韓国は性犯罪者が爆発的に増えている国だ。経済協力開発機構(OECD)加盟国として、人間として恥ずかしいほどのレベルだ。
法務研修院が発行した犯罪白書によると、朝鮮人の性的暴行→強姦(ごうかん)やわいせつ罪で検挙された人は、2001年の1万446人から、10年には1万9939人と、10年間で100%近くも増えた。
05年(1万1757人)まではそれほど大きな変化がなかったが、その後急増に転じた。
刑事政策の専門家たちは、このように統計に表れていなかったり、捜査機関に摘発されたりしていない性犯罪が、想像以上に多い、と指摘している。性犯罪は被害者による告訴があって初めて処罰が可能な親告罪だ。
このため、告訴されていない性犯罪の件数が、統計に表れた分に比べはるかに多いというわけだ。 女性家族部(省に相当)によると、性犯罪の被害に遭った女性が、被害について届け出る比率は6-7%にすぎないという。
だとすると、実際に韓国(朝鮮人)性犯罪の件数は、年間20万件に達する可能性がある。
警察が管理している性犯罪前歴者の数は、08年には1200人ほどだったが、今年は7月現在で2万人を超えている。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/07/29/2012072900356.html
なぜ韓国人の性犯罪が多いのか
韓国人は過去の近親交配(試し腹という風習)により、脳の前頭葉の部分の機能が著しく低い。
前頭葉は自制心や理性を司る部位である。
先天的脳障害を抱えた韓国人と一緒にされたら誰でも不快に思うだろう。在日もまったく同じDNAである。ただし在日の場合は怒る理由など全くない。
韓国人が脳障害を抱え、火病を起こすのは事実であるからだ。
基本的に暴力をする人間は韓国人のように精神的に弱く、自制心がない傾向がある。
アジアで一番暴力やDVレイプの多い韓国人は、過去日本とともに戦場へ行くときに、泣きだし逃走する韓国兵ばかりだ。これは北朝鮮も同じことが言える。
韓国人は過去の近親交配(試し腹という風習)により、脳の前頭葉の部分の機能が著しく低い。
前頭葉は自制心や理性を司る部位である。
先天的脳障害を抱えた韓国人と一緒にされたら誰でも不快に思うだろう。在日もまったく同じDNAである。ただし在日の場合は怒る理由など全くない。
韓国人が脳障害を抱え、火病を起こすのは事実であるからだ。
基本的に暴力をする人間は韓国人のように精神的に弱く、自制心がない傾向がある。
アジアで一番暴力やDVレイプの多い韓国人は、過去日本とともに戦場へ行くときに、泣きだし逃走する韓国兵ばかりだ。これは北朝鮮も同じことが言える。
俺は昔、いじめられっこだった。
中学校に入ると複数の学区から生徒が競合して
入学してくるので、義務教育で小学校からの延長線
というわけではなかった。
異文化の集う中1のころ部活で生意気とされた俺は
さっそくいじめの標的になった。
来る日もいじめられ、第三者は傍観と憐れ見の表情を
出していたのが何よりもしんどかったのを思い出す。
やがて俺はその4,5人に復讐すべく柔道を習い始めた。
動機なんぞどうでもよかった。
執念は実を結び、柔道(+柔術)の腕は格段にあがり
体格も一回りも二回りもでかくなった。
そうなるともう誰もケンカなどふっかけてこなくなり
いつしか周囲の目も変わっていった。
俺は柔道、柔術の仲間といっしょに成長するのが
次第に楽しくなっていった。
そして高校へ進み、短期バイトを始めた俺は
そこで偶然にも、俺を集団で14発も殴った
やつが1人で現れた。
俺は体中の血管という血管がはじける気がした。
いつの間にかそいつの目前にいって
「おまえ、外に出て1対1で俺と勝負しろ」
と。
そいつは顔面真っ青になり、あわててどっか
行ってしまった。
俺はその時思った、こんなクズみたいな奴のために
自暴自棄になったり死のうなど考えなくて
よかった。
だからここでもはっきり言う。
「いじめられてる人へ」
いじめってのはまず、無くならない。
いつの時代にも、どんな世界にもいじめはある。
しかし、
"いじめるやつってのは、強いやつじゃなくて
たいていこんな集団でしか何も出来ない
カスよ。"
思い切って反撃してみろ。
出来ないなら逃げるのもありだ。
無論、反論もあるだろう。しかし俺が思うに
言えることはそれだけだ。
中学校に入ると複数の学区から生徒が競合して
入学してくるので、義務教育で小学校からの延長線
というわけではなかった。
異文化の集う中1のころ部活で生意気とされた俺は
さっそくいじめの標的になった。
来る日もいじめられ、第三者は傍観と憐れ見の表情を
出していたのが何よりもしんどかったのを思い出す。
やがて俺はその4,5人に復讐すべく柔道を習い始めた。
動機なんぞどうでもよかった。
執念は実を結び、柔道(+柔術)の腕は格段にあがり
体格も一回りも二回りもでかくなった。
そうなるともう誰もケンカなどふっかけてこなくなり
いつしか周囲の目も変わっていった。
俺は柔道、柔術の仲間といっしょに成長するのが
次第に楽しくなっていった。
そして高校へ進み、短期バイトを始めた俺は
そこで偶然にも、俺を集団で14発も殴った
やつが1人で現れた。
俺は体中の血管という血管がはじける気がした。
いつの間にかそいつの目前にいって
「おまえ、外に出て1対1で俺と勝負しろ」
と。
そいつは顔面真っ青になり、あわててどっか
行ってしまった。
俺はその時思った、こんなクズみたいな奴のために
自暴自棄になったり死のうなど考えなくて
よかった。
だからここでもはっきり言う。
「いじめられてる人へ」
いじめってのはまず、無くならない。
いつの時代にも、どんな世界にもいじめはある。
しかし、
"いじめるやつってのは、強いやつじゃなくて
たいていこんな集団でしか何も出来ない
カスよ。"
思い切って反撃してみろ。
出来ないなら逃げるのもありだ。
無論、反論もあるだろう。しかし俺が思うに
言えることはそれだけだ。