1話後、リボーンはロボットでAIによる仮想現実だと考察しました。
・光誠が買収した会社と、ロボットとAIの共同開発すると言っていた。
・神社でノイズが入り、光誠がロボットのような動き。
・神社の階段落ちで入れ替わり。
つまり、神社が分岐点になっている。
・2019年だけ2回表示される。
↓
それが確信に変わりました。
【根尾光聖≒ネオ(マトリックス)】
というのも、考察するために2話を二度見しながら家事をしていたところ、
画面はほとんど見ず、声だけ聴ける状態だと、やたらと、根尾光誠の「ネオ」「ネオ」が耳につきました。
「あれ? 根尾って珍しい名前だけど、どっかで聞き覚えが・・・」
そうです!
映画「マトリックス」のキアヌ・リーヴスの役名です!!!
「マトリックス」は、仮想世界の映画です!!!
つまり、「リボーン」も仮想世界、仮想現実なんです!!!
そして、マトリックスでは、エージェント・スミスという人物が何人も現れました。
だから、光誠・英人と同じ姿顔の人物が他にもたくさんいるのです。
そして、その何人目かの人物が光誠の記憶をもった英人。
この人物が最後のヒーローとして、何らかの事件を解決して、街を日本を世界を宇宙を救う役割を担っているのです!!!
【英人≒8マン】
ちなみに、英人も何かの名前のきっかけがあるのでは?と思いましたが
8(エイト)マンという平井和正の漫画・アニメが昔ありました。
私も昔過ぎてさすがにみたことがありません。
キャンプファイヤーで、大学生のおにいさんがフリ付きでうたっていたのを覚えているくらい。
このエイトマンとは、一見普通の人間だけど、実はロボット。
【更紗≒サラ・コナーズ(ターミネーター)】
更紗ですが、名前の由来はきっと、ターミネーターのサラ・コナーズ。
アーノルド・シュワルツェネッガーのターミネーターも1と2で同じ顔なのに別人格がいましたね。
もう、これは、ロボット&タイムトラベル&仮想現実(世界)の複合だと思います!!!
これで更に、「ブレードランナー」の登場人物に似た役名が出てきたら完璧(笑)