26日の早朝に 愛猫しまたろう(7歳)が永眠しました。
3日ぐらい前から水も自分から取らなくなったので、注射器で水、流動食を与えてました。
しかし前日の午後から水も飲んでくらなくなり、22日の早朝に最後の力を振り絞って私たちの近くまで会いに来てくれました。
その後、殆ど苦しむこともなく息を引き取りました。
動物病院の先生の話だと心臓に疾病があり、心不全の可能性が高いと言ってました。
昨日火葬していただき、お骨になって自宅に帰って来ました。3年前に亡くなった先住猫のゴロちゃんと一緒の猫用の仏壇に並んで入りました。
しまたろうは甘えん坊で素直で、いつまでも子猫のように可愛いかったです。
まだ実感がなく、近くに居るような気がしてなりません。
もうオーディオ部屋に来て、私の膝の上に乗ることもないのかと思うと寂しい気持ちで一杯です。




