新年度スタート
今日から、新年度。
この一年は、営業として、まずまずの売上を計上することができた。
年間の目標額は、クリアすることができた。
しかし、全く満足はしていない。
正直、もっとできたはす゛。
そう思う要因は、わかっている。
だから、それを改善すればもっとよくなる。
そして、今年度の目標額は、前期の約2倍弱になる。
決して不可能な数字ではないが、かなりの覚悟が必要である。
今までと同じやり方ではいけない。
今期は、とにかく、体と脳をフル稼働させて、営業として、成長しまくろう。
来年のこの時期には、心底、満足できるように。
この一年は、営業として、まずまずの売上を計上することができた。
年間の目標額は、クリアすることができた。
しかし、全く満足はしていない。
正直、もっとできたはす゛。
そう思う要因は、わかっている。
だから、それを改善すればもっとよくなる。
そして、今年度の目標額は、前期の約2倍弱になる。
決して不可能な数字ではないが、かなりの覚悟が必要である。
今までと同じやり方ではいけない。
今期は、とにかく、体と脳をフル稼働させて、営業として、成長しまくろう。
来年のこの時期には、心底、満足できるように。
褒められること
いつも不機嫌な上司に、たまに褒められることに抵抗がある。
褒められることで、絶対にミスれないという、変なプレッシ ャーになる。
かといって、叱られるのも嫌だ。
だから、ほっといてほしい。
何のために仕事をするのか?
自問自答してみる。
1自分のため
2お客様のため
3会社のため
決して、会社で認められるために、仕事をしている訳ではない。
上司に媚びたり、上司の前で頑張ってるふりしたり。
とても、できない。
だから、ほっといてほしい。
褒められることで、絶対にミスれないという、変なプレッシ ャーになる。
かといって、叱られるのも嫌だ。
だから、ほっといてほしい。
何のために仕事をするのか?
自問自答してみる。
1自分のため
2お客様のため
3会社のため
決して、会社で認められるために、仕事をしている訳ではない。
上司に媚びたり、上司の前で頑張ってるふりしたり。
とても、できない。
だから、ほっといてほしい。
3月決算
3月は、弊社決算期だ。
あと3日で、この一年間の営業の数字がすべてリセッ
トされ、4月から、皆、同じスタートラインに戻される。
スタートダッシュのためにも、明日、あさっての営業は、重要だ。
よいネタを仕込んでおかなくては。
あと3日で、この一年間の営業の数字がすべてリセッ
トされ、4月から、皆、同じスタートラインに戻される。
スタートダッシュのためにも、明日、あさっての営業は、重要だ。
よいネタを仕込んでおかなくては。
プライベートの充実
仕事がうまくいっていない時は、プライベートも乱れがちになる。
休日に、だらだらと昼間まで寝ていたり、ダラダラと無駄にテレビを見ていたり。
裏を返せば、プライベートが充実していれば、仕事もうまくいく、はず。
読書をしたり、映画を観たり、友人にあったり、運動をしたり。
仕事がうまくいってない時こそ、視点を変えて、プライベートの充実をはかろう。
休日に、だらだらと昼間まで寝ていたり、ダラダラと無駄にテレビを見ていたり。
裏を返せば、プライベートが充実していれば、仕事もうまくいく、はず。
読書をしたり、映画を観たり、友人にあったり、運動をしたり。
仕事がうまくいってない時こそ、視点を変えて、プライベートの充実をはかろう。
結婚式のスピーチ原稿
4月に開催される、友人の結婚式のスピーチをいま、考えている。
本やネットでは、スピーチは3分程度が好ましいとある。
5分では長い、と。
そんなこんなで、スピーチの 原稿を書いてみる。
大学時代からの友人だ。
当時、同じアパートに住んでいたこともあって、ほぼ
大学時代の4年間、年365日、時間をともにした仲間だ。
とても3分では足りない。
笑いあり、涙ありのスピーチができればいいが、とても無理だ。
何しろ、そういう場は全く不慣れで、極度のアガリ性である。
そしてたった3分で、あまりにも多すぎる思い出をまとめるのも不可能だ。
しかし、本に書いてあるような、妙な、小手先だけの
テクニックに頼るのは不本意である。
彼の人柄の良さ、これから幸せになってほしいという
率直な思いを伝えることに徹しよう。
主役は、彼らなのだから。
本やネットでは、スピーチは3分程度が好ましいとある。
5分では長い、と。
そんなこんなで、スピーチの 原稿を書いてみる。
大学時代からの友人だ。
当時、同じアパートに住んでいたこともあって、ほぼ
大学時代の4年間、年365日、時間をともにした仲間だ。
とても3分では足りない。
笑いあり、涙ありのスピーチができればいいが、とても無理だ。
何しろ、そういう場は全く不慣れで、極度のアガリ性である。
そしてたった3分で、あまりにも多すぎる思い出をまとめるのも不可能だ。
しかし、本に書いてあるような、妙な、小手先だけの
テクニックに頼るのは不本意である。
彼の人柄の良さ、これから幸せになってほしいという
率直な思いを伝えることに徹しよう。
主役は、彼らなのだから。


