T’s LⅠFE -3ページ目

連夜の大一番!!

さぁさぁ。近づいて参りました!


聞けば、何十年ぶりかと言う日本のメダル無しを防げるかどうかの大勝負


“女子フィギュアスケート・ショートプログラム”がぁ!!


夜中の3時開始ということで僕自身も睡魔と戦わなければならないのですが


頑張れィ!!


ちなみにずっと前にもお話しましたが僕は村主選手を一番に応援しています。



↑ちと・・・恐い・・・・


メダル決定は明後日とは言え、やっぱり今日の結果がかなり影響してくるでしょう。


見ねば。明後日も見ねば。


そして、明日は明日で私自身はTVで観戦することが出来ないものの


ある意味、女子フィギュア以上に世界を騒がす大一番が行われます。


そう、それは欧州CL チェルシーvsバルセロナ であります。(←リンク先を要チェックせよ!)


昨年度の遺恨などに関してはリンク先にある程度書いてあるので省きますが、


こいつはヤバい!!


だいたい、スポーツに関してで僕が死ぬまでに見たいものは、


①バルセロナのCL制覇②日本のW杯優勝であるわけですから


ベスト16にして事実上の決勝戦と言われるこの試合がどれだけ楽しみかぁぁ!!



「わしはなぁ・・・この試合を観るのが楽しみで、楽しみで、たぁのしぃみでイヒヒヒ・・・」


・・・いやいや、少し壊れてしまいましたが


それほど期待しているわけですよ。勝ってくれぃ!バルセローナァ!!


というわけで盆と正月が同時に来たようなこれからの3日間


皆様も熱くなってきましたか??


え!?そうでもない??


ふん、別にいいもん。


祈りと共に・・・



では、また次回。










アメブロぅ・・・

近頃(特に今宵)、Ameba blogがめっちゃ重い。


さっきまで『アイデン&ティティ』の映画評を書いていたのだが



・・・消えた。書くな、という神のお告げだと感じたので辞める事にした


興味のある方は僕にまた直接聞いて下さい。


うん、なかなか良かったですよ。特に、宮藤官九郎の脚本が。さすがやなぁ。


ふぅ。


代わりに何を報告しようかなぁ。


あ、塾講師のバイトの引退時期が3月中旬まで伸びました。


これで某教授より最終講義が遅くなります。(生徒受験だからねぇ・・・頑張れ、僕)


・・・いや、こんな事書いてもなぁ。


あ、ちょっとguitar上達しました。井上陽水の「夢の中へ」ならなんとかなるかも。←なぜ、コレ?


・・・いや、かなりたどたどしいしなぁ。時々、バルゥゥーンて鳴るしな、嫌な音が。


わかりません。何を伝えていいのか、わかりません。


「教えてくれぃ!ボブ・ディラン!!」


では、また次回。























俺たちの桶狭間!!

飲み会の帰り、府内某駅付近の数字の出る横断歩道にて・・・


隣の人をふと見て


T「おい、織田信成にめっちゃ似てるヤツおるで!!」


後輩「マジすか?」


T「おぅ、俺の右横。」


チラリと覗く後輩・・・


後輩「先輩!あれはむしろ本物です!!」


T「マジかぁ!!?」←自分で見つけておいて逆に驚く俺っち。



もう一度、よく見てみる。


T「本物だぁ・・・。」


しかも男(=信成)に女性2人を連れているというまさに逆ドリカム状態!!


T「さすがやな。殿様は違うわ、もう側室制度を導入してはる。」


なにやら悔しくなったので悪戯を仕掛けてみることに・・・


後輩がおもむろに前方に駆け出して行き


突如、


後輩「お~~!ナリノブ~~!」


に向かって声をかけるというご乱行を殿の面前で披露!!


一瞬、(俺?)と思いつつも少しキョドった後、僕が「お~!ヨシヒデぇ!!」と答え


呼ばれたのは自分でない事に気付き苦笑いを浮かべる殿とクスクス笑いの女2人を


よそ目に何やら満足げな俺たち・・・・



・・・・は妄想ですが、(期待した皆様ゴメンチャイ)


信成公を見かけたのは紛れも無い事実。


「女侍らして遊んでんと、練習せいよ。トリノ観ろよ。

もしくは、御先祖様が出てる『功名が辻』を見ろよ。」


まぁ、厳しい練習の合間のちょっとした骨休めだったんでしょうけど・・・


JR改札口の券売機で連れの女性に向かって


殿「自分、めっちゃ小銭(を券売機に)入れるのん速いやん!!」


で大興奮して大爆笑しているこのお方は(←それの何がおもろいねん!?)


“全日本男子フィギュア№2!!”



さてさて、


そんな僕達を余所に白熱しているトリノオリンピック


日本は幾つメダルを獲れるのでしょうか??


では、また次回。












『スパイ・バウンド』


果てさて、どういう映画なのだろうか??


モニカ・ベルッチとヴァンサン・カッセル共演というだけで借りた作品である。


映画開始から1時間以上、見せ場はない。そして何が描きたいのかすらもわからない。


ただ、淡々淡々と平たい物語が続く。


それはいわゆる“スパイもの”として


一般に想像されるような『007』や『M.I』シリーズとは全く異なったものである。


それもそのはず、この映画は一応実話を下敷きにしているらしい。


だから地味ベルッチも普段よりお化粧抑えめで、リアルな眼元に年齢を感じた。


(・・・そりゃぁ、いつも通りのベルッチならばスパイじゃなくても目立ってしゃぁないだろう。)


しかし、この過酷で退屈な1時間を超えたあたりから


物語のテーマがやっとこさぼんやりと浮かび上がってくる。


そう、この映画は“スパイの悲哀”を描きたかったのだ。


と考えれば


シナリオ的にもっと魅せられたはずの物語前半の気だるさも演出であると捉えられなくも無い。


作品冒頭で指令を受けたとあるミッションを最後にスパイを引退しようと考えていたベルッチ


しかし、そうした本人の意思とは裏腹に組織に嵌められ抜け出させてもらえない・・・・


彼女と同じくスパイであるヴァンサン・カッセル


“自分達はスパイとしてしか生きられない人種だ”と知りつつも


組織の冷徹ぶりに疑問を感じ始める。


この設定がハリウッド映画におけるどこか嬉々としたスパイ達とは違うのだ。


“現実のスパイは全然カッコ良くなんかない、辛くて、非情で泥臭いものなのだ!!

・・・しかも、使い捨て。”


(ん~、どこぞの広告業界の就職説明会を思い出すフレーズだなぁ。)


そう解釈すれば、なかなか一本筋の通った映画であった気もする。


だが娯楽性はかなり低い。


その全てはあのエンディングに凝集されている・・・ハズ



では、また次回。









































おおぅ!Podcast

巷で噂のipod


今日はポヌが、


iTunesの機能の一つであるPodcastなるものについて


話をしていた。


なにやらその機能を使って、


外国のラジオやらなにやらを購読すれば


タダで語学の勉強が出来るらしい。


「へ~。」


ipodnanoを購入してからもう4ヶ月以上経つというのに


そういう事実を知らなかった僕。


商売柄、フランス語や英語の勉強には目下のところ興味は無いが


Podcast自体には凄く心惹かれたので(今頃)


試しに覗いてみた。


・・・


「凄ぇ!!なにやらコンテンツがワンサカあるやんかぁ!!」


ストリーミングの底力と世界に氾濫する情報に圧倒されつつも、


ふと思いつく。


「そうだ。アレを試そう。」


前々から関心を持っていたアレをもしや無料で聴く事が出来るのでは、と


胸躍らせ検索エンジンに打ち込んだ単語・・・・


それは・・・・




落語。



(めっちゃ興味あるわぁ、落語)


と、ありました。無料のやつが


その名も“ぽっどきゃすてぃんぐ落語”。なんと、直球勝負。お前は五十嵐か?


さっそくダウンロードする。


うむ、便利。うむ、快適。


なんか久し振りに本当にワクワクしました。


で、その後も色々と調べているとビジネスニュースも聴ける事が判明!!


よってダウンロードする。お前は仲間由紀恵か?


“日経ビジネスPodcast”&“日経ブロードバンドニュース”


なにやらAppleの回しものみたいになっているが、実際楽しい。


ipodユーザーの皆様、是非ともお薦めである。(いや、皆知ってるかぁ↓↓)



・・・よ~し、今宵はコレを聴きながら寝よう♪♪



では、また次回。

















『狼 男たちの挽歌・最終章』


来ました。最終章


とは言え、原題は『喋血雙雄』であり


本来の『男たちの挽歌』シリーズの原題である『英雄本色』とは異なった


別の作品なのですが、日本の配給会社の都合でシリーズに含まれました。


しかし、


製作ツイ・ハーク監督・脚本ジョン・ウー主演チョウ・ユンファ


この内容とあれば文句無く『男たちの挽歌』と呼べるでしょう。


映画の冒頭でお決まりの銃撃戦を繰り広げる殺し屋チョウ・ユンファ


事故ではあるがカタギの女性歌手ジェニーを撃ってしまう。


その後遺症で角膜を傷つけられた彼女は視力を失う。


責任を感じたチョウ・ユンファは、


自らが彼女を撃った本人である事を隠しつつ


彼女を救おうと影に日向に活躍する。


そんな関係の中、次第に育まれていく愛


加えて、そのチョウ・ユンファに絡んでいく様々なたちの熱い友情


そして、物語はこのシリーズの見せ場である


ラストの大決戦、まさに“銃撃戦を越えた乱撃・ガンバトル”へと突き進んでいく!!



待ち受ける結末は、幸福な大団円か?それとも報われない悲劇か?


個人的な感想としては


物語的には、『男たちの挽歌』Ⅰ・Ⅱの熱さには負けるものの


演出的には、シリーズ№.1の出来映えであり


印象に残る名場面は多い、いや製作側が意図的に多くしようとしていると感じた。



興味を持たれた方は、兎に角


まず『男たちの挽歌』Ⅰ・Ⅱを観て下さい。


滅法熱く、矢鱈にくさく


そしてアクションはハリウッドのそれを超えている。


最早“ドンパチ”と言うより


“ドドドドドドンバリバリバリバリズガーン”と言う感じになっている。


是非とも、お薦めしたい男の映画・珠玉の名作である。



では、また次回♪





















『仁義の墓場』


やくざ映画と言えば、深作欣二監督。


彼がこの手のものを撮ると迫力が違う。


本作品は、


そのタイトルからも判る通り『仁義なき戦い』の流れを


よく言えばかなり踏襲しており(悪く言えば二番煎じであり)


冒頭の闇市の混沌から題字への流れなど、


まさに『仁義なき戦い』そのままなのだが


それでもやはり面白い。


いや、面白いというより単純に“凄ぇ!”という感じである。


物語はと言うと、


実在した戦後派やくざを代表する人物・石川力夫の生涯を描いた実録映画なのだが、


その生き様が強烈である。


一般的な概念で捉えるところの良いところが一つも無い男である。


(良いところというのは長所と言う意味ではなく、心意気という意味で)


親(=組長)は切りつける。


兄弟(=杯を交わすほう)はたかって殺す。


女はこまして、芸者で働かす。


全く感情移入出来ない。


『仁義なき戦い』シリーズで


主人公の菅原文太が魅せつけた侠気(おとこぎ)の要素は微塵もなく


本当に周りの人々にして見ればただただ迷惑なまさに、狂犬である。


しかし、凄い。彼のその生き様を通じて


戦後の混乱期の熱気や狂気といったものがヒシヒシと伝わる。


人はここまで堕ちられるのか・・・


その画面から放たれる凄みにただただ圧倒されてしまう。


では、なぜそんな仁義とは全くかけ離れた男が主人公の映画の題名が


『仁義の墓場』なのか??


それは、映画監督・深作欣二の力量が遺憾なく発揮されたラストを観ればわかるのである。



では、また次回。















『THE 有頂天ホテル』


三谷幸喜の映画監督としての3本目の作品である。


総観客動員数も300万人を突破し、彼の代表作となる事は間違いないだろうが


果たして、その価値があるのだろうか??


三谷作品を全て観たわけではないので、


今回は処女作『ラヂオの時間』と比較しながら検証を試みたい。


まず、笑いという面を考える。


『ラヂオの時間』では正直、笑うところは無かった。


(こういうと三谷ファンの方には辛口に聞こえるかもしれないが


僕はコメディ映画ではほとんど笑う事は無いので、ご容赦願いたい。)


しかし、本作『THE 有頂天ホテル』では


彼(三谷幸喜)の大好きなベタ、顔芸・動物芸にはやや辟易の感はあったが


オープニングのあのネタを含め、


思わず2~3度ニヤついてしまう事もあり


笑いとしては実に多くの人が楽しめるものになっているのではないか。


上々である、としたい。


次に、脚本という面ではどうか。


これは僕個人的には『ラヂオの時間』の方に軍配を上げたい。


思うに、彼はドラマであれ映画であれ


年々結末がだらしなくなってきている。


「王様のレストラン」「古畑任三郎」の1stシリーズでは


なんとも言えない余韻を残すラストが多かったが


近頃の作品では結末に“放り投げ”感が非常に強い。もしくは読める。


本作でもラストはかなり力技であり


観終わった後に良い余韻ではなく、?(ハテナ)が3つぐらい残る。


純粋に笑いにきた人、映画を年間何本も観ない人であれば


「まぁ、いっか。」「あ~面白かった。」


となる所であるが、穿った僕には気に入らない。不満が残る


脚本家なんだから。コメディ映画なんだから。拍手を送りたくなる締めを頂戴よ。


加えて、


登場人物設定という点でも流石にあの人数を出演させているせいか


キャラが被っている事が多く、やや消化不良な気がした。



つまり、結論はこうだ!!


“この映画は、『踊る大捜査線』の新たなスピンオフと思え。”


この言葉を聞いて、観たいと思った人は是非観て欲しい。


きっと、凄く楽しめる。


この言葉を聞いて、(わざわざ、1800円出す価値無いわ)と思ったスレた映画ファン


わざわざ観る価値は確かにない。観ても何も残らない。



総じて、いかにも東宝映画であった・・・・


んん、でも色々言ったけど充分面白いのは面白いですよ。








































諮問★ボリバル


どーも。“美術史の若大将”です。


今日は、卒論の諮問でした。


1日の最後という事もあり


開始が30分遅れるという連絡が来たにも関らず、


結局30分予定よりおして始まり、1時間諮問されました↓↓ひぃ。


前日の夜に『アカギ』を観終わった後


諮問開始直後の前口上だけ考えて床に着いたのですが


*昨夜考えた前口上*


「僕の論文はドデカいダイヤの原石をイメージして下さい。

 細かく細かくしてしまえば、その価値は大幅に減少してくずダイヤになります。

 しかし、大まかにその本質を中心に据えて見て頂ければ、

 それは世界とわたりあえる稀有かつ稀少なものなのです。」


自分でもあまり謂いたい事が伝わらないな、と判断したので止めました。


でも、その前口上を予定した通り


内容は1時間の内90%近くが“文章表記”の注意でした。うむ。


やれ、注の打ち方がおかしいだとか


どこが引用でどこが自分の意見かわからないだとか


「ごちゃごちゃ、うるせぇ!!なもん、馬鹿丁寧に説明せんでも、よく読めばわかるだろ!!」


と言う感じ・・・・・・


です。真摯に受け止めております。


さすがに、


自分でも(あぁ、ミスったぁ。そこはもっと手直ししておくべきだったぁ)と思う所は多々御座いました。


スミマセン。現代文のカリスマと塾では呼ばれていたのですが、教え子よ、面目ない。


いや、でも、この年になると注意される事も少なくなるので


正直、僕は諮問はかなり楽しかった。(普段、以外とチヤホヤされてます。)


「もっと、もっと一人よがりな俺の文章に注意を与えてくれ~!!」みたいな。


注意、アドバイスと言うのは実際かなり勉強になるし、


自己の成長に一番よく効くカンフル剤だと僕は思っています。


だから、1時間などあっという間で本当は2時間でも3時間でもやって欲しかった。


貴重ですよ。こういう機会は。


でも、論文の内容自体は


3人が3人とも“ナイス・アイデア賞”“面白い”みたいな事を仰ってくれたので


いいんじゃないの??俺っぽくて。骨っぽくて。


で、結論は・・・・


「俺には研究者は向いていない!!」


ここですな。


向いていないと言うか、好きくない。


細かい表記上の注意などその気になればいつでも改善出来るのだが


どーしても、


俺の発想では「そんなん、誰でも出来る事は誰か雇えばいいじゃない」であり


結局、論文作成のかなりの労力をそういった事に割かれる研究者という仕事は


俺の嗜好には合わないと感じた。面倒くせぇ。


「僕には僕しか出来ない事をやりたい!!」


僕はその個性を活かし、


口八丁手八丁の浮世を泳ぎ、勢いと駆け引きでゼニを稼ぎます。


(やっぱ、そうだわ。俺。)と再確認した火曜日。



では、また次回。
































 











固ゆで卵になりたいの


どうも。営業マン(予定)の悲しい性で、


仕事ではhard-boiled(ハード・ボイルド)にはなれないものの


私生活では実はハード・ボイルドを目指している男、Tです。


では、ハード・ボイルドとは何なのか??


昨日、一昨日も僕のblogを見ていて下さったコアな方は


お気づきかもしれませんが


・・・・ほぼ、引き篭ってました♪♪あったのは、バイトの研修ぐらい。


山ほど映画を観ました。6本ぐらい。


を読みました。「推理小説」、「三島由紀夫と二・二六事件」


guitarを弾きました。A⇔Eの練習をひたすら1時間ぐらいやって血管切れそうになりました。


そして、話が逸れました。なんの話をする予定だったっけ?


あぁ、そうそう、TVも観ました。


東レパンパシフィックテニスと『功名が辻』と『情熱大陸』


昨日はゴルゴ13でお馴染みの劇画家さいとう・たかお氏でした。


で、ここでハード・ボイルドとは何か??の話題に戻るのですが


彼は語りました。(確か、このように)


「男の美学とは“我慢”である」


ほぅ。


・・・耐えます。僕、耐えてみせます。


そして、さっき歯を磨きながら『英語でしゃべらナイト』を観ていると


なんと!!舘ひろし兄貴が出ていました!!


(と言うか、舘ひろしが出るって新聞に書いてたから観ました・・・)


兄貴は語りました。


「ダンディズムとはどんなに追いつめられても、ジョークを言ってられるという事だ。」


兄貴!俺、テンパりません!!諮問もサラリとlightにかわしてみせます。


加えて、同番組で作家大沢在昌も語っていました。


「“男”とは自分の言葉を守り続けられるという事ではないですか、約束を含めて」


有言実行、武士に二言はない。まさに。


この3人の男達の台詞に共通するもの


そこからハード・ボイルドとは何か??が見えてくるのではないか??


それは・・・


“自分の生き様を貫く”という事。


“曲げない、曲がらない”という事。


そして、“その苦しみを他人に見せない”という事。




・・・・ま、それはわかってたんだけどね。


そもそも、hard-boiled=固ゆでって言うぐらいだから


再確認、忘れないためにこうして書いておきました♪♪


そんな自分勝手なT's barを皆様ヨロシク。



では、また次回。