恵比寿にある大豊記へ。


大豊記 恵比寿

http://www.soh-corporation.co.jp/shop-taihouki-top.htm


恵比寿餃子で有名ということになっているので、

とりあえず餃子をオーダー。

その他、チャーハンやらニラ卵炒めとかエビの生春巻き等々。


餃子はやっぱおいしい。

自分が結構好きな餃子のタイプだった。

なんというか、皮がしっかりとし、パリっと焼いてある。

なんか皮がふにゃふにゃなのはイマイチ好きになれない。


あと、チャーハンもご飯がパラパラになっていて、

自分好みだった。


値段もメニュー見てもらえばわかるけど、

リーズナブルな価格設定になっている。


さらっと中華食べたいときにはいいかも。

今度ランチにも行ってみよう。

なんか結構混んでる印象があるけど。。。



つけ麺で有名?な「ぢゃぶ屋」へ。


ぢゃぶ屋 恵比寿

http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13004456/



つけ麺がメインなので、つけ麺をチョイス。

つけ麺にも醤油、味噌、辛みそ、カレーがあったかな?

とりあえず無難な醤油味で。

トッピングも充実していた。

炙りチャーシューを追加でオーダー。


少しだけ待って、できあがってみると小さい。。。。

明らかに少ない。。。。

なので、半ライスを追加。

味はというと、うーん、ちょっと濃いかなあ。

つけ麺はだいたい濃い目が多いけど、それにしても

ちょっと濃いような。。。

麺はつけ麺らしくいい感じ。


ベースは650円だったかな。

まあ安いので、ちょっとトッピングすればいいかも。




ランチで「TONMAMA」という韓国料理屋へ。


TONMAMA 恵比寿

http://www.tonmama.com/


夜に通ってみるとかなり店が盛り上がっていたので、

とりあえずランチで行ってみた。


韓国料理ということで、石焼きビビンバをオーダー。

石焼きビビンバとともにキムチやナムルとかがついてくる。

で、キムチを入れたりしながら、かき混ぜ食べる。

なかなかうまい。

キムチをもうちょっと入れたり、ナムルも入れたりして、

味を少し変えたりしながら楽しめる。

量が多すぎて、完食できなかった。

これで800円は安いなあ。

カルビ定食とういのを頼んだ同僚はイマイチだったらしい。


今度夜も来てみよう。

しゃがいも鍋というのが写真で見る限りうまそう。


土曜日は靖国神社で花見大会。

雨が降るかも?の天気予報だったので、

12時からと早めのスタート。


と自分はというと、その前の準備作業から参加。

お酒、紙コップ、紙皿、主食のおにぎりを買い込み、

いざ靖国へ。


靖国は遠目に見ていただけで、入るのは初めて。

めちゃめちゃ広いではないですか。

満開ということもあり、人がめちゃめちゃいるではないですか。

そして、露天の数が半端ねぇでした。


で、早速スタート。

始まってしまえば、花見なのか飲み会なのかよくわからん。

とはいえ、桜は絶好調!

時が経ち、一人増え、二人増え、増えに増えて30人以上。

そりゃもう大宴会。

「初めまして~○○です。」という言葉を何回言っただろう。

そして、今となっては名前なんてほとんど覚えてない。。。。

(そりゃ覚えられません。。。。)


と盛り上がりが最高潮に達しつつ、暗くなり始め、

お開きとなったのでした。


雨が降らなくてよかったー。


(写真なくてすみません。。。。)


信越化学工業で経理・財務畑一筋の金児昭さんの本。
会計心得―もうかる会社には理由がある!/金児 昭
¥680
Amazon.co.jp

会計の心得というタイトルだけあって、よくあるような
会計の知識、テクニック的な話はほとんどない。

皆それぞれの部門の人が会社の利益とはなんぞや!

というのを意識して頑張れば、会社っつうものは

うまくいくぞよ!という教則本。


まずは、会社とは?というところから入り、販売、研究、製造部門

それぞれがきちんと会社の利益のために意識すべきところを

具体的に挙げ、それから、バックエンドの総務、人事部門、

それから財務、経理部門、最後に経営陣について述べている。


自分が経理、財務一筋で生きてきながら、経理、財務は

単純に支えている部門であると言い切っているのが気持ちいい。

まあ何よりも会社っつうものは、社員もすべて会社の利益のため

それをどうやって伸ばすことができるかがすべてである。


それをするにはどういう意識で取り組めばいいかが書いてある。

ベンチャーなどで皆共通な意識を持たせるためにはいい本だ。


やっぱ、こういう意識を持った人たちの集合体でないと

なかなかベンチャーたるものうまくはいかない。

一緒に取り組もうと思ってくれる人には是非読んでもらいたいと

思わせる本であったなあ。

知識論、テクニック論に走らず、会計というキーワードで

会社たるもの、経営とはということはわからせてくれる

とってもわかりやすいいい本であろう。


ただ、たとえは下手だなあ。

なんか会計を野球チームにたとえていたが、意味がわからん。

違うたとえもあったろうに。。。。

最初にそれがあるので、そこでへこたれずに読めば、

これから会社をやろうと思う人にとってためになる本に

なるはずである。




恵比寿の中国茶房8へ。

中国茶房8 恵比寿店
http://r.gnavi.co.jp/a979800/

安いという話を聞いていたが、店内は人に溢れていた。

この店の売りは北京ダック。
なので、早速注文するも、焼きあがるまでに時間がかかるので、
他のメニューを注文。
それが多すぎた。。。。
ホイコーロー、チンジャーロース、チャーハン、海老チリ、
点心、焼きそばと。。。。。。
味は値段の割りにそこそこおいしい。
値段が安くそこそこおいしければ、やはり店はいっぱいになる。
(まあ恵比寿はベースが高い店多いし。)

