今年は、近くでも有名なハロウィーンの飾りで気合の入っている地区に赴き、

子供たちと一緒に練り歩いた。

 

その地区の家を一軒ずつ訪問し、子供たちはお菓子をバケツいっぱいにもらうわけだが、

どの家も立派なこと。そして、ハロウィーンの飾りも豪勢。

 

なかなか到達できないような生活水準を見せてもらった感じでした。

家に戻ってから、夕食をとりながら訪問した家の豪華さが話題に挙がりつつ、

妻から一度生活レベルを上げてしまうとなかなか戻れないし、今の生活で満足だよね、と慰めのお言葉を頂きました。