俺がまだ小学生のころ 「行ってはいけない地域」 というのがあった。
親から言われた。スラムのような感じでもない。
ただ当時は小さかったので在日とか部落とかはよく理解出来ていなかった。
しかし子供ながらに「あのへん」は何となく雰囲気が違った、というのは
分かった。「その辺」は不良が多いし、事件が多かったところでもある。
言わずもがなといった感じで友達同士でも、互いに理解はしていた。
とはいっても所詮はガキだったので、「あのへん」の友達も出来たし、
何より俺が*ゴンタだったので自然のながれといえばそれまでだが。
しかし中学に進学すると「あのへん」の悪ガキは不良へと退行していった。
次第に溝も出来、奴らは以前にまして群れて悪さをするようになっていた。
しかも中学では2つの小学区から成っていたのでその異様さはどんどん
度合いを増した。
そんな中、連中のなかで最もたちの悪いHと言うやつが、いじめかなん
暴行沙汰を起こし群れていきがりたおしていた。
皆は「あんなやつ1人じゃなんにもできねーくせによ」と考えていた。
そしてある日とうとうまとも組のSという奴にも被害が及び、
さすがに我慢できなくなったSは皆の前でHにタイマン(1:1の喧嘩)
を仕掛けた。売られた喧嘩ということである。
逃げ場をなくしたHはタイマンを張らざるを得なく、
周囲が固唾をのんだが、予想通りSの圧勝で周辺は、
「あいつら不良だのなんだのいきがっても群れてないと何にも出来ねー」
という風潮はさらに広がった。 しかし問題はここからである。
在日朝鮮の結びつきはすさまじいものがあり、団体で反撃に来てその多数になると
異常にパワーを発揮して朝鮮そのものという感じ。
ここは悔しいので書きたくないが、とうとうS家は引っ越すはめになった。
これに限った事では無い。学年が違えども同様のことはかなりあった。
その在日軍団はその後、準構成員や暴走族になったが、どこまでいっても
1人では喧嘩も出来ない、群れてないと何にも出来ないカスなのだ。
昨日の須磨区で起きた2少年殺傷事件もはっきり言って同様のやりかたである。
手口は完全な朝鮮流。。彼らと喧嘩すると勝ってもその後団体でやって来て、
相手の顔をレンガなどで叩き潰す手口。これは大阪では有名です。
今回の事件では周囲の人はぴんときたはずです。日本人はあんなやりかたはしない。
道具を使い、大勢でやるのは朝鮮の特徴だと思っていますよ。
前回にも言いましたが、女性の方々男を見る目を養って下さい(中身ではないですよ)
よーく見たら日本人と違う顔してるし、名前でも分かりますよ。
注意して下さいね。