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JOKERのブログ

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「読者モデルにしてあげる」-。こんな言葉で少女を誘って、わいせつな行為をしたとして、ギャルサークル代表と称する男が、児童福祉法違反容疑で警視庁少年育成課に逮捕された。日本最大級のギャルサークル「ハローDJ Fukuiプロジェクト」(通称、ハロフク)代表を務めていたのは無職、福井雅啓容疑者(43)。渋谷系ギャルらの間では「雑誌に出してくれる人」などとカリスマ的存在だったという。捜査関係者らへの取材を通じ、その正体に迫った。(西尾美穂子)

 ■「ハロフクに入りませんか」 少女に出した偽名メール

 昨年3月上旬、福井容疑者はインターネット上で、当時、中学3年で14歳だった少女のブログに目をとめた。髪の毛を茶色に染めた、いまどきの「ギャル」。その“かわいらしさ”にひかれた福井容疑者は、早速、メールを送った。

 「初めまして。ゆきです。ハロフクに入りませんか。入ると雑誌撮影に参加できます」

 自分の素性は明かさず、まずは「ゆき」という架空の女性を名乗ってギャルサーに勧誘したのだ。その策略は当たった。少女は、多くの読者モデルが所属するハロフクに憧れており、「ゆき」にすぐに返信した。すると、福井容疑者は、今度は「ゆき」から依頼されたように装って、自分の素性を明かして少女に電話をかけた。

 「雑誌の撮影会があるからおいでよ」

 さらに、再び「ゆき」を装って「福井さんと3人で食事をしよう」とメール。少女は、食事の誘いにのってしまった。

 「俺に気に入られたら、モデルになれるよ」

 翌4月、少女との約束の場所に現れたのは、当然、福井容疑者だけだった。少女は「ゆき」が来ないことに疑問を感じながらも、福井容疑者にごまかされて居酒屋について行った。

 「俺はハロフクの代表。俺に気に入られたら、モデルになれるよ」

 2人で飲食をしながら甘い言葉をささやく福井容疑者。居酒屋を出た後は、近くに駐めておいた車の助手席に乗せ、さらにこう言った。

 「俺が気に入った子なら、ハロフクのDVDが見られる。だからホテルに行こう」

 その言葉に少女は、さすがにためらったが、こう思い直した。「ここで断ったらモデルになれない」。着いた場所は横浜市港北区のホテル。福井容疑者は、部屋に入ると、少女にDVDを見せた。そこには、雑誌モデルとして活躍するハロフクのギャルたちが写っていた。興味深そうにDVDの映像を見る少女に、福井容疑者はささやいた。

 「こういうのに出たいだろ。モデルになりたいだろ。俺と付き合うと、出るだけじゃなくて、目立つところで出られるよ…」

 とあまい言葉をささやき、強引に性行為に及んだキチガイ在日。


朝鮮人、在日の犯罪はどんどん広がっている!! 
蜷川実花・・・


親の七光り(っつても親父もたいしたことない)


で一流の素材を次々に台無しにし


次々と三流の駄作を世にゴリ押し


していく。



日本芸術界に汚い顔を突っ込まないで下さい!! 
国民には「小さな政府」と称し、大衆課税を強化しながら、政府として果たしてきた医療や福祉分野への支出を切り捨て、公共機関を切り捨てる方向となっている。

120ある独立行政法人を半減させ、公務員の20%給料カットを進行。「税と社会保障の一体改革」では医療分野は「入院から在宅へ」といい、介護分野では「施設から在宅へ」といい、保育では「公から民へ」といって株式会社参入を促進し、全福祉分野にわたって個別家庭に負担を押しつけ、大幅な予算削減をやろうとしている。

消費税が増えても福祉や医療が拡充されないのはここ十数年の経験でもみなが実感している。

こうして国民から搾り上げた金で大企業やアメリカへの散財を続けている。昨年11月にわずか1日で政府・日銀が円高阻止で8兆円もの資金を投入したり、ASEAN(東南アジア諸国連合)の首脳会議で野田首相が各国のインフラ整備に2兆円規模を支援すると約束したり、バラマキの額は尋常ではない。


対米関係では、アメリカからは次世代ステルス戦斗機F35の購入を押しつけられ、在日米軍のグアム移転費は移転人員が減ったのに増額を要求され、このうえに岩国への海兵隊移転に向けた米軍住宅整備や普天間基地の補修など、資金拠出はきりがない状態だ。


このなかでTPP参加を急ぎ、国内の農漁業を壊滅の危機にさらし、大企業は海外移転で国内の製造業もつぶし、国をつぶそうというのである。


こうした「税と社会保障の一体改革」とセットの消費税増税は日本国民の大収奪であるとともにTPPの先取りであり、対中国戦争にむけた米軍再編と結びついている。っていうことですよ!