収益不動産投資の営業マンが確信したこと -40ページ目

『脳を活かす仕事術』

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『どうなるかわからない』という不確実性に、人は恐怖を感じる。



そんな時は、最悪の事態を詳細に想定し、その対処法まで考える。



人に話したり、紙に書いたりして、漠然とした不安を顕在化させる。




本書の主旨ではないが、




今の僕に当てはまる事なので。

叱ってくれる人

叱ってくれる人=気付きを与えてくれる人。



だから、



素直に、謙虚に、



前向きのエネルギーに変換しなければ。

『皆のためになる仕事』

会社組織に属している人であれば、きっと、



自分のためだけでなく、



皆のためにやらなければいけない仕事があるはず。



(なかには自分のためだけの仕事しかやらない者もいるが。。。)



そのような仕事を



「何で自分だけがやらなければいけないのか。」



と不満を抱いて取り組んでいるのなら、



全く成長することはできない。



『皆のためになる仕事』であるからこそ、



自分では気付かない、



大きな価値が生まれている。



そして、『皆のためになる仕事』であるからこそ、



高い誇りを持って取り組まなければいけない。

『考える』ということ

最近、『考える』ことを、疎かにしている。



現状に、波風がたたなければそれで満足し、



『考える』ことを止めてしまう。



穏やかでないこと、何らかの問題が発生した時、



初めて『考える』。



これでは、状況は、後手後手にまわってしまう。



先手必勝で、『考える』ことが、とても大切。

スピード

「ひとつひとつの業務を、ミスなく、トラブルなく、


慎重に進めていくことは、とても重要。」



「不注意でトラブルが発生し、マイナスの仕事に、



時間と気持ちが拘束されるのは、とても無駄。」



僕の性格上、そのように慎重に事を進める事が多い。


しかし、それには弊害もある。



ビジネスに必要とされる 要素のひとつ、



『スピード』が、劣ることだ。



そのバランスを常に、意識しながら。



時には大胆に、多少のリスクを引き受ける覚悟も必要。

淘汰

どんな業界の企業でも、



旧態依然(字あってるかな?)のままでは、



やがて淘汰される。



営業マンも同じ。



いつまでも同じやり方が、通用する訳ではない。



常に、進化していかなくては。



創意工夫、試行錯誤。



いつだって挑戦者の気持ちを忘れずに。



まだまだ、失う事をおそれる年齢でもないだろう?



それほど築き上げてもいないだろう?



僕。

星野ジャパン最終章

「星野ジャパンは、オリンピック参加選手たちが宿泊する選手村ではなく、



五つ星ホテルに宿泊していた。」



って、嘘でしょ?



嘘だと言って!



ホントなら、今回の結果は、実に納得。



選手全員、もう、さすがに、丸坊主になっただろうか?



まだ、丸坊主にしていないのなら、早く、もっと早く、丸坊主にして下さい。



お願いします。



もっと、もっと早く。



全員、丸坊主に。

最終電車

身も心も、疲れました。



ランチもとれない忙しさでした。



後は、結果だけ。



これから家に帰ります。



また、明日。



おやすみなさい。

星野ジャパン3

対アメリカ、3位決定戦。


え?



また負けたの?



国内のペナントレース休んで、彼ら、何をしに、中国まで行ったの?



今、家に着いたので、結果しか知らないが、



当然、全員、丸坊主になったのだろうか。



それだったら、もう許すのだが。。。



日本野球界に汚点を残してしまった星野ジャパンへ。


久しぶりに、腹を立ててしまいましたが、



愛を込めて。

星野ジャパン2

やっぱり。。。



また、韓国に負けた。



同じ失敗を繰り返してしまった。



『金メダル以外はいらない。』と、



大会前の星野監督は、意気揚々と言っていた。



しかし、もう、金メダルはとれない。



明日の3位決定戦、欠場するという選択肢は、



持ち合わせているのだろうか?


正直、もう、欠場したほうが良いと思う。



あまりにも不甲斐ない、星野ジャパンに。



愛を込めて。