全世界へ公開せよ | JOKERのブログ

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衆院予算委員会(中井洽委員長)は29日午後の理事懇談会で、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件の状況を記録したビデオ映像について、衆参の予算委理事らが11月1日に視聴することを決めた。

 視聴できるのは、衆参予算委の委員長と理事のほか、理事会のオブザーバー(共産、社民両党など)、1日の衆院予算委集中審議の質問者に限定。映像・音声の記録機器や携帯電話の持ち込みは禁止される。

視聴に際し、海上保安庁の鈴木久泰長官が海図などで当時の状況を説明する。

 衆院予算委は視聴後、開示対象をさらに拡大するかどうかなどビデオの扱いを改めて協議する。ただ、民主党は日中関係への配慮などから、全面公開はしない方針だ。

 政府は27日、事件時のビデオ映像を7分程度に編集したDVDを衆院に提出。視聴者の範囲や方法に関し「極めて慎重な取り扱い」を求めた仙谷由人官房長官の要望書も提出され、衆院予算委でビデオの扱いを協議していた。
 


どうして視聴者を限定する必要があるんだ?

向こうのシナ船が当たってきたのは100%事実だし、実際尖閣諸島でシナ船の密漁が行われているのも

事実。

しかもこれほど重要な案件なのに、何故7分なんかに編集する必要があるんだ?

どうせ、シナは証拠VTRを改ざんだ!とかなんとか言ってくるのは分かりきっているのに、本当にこの

仙谷はクズ以下の野郎だな。

岡崎の朝鮮人擁護発言といい、こんなやつらがキャスティングボードを握っている現実。

こんな体たらくだから、日本の信用も無くなり、円高も止まらないんだよ。