お腹いっぱいになったところでメインの北京ダック登場!
切ってくれて、皮と肉、骨をスープにしてくれる。
北京ダックといえば、皮。
ネギやきゅうり、特製タレをつけて早速いただく。
味はどうだろう??
もうちょっとパリパリな感じのほうがいいかなあ。
お腹いっぱいなので、あまり食べれずに終了。。。。

紹興酒も安かった。

とにかく安くてなかなかおいしい。
店はそれほど綺麗じゃないけど、恵比寿では貴重だ。
他にもこういう店もあるだろうから、もうちょっといろいろ探索してみよう。



その曲は、帰りに立ち寄った店で流れていた。。。

歌詞はこんな感じだった。
(以下、記憶による。。。)

-------------------------------
あ~お嬢さん 

学生証持ってますか??

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

名前言わないなら、親呼ぶぞ~

捕まえたのは18の小娘~~!!!
-------------------------------

こんな内容の歌詞だったと思う。

店でふと流れていただけなので、記憶も定かでないが、
このようなことを歌っていたと思う。

誰のなんという曲なんだろう??
男性ボーカルだったことは覚えてる。

気になる。。。。。
誰か知っていたら、教えてください。。。


マッキントッシュやiPodを作ってるアップル社の社長

スティーブ・ジョブスの半生を綴った物語。

スティーブ・ジョブズ-偶像復活/ジェフリー・S・ヤング
¥2,310
Amazon.co.jp

結構前に買ったのだけど、厚いこともあって

後回しにしてたが、読み終わった。


アップル社長スティーブ・ジョブスの生い立ちから

今までの人生を綴ってある。

まあ波乱万丈な人生ですよ。

会社を創って、無理矢理マッキントッシュ作って、上場!!

まさにアメリカンドリーム!

だが、その後、会社を追い出される。

で、上場したお金で、新しい会社を作るのだが、うまくいかず、

でも、なんだか今ではめっちゃ有名なピクサー買って、大成功!

そして、うまいことアップルに返り咲く。

その後、iPodで大成功!

簡単にはこんな感じ。


だが、彼の凄いところは絶対的に自分を信じている。

(ただ、信じた道でうまくいったわけでなく、偶然の所も多々あり)

そして、若かりし頃は自分しか信じないぐらいなところがあったが、

徐々に回りに支えられ、今の自分があるということに

気づいたようだ。


彼の言葉というか行動で気に入ってることがある。


「朝起きて、今日が地球最後の日なら、今日やるはずだったことを

やるかどうかを自分に問う」 

そして、

「1週間続けて違うことをすると思ったら、今の自分を変える。」

ということ。


今の自分に照らし合わせると違うことをするだろう。

今の自分がしていることに満足はしてない。

ジョブスは自分の嫌なことは絶対にやらないと思うので、

今日やるはずだったことをやって、最後の日を迎えるだろう。


そうありたいと思う。

そして、今少しずつであるが、そうなれそうだと思う。

これから毎朝自分に問おう。

今のままでいいのかどうかを。


と彼にはなれないが、近い考えをしたいと思わせた

本でした。。。。






土日を使って、ちょっと家のお片づけ。
物置のように使っている部屋を整理してみたら、
物置に使ってしまっているので、不要な物が盛りだくさん。
それを整理してみると結構なスペースができた。

ということで、そこをワークスペースにしようと。

今は、PCをダイニングテーブルに置いて、このブログとかを
書いているのだが、どうにも落ち着かない。
やっぱり、リビングはくつろぐ場所であって、
仕事をする場所ではないのだろうなと
勝手に思ってみたりする。

というよりも、ダイニングチェアだと腰が痛い。
ちなみに今のダイニングチェアはイームズ。
(色と脚がちょっと違います。)


イームズ サイドシェルチェア

やはり、ダイニングチェアはダイニングをするための
ものであって、長時間座るためのものではない。
もちろん、仕事になんて全く向いてない。
1時間もPCに向かっていると腰が痛いのですわ。。。

そこで、いろいろ探して欲しいのがミラチェアという椅子。
デザイナーさんとかが使っていると言われている
アーロンチェアを作ったハーマンミラー社のもの。

ハーマンミラー ミラチェア

ワークチェアというとなんだか黒なイメージだし、
変なファブリックだったりするけど、これは
なんか新しい感じでグッと来た。
色の種類も結構な種類揃ってるみたい。
背の部分と座る部分、肘かけの部分の
色の組み合わせもいろいるあるらしい。
いい感じではないか。

ということで、どこかで実際に座ってみて決めよう。
椅子は座らないとわからないからねえ。


楽しみにしていた「ハゲタカ 」が最終回でした。

先週の最後には突然の展開でどうなることやら?と
思っていましたが、なるほどねって感じの内容でした。
ハゲタカという名前はあまりいい響きではないけど、
ハゲタカはハゲタカなりにそれぞれの人生があるわけで、
その一つを見せてもらったなあ。

失敗や反省をして、人って成長できるのねえ。
人のせいにして、認めたくない時も多々ある。
がしかし、失敗を失敗と認めて、そこから始まるのだ。
って、最近ようやく思えるようになった。
(少しは大人になったということか?)

6回で終わってしまうのはもったない。
是非、続編をやってほしい。
最近のNHKはちょっとおもろいなあ。

そうだ、本屋へ行こう!
ハゲタカ(上)/真山 仁
¥820
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ハゲタカ(下)/真山 仁
¥770
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