『考える』ということ | 収益不動産投資の営業マンが確信したこと

『考える』ということ

最近、『考える』ことを、疎かにしている。



現状に、波風がたたなければそれで満足し、



『考える』ことを止めてしまう。



穏やかでないこと、何らかの問題が発生した時、



初めて『考える』。



これでは、状況は、後手後手にまわってしまう。



先手必勝で、『考える』ことが、とても大切。