お久しブリーフ | げちぇらっちょ!

げちぇらっちょ!

コレといったコンセプトを持たず、徒然なるままに。
あーコイツ「ばか」なんだなぁと、生温かい目で見るがよい。

さてさて、久し振りのブログにつき



タイトルから既にスベリ倒している感が満載の「げちぇらっちょ!」



皆様 如何お過ごしだろうかはてなマーク



もし悩みを抱えている人が居るのなら、そんなものは全て「気のせい」にしてしまえばいいと思うよパー



といった無責任なアドバイスをしたところで今回の記事へ突入!



今回はジムニーのドアの内張りについて書いていこうと思う。



これは普段乗っているジムニーの運転席側ドアの画像


げちぇらっちょ~!
向かって右側に大量の黒いテープが張ってあるのが見てとれる



これは車を買った時から、この状態だったのだが



このテープを剥がすとどうなっているのかと言うと・・・


げちぇらっちょ~!

げちぇらっちょ~!
こんな具合になっているのだガーン



では何故?こうなってしまうのか?



それは元々の不具合によるものなのか 年月が過ぎた為の劣化なのかは知らないが、シートベルトの金具によって、こんな状態になってしまうのである。



画像を用いて説明すると・・・


げちぇらっちょ~!
シートベルトを外した時に、この位置で停止してしまうことが頻繁に起こるのだ



それに気付かずにドアを閉めてしまうと、御覧の通り


げちぇらっちょ~!
ドアとボディーの間に金具が挟まれ、内張りを破壊すると言う訳なのですガーン



実はこの現象、俺の車に限った話ではなく、他のジムニーでも良くある現象なのだあせる



まぁ、新しい年式の物は とっくに改善されているとは思うが



JA11に乗っている方は注意が必要で御座いますパー



と言った訳で今回はここまでにひひ





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