくて頑張って
でも背伸びしてた私は
ちょっとしたことで不安で
すぐに壊れてしまったけど
あなたの前では必死にいい人
結局見透かされてた
あなたに自然体でぶつかれれば
もっと私らしくいられれば
あなたとの時間を
もっと大切にできたのかな
刹那すぎる時だったから
こんなに愛おしいのかな
あなたにあいたい
話をしたい
今でも胸が苦しくて
きっとうまくは話せないけど
本当はだめだってわかってる
だけど叶わない恋だから
燃えてしまうのかな
愛してるって
いいたいの
苦しくて
苦しくて
辛いの
あの時のキス
あなたがくれた
人生で一番幸せな時間
あの時はもう
私の彼女じゃなかったけど
あの時のキスは一生
私をあなたに夢中にさせた
ずるいよ
でも嬉しいよ
ありがとう
あなたがくれた思い出は
一生の宝物
壊した私をあなたは
忘れてしまったと思うけど
いつかまた出会えたら
全てを捨ててでも
あなたに全てをかけてしまいそう
ねぇ、
届きますか
最近よく夢を見る
あの人の夢
あの頃の夢
まだ私はガキで
精一杯背伸びして
年下なのに大人びたあなたに
愛されたくて頑張って
でも背伸びしてた私は
ちょっとしたことで不安で
すぐに壊れてしまったけど
あなたの前では必死にいい人
結局見透かされてた
あなたに自然体でぶつかれれば
もっと私らしくいられれば
あなたとの時間を
もっと大切にできたのかな
刹那すぎる時だったから
こんなに愛おしいのかな
あなたにあいたい
話をしたい
今でも胸が苦しくて
きっとうまくは話せないけど
本当はだめだってわかってる
だけど叶わない恋だから
燃えてしまうのかな
愛してるって
いいたいの
苦しくて
苦しくて
辛いの
あの時のキス
あなたがくれた
人生で一番幸せな時間
あの時はもう
私の彼女じゃなかったけど
あの時のキスは一生
私をあなたに夢中にさせた
ずるいよ
でも嬉しいよ
ありがとう
あなたがくれた思い出は
一生の宝物
壊した私をあなたは
忘れてしまったと思うけど
いつかまた出会えたら
全てを捨ててでも
あなたに全てをかけてしまいそう
ねぇ、
届きますか