収益不動産投資の営業マンが確信したこと -29ページ目

明日で最終日

家に帰って、飲酒して、テレビを見ています。



「こういう時間を減らせたら、もっと成長できるんだろうな。」



と、明確に思う。



でも、そうやって過ごしている。



明日は、今年度、最終日。


“奇跡を起こす”ことが、できそうです。



『終わりよければ、すべてよし。』



すべては、明日、評価します。

奇跡

明日は、今月、いや、今年度おそらく最後になる大事な営業があります。



前日までの記事のように、正直もう、あきらめかけていましたが、



営業の神様がくれたラストチャンス。



全力で、取り組むのみ。



“奇跡”は、“起こる”ものではありません。



“起こす”ものです。



そのための準備はできています。



偶然の奇跡はありません。必然の奇跡があるのみです。

自分の軸

自分の軸をもつことは大切ですね。



悪意はなくとも世の中、



“惑わしてやろう”とする人って多いですからね。

株価

今週は随分、株価が上昇しました。



昨年12月に購入した、僕の保有している株式も、最高益を更新中です。



「株の時価総額は、その企業が生み出した付加価値の総和」とか。



株価は上昇していますが、


僕が会社で生み出している価値(売上)は、さっぱりです。(・_・、)

敗因

敗因の弁と、負け惜しみは時に、紙一重となる。



負けた要因は、客観的に、冷静に、淡々と評価する必要がある。



そこに、聴衆は存在しない。



ただ、ひたすら自分自身と向き合うだけ。

駆け引き

駆け引きをしてくるお客様がいます。



遠回しに、値段やその他条件の交渉をしてくるタイプです。



そういうお客様は、本人も営業の仕事をしている人が多いです。



普段、自分が営業としてやられていることを、



立場がお客様になったとたん、



同じことを仕掛けてきます。



『交渉の場では、相手の弱みに付け込み、主導権をとれ!』



みたいな、ことを僕に仕掛けてきます。



彼の会社では、その手法をたたきこまれているのかもしれません。



でも、そんなのお互いに、ハッピーではないです。



もっと、本音で、とことん納得がいくまで、ぶつかり合えればいいのに。



それが、営業マンとお客様の関係性の理想です。



“駆け引き”って、“探り合い”ですね。



“交渉術”って、“付け込むこと”に近いのかと、



思ったりします。

仮説と思い込み

お客様と相対する時、事前に入手した、限りある情報をもとに、仮説をたてます。




「お客様はこういう理由で、こういうものを欲しているので、これを提案すればいいだろう。」と。




そして、その仮説に沿って、ヒアリングをし、検証していきます。




僕の場合は、だいたい間違っているので、その都度、軌道修正をし、方向を模索します。




しかし、仮説が思い込みになってしまうことがあります。




「お客様は、これを欲しているから、これを提案すべきだ。」みたいな。




業界の経験が長い営業マンほど、過去のお客様に重ねて、思い込みは強くなる。



思い込みがあると、人は物事を、客観視できなくなる。




この考えは、仮説に基づく客観的なものなのか、一人よがりの思い込みなのか。



その辺の線引きを常に意識しながら、お客様と接しなければいけないですね。

諦めたら終わり。

今月の営業成績。
何がわるいのか。
上手くいかない。
こんな月もある。
気にしないこと。




それでいいのか?
プライド保てる?
もうあきらめる?
それまでのヒト?
攻める選択肢は?




まだ時間はある!
とことんやろう!
可能性は無限大!
とにかく行動力!
全て自分のため。。。

デーゲーム

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今日は、神宮球場で、ヤクルト対西武戦を観戦しました。



気候もよく、気持ちのよいデーゲームでした。



ビール売りのお姉さんたちは、ガラガラの観客のなか、



完全に僕をターゲットにしていました。



ビール何杯飲んだか、覚えてません。



試合も、どっちが勝ったか、覚えてません。

カツマー

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フジテレビの情報番組『サキヨミ!』にも、



コメンテーターで、出演していますね。



最近は、自分の著書の表紙にも露出しています。



このルックスは、インパクト大ですね。



印象に残ります。