どちらにするのかハッキリせよ
チェンジが始まって、少し経った昨今
流れるように元の型を体が求めている
でも、いやじゃあー!!!
俺は変わると誓った
入るダーツなんていらない(キリッ
あれから、カウントアップも数回こなした
何度も言うけれど、得点はどうでもよい
今の俺の体が何を求めているのかが知りたい
そのためのCUなのだ
目、フォーム、リズム
この三点がどうも進歩をしていないような気がする
結果(数字)重視の元来のアレコレであると、
それなりの結果がついてくる
当然、CUをやってもスタッツなりの高得点が出るだろう
(その時点ではCUはやっていない)
チェンジが始まってからのCUに関しては、
以前のエントリーで報告をしたように、
一度目、二度目とそれなりに結果は出たようだ
それから、三度目、四度目とこれまでにこなし、
出ない・・・
でねーよ!
数字でねーよ!!
それはそうだろう
徹底をしてチェンジに走っているのだから
そこに結果を求めること自体がナンセンス
そうこれでいい
そんな中、五度目のトライで1000点超え
トライといっても、ホームの仲間に、CUのアベの話をした流れで、
なんとなく付き合ったCUでの出来事だった
二度目が出れば、三度目、四度目は簡単に出るよ とは言ったものの、
なにかサックリと出る辺りがしっくりと来ない
そう、これこそ結果重視のスパイラル突入の傾向にあるからだ
改めて自分のプレイを思い起こす
その時にやったことといえば、
“結果、入るダーツを投げていた”
入れるためのダーツを投げていたということになる
偉そうなことを言っておいて、自分がこれでは情けない
たしかに、その時、
相手のダーツを意識するがあまり、自分にコレというものを持たず、
なんとなく入れるモードの集中に入り、
結果的に数字として表れた
今の俺にこれほど無意味な数字はない
なぜならそれは“後退”であるから
数字の魔力に引き寄せられ、
これをヨシとしてしまえば全てが台無しになる
ん?そう考えると、これも神様からのお叱りなのかなと
お叱りというのも適切ではなさそうだ
“与えられたダーニングポイント”
「おまえはこの誘惑に勝てるか?」
「いいんだぞ、ほら、喜んじゃいなYO」
(・∀・)ニヨニヨ
おっといけね
ダメダメ
入らなくていいの
体が元を求めている時点で、チェンジが進んでない証拠だから
もっともっとの徹底が必要
それほど悪癖とは巨大な悪なのだから
ちょっと余談
これ↓
ブル20個
◆リアルログの表示
▼COUNT-UP
1R S-Bull S-Bull S-Bull
2R S-Bull S-Bull S-Bull
3R D-Bull S-Bull S8
4R S-Bull S-Bull S10
5R S-Bull S7 S-Bull
6R D-Bull S-Bull S-Bull
7R D-Bull S-Bull S-Bull
8R S-Bull S-Bull S4
1029pts
1~4
5~8と分けると、
ありそう(出そう)な数字じゃないですか?
(
良いの二つと考えるれば結構楽勝なはずなのに、
なんだろね、続かないというのは
チェンジで集中をしていても、
戻りたがる体と、それを制御をする気持ちと体
これが上手いことバランスを保てないと続かない
チェンジでも出せそうな気がするんです
しかしこんちくしょうです
ちなみに、最後の1本は気づきました
「あ、こりゃいかんな」と
ラス前で1025点じゃないですか
ここはチェンジを強く意識をし、
最後はチェンジの成果軽く1075を獲ったるで!
と思いきや、S4・・・
チェンジよわっ・・・