シーズン5日目です。
🚄交通 (上越新幹線利用):
-往路(71分)
06:44 東京 (たにがわ 73号)
07:55 ガーラ湯沢
-復路(91分)
11:29 ガーラ湯沢 (たにがわ 410号)
13:00 東京
🎫手段:
えきねっと(eチケット)
往路 6,820円
復路 6,310円
ゴンドラ・リフト超早割1日券 4,000円
計17,130円
🌡天候:
雪。
10:00くらいのシャリオの温度計は、マイナス6℃。
⛷️滑走時間:
8:20~11:10(2時間50分)
✒日記:
業務多忙でスキーに来れずようやくシーズン5日目。
時間ができたのは直前だったので安いパックはすべてソールドアウト。普通にえきねっとで新幹線eチケット取りました。復路の新幹線はトクだ値10%引きが手配できる。リフト券は昨年1枚買っておいた超早割4,000円をここで使う。
ずっと❄️雪、冷たい🌬️北風。底冷えがしましたが、粉雪、そしてすいているゲレンデ。冬の寒さもまた楽し。
一人黙々と3時間弱。
山回りが終わったあとのニュートラル、大事ですね。できないけど。昔、GALA湯沢スキースクールで、「足場を作る」と教わりましたが 、ニュートラル作りなさい、ってことなのか…
ニュートラルポジションにならないと板を次の方向にコントロールでしないし。
そして、「エッジは一瞬」、…できないけど。
※こうやればいいのかなとなんとなく感じたこと(できないけど):
ニュートラル作り→谷回りが始まり→【外肩をがくんと下げながら外肩クイック先行させて山回り&一瞬のエッジ&角付け】→外足から変わった内足が体の前を通り過ぎるまで待ち→この繰り返し。
※このプロセスの中で、どちらかの足を一瞬突っ張ったら板に力が伝わった気がした。どっちの足でどこでだったろう…錯覚?次回の宿題。
※スーパースワンとブロンコのパウダーとコブにも行く。特に上半身の余計なジタバタを極力失くすほうがよいことがなんとなく分かった(できないけど)
※急斜の新雪不整地は怖いから体を山側に残したらかえって転ぶので、どこかで覚悟決めて体というか重心を谷に向かわせないとダメ(怖くてできないけど)
どのタイミングだったかな?ニュートラル(作れてないけど)が終わるタイミングでいいのかな?次回の宿題。
明日明後日は無念の☀️晴れ予報。

定点撮影

朝イチの中央エリア

イライザ

スーパースワン