収益不動産投資の営業マンが確信したこと -27ページ目

僕が好きな言葉

「成功は必ず失敗の延長線上に存在している。



考え込むより行動。



動けば自然に見えてくる。



怖がらなくてもいい。



死ぬこと以外はかすりキズだ。」



僕の好きな言葉です。



怖がらなくてもいいんです。



考えてすぎて、行動に移すことに、二の足を踏みがちな僕は、



そんな時、この言葉を思いだします。



死ななければ、やればいいんです。

この携帯を購入した理由

携帯電話を、買い替えました。



6万円もしました。



高いですね。



昔は、少し古い型の携帯は、ゼロ円で売っていたものです。



でも、今は機種変更の場合、1番安いものでも4万円弱位します。



それでしたら、思い切って最新式がいいでしょう。



ということで、



SHARP「SH04」。



もちろん色はブラック。



そして、何より、この機種は、



タッチパネル+キーボードで、



「ちょっとできる男」感がしませんか。



消費者の購買動機なんて、そんなもんです。



しかも、現金一括払いだと、月々の基本料金マイナス840円になるとのこと。


なんだか携帯の購入方法も、複雑になって、お得なのかどうかよくわかりませんが。。。



ただ、DOCOMOさんの営業戦略に乗せられていることはなんとなくわかります。



ともあれ、早く使いこなせるようになって、「ちょっとできる男」を演出します。

僕がもっとも嫌いな感情

5月が始まりました。



当社のような完全歩合制、完全個人営業の組織内では、



営業マン同士の嫉妬が絶えません。(とても古い体質の会社ですね。)



『あいつのお客は、誰が担当しても買うお客だ。』とか、



『あいつの今回の契約は、ホント、運がよかった。』など。



僕はそのような話題からは、意識的に、一線を画すようにしています。



負の力で構成された集団は、とても強力なパワーを発揮しますので、



意識していないと、すぐその渦にのみこまれてしまいます。



そして、そんな時に、僕がとる行動は、



どんな形の契約であれ、まずはその人の努力を素直に認め、称えます。



そして、嫉妬している暇があったら、その成功要因をヒアリングし、要素分解し、



活用できる部分は、自分の営業に生かします。



逆説的ですが、僕自身、



『嫉妬されるくらいの営業マンになる』つもりで、日々精進です。

さくら水産の焼酎って

“さくら水産”とかいう居酒屋で、飲みました。



ありえない位、安いですね。



1番高い料理は、刺身の盛り合わせ。980円。



その他のおつまみは、だいたい300円~500円です。



その分、量は少ない気がしましたが。



それにしても、もうここには、二度と来ないでしょう。



何より、焼酎(オリジナルボトル)が、おいしくないです。



焼酎のロックを飲んでいるわけではないのに、サワー系は、正直、悪酔いしそうな位、変なパンチがきいています。



僕は、最初焼酎、ビール数杯の後は、梅酒系で、今に至ります。



やっぱり、いろんなところで、罠が待ち受けていますね。



その罠を、いち早く、見抜く力。



罠に落ちてからは、どうしようもない。



その前に発揮すべき、危機察知能力。



今日、一杯目にウコン割り(焼酎)をのんで、



『これは、やばい』と感覚的に思いました。



そこで、焼酎系を回避できたのは



僕の『危機察知能力』が、発達していたからに、他なりません。



今日は、そんな、休日でした。

ATMを巡る思惑

当社の給与振込銀行は、会社の向かいにある、第二地方銀行(地方銀行より規模が小さい銀行)です。



支店は、僕の住む千葉県には2店舗しかありません。



そのため、日々の現金引き出しは、もっぱらコンビニのATMを利用さぜるをありません。



どんだけ手数料を払ってんでしょうか。



そして、今日中に振込をする必要があり、朝一番でその支店にいきました。(会社の目の前ですので。)



しかし、その銀行にはATMがなんと、1機しかありません。



すでに、4人のお年頃が列をなしていました。



「これは、時間がかかりそうだ」ということで、ひとまず退散。



そして、昼休み、再度ATMコーナーへ。



今日に限って、5人のお年頃が並んでいます。



「振込詐欺とかにあわなければいいけど」とか思いながら、また改めることにして、ランチへ。



昼休み後は、予想外に業務が忙しく、次にATMコーナーに行ったのは、午後5時の10分前。



なんと、この銀行のATMコーナーは、いまどき、午後5時に閉まります。



幸い、ATMには誰もいません。



いざ、タッチパネルに向かいます。



と、その瞬間、自動ドアが開き、20代半ばの女性が息を切らして、入って来ました。











続く。。。

藤田晋社長と僕の接点

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今日は、一昨日発売されたこの本を購入するため、4件の本屋を巡りました。



でも、何処にも置いていませんでした。



人気がないのでしょうか?


それとも、品切れなのでしょうか?



どちらにしてもゲットできなかったのは残念です。



僕が、なぜ、これほど、サイバーエージェント藤田社長の本を欲しいのか。



それは、彼を応援しているからです。



なぜ、応援するかというと、



まず、僕は、サイバーエージェントの株を持っているからです。



(泣けなしのお金を投資しています。)



そして、最も大きな理由は、彼は大学時代の同級生だからです。




しかし、彼は経営学部、僕は経済学部で、全く面識はありません。



一方的に、応援しているだけです。




同世代がこんなに活躍しているのだから、僕も、もっともっと、頑張らないと。

携帯の機種変を検討しなくては

DoCoMoの携帯電話を初めて購入したのは、かれこれ15年程前です。



今まで何回機種変更したでしょうか。



そして、今また、機種変更をしようと思っています。


3週間程前に、酔っ払って、目覚めると、そこにあるはずのものがありませんでした。



携帯電話の電池パックのカバーです。



今現在は、セロハンテープでとめている始末です。



裏から白い電池パックがむき出しの携帯は、決してカッコイイものではありません。



ビジネスシーンで、お客様に指摘された時の恥ずかしさといったら、この上ないです。



ですから、今度の休みに、ヨドバシカメラに行ってみます。



今はどんな携帯が売れているのでしょうか?

僕のブログのPV 数は増えるのか?

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面白いブログの3つの条件
とは?



◎読み手が知らない情報が含まれている



◎読み手にはない体験が含まれている



◎誰もが知っている有名人が書いている



僕は有名人ではないので、3番目は不可能ですが、



1番目と2番目は、意識すれば実行可能です。



そして著者は、



『「今日のランチはチャーハンