クラシック/JUDY AND MARY
発見した。
某S.N.S.内で、とある方へのレスとしてちろっと書いたことなんだが、自分でも気に入った内容だったんで、改めて日記の方でも。
ショパン。「子犬のワルツ」のショパンね。音楽家のショパンね。
綴りは「Chopin」。で、なんとこれ、「ちんぽ Chinpo」のアナグラムとなっておる。
気付いたときにはアタマん中で幻想即興曲が鳴り響いたぜぇ。
や、冒頭でエラそうに発見などと言っとるが、そんだけである。以上である。
さて、この腐れブログでも過去にクラシックの曲を取り上げたことがある。ロクに知らんクセに。
内容は以下の通りであった。
マーラーの交響曲1番「巨人」。 まぁ、マラが「巨ちん」ってことで。
http://ameblo.jp/ja-e/entry-10002620379.html
モーツァルトの鎮魂歌。 まぁ、「"ちんこ"んか」ってことで。
http://ameblo.jp/ja-e/entry-10002621010.html
火星 → 仮性 ときて、まぁ、仮性ホーケイってことで。
*あるバンドの楽曲についての話しだったが、ホルストの惑星組曲の中の火星を連想してもバチは当たるまいて
http://ameblo.jp/ja-e/entry-10002621085.html
んで、ここに来てショパンである。
なんでも巷ではクラシックのコンピレーションCDが売れておるらしい。
では、上記楽曲を集めた「ちんこコンピレーションCD」略して「ちんコンピレーション」更に略して「ちんこ」があってもよいのではないだろうか。
CDジャケットは、タクトを投げ捨て、パンツを下ろし、ちんこを振り乱す指揮者の写真でキマリ!
だから「キマリ!」じゃねぇっつーんだよ。
コンセプトがまとまらずにCDを出せずにいるレコード会社さん、いかがでしょうか?
だから「いかかでしょうか」じゃねぇっつーんだよ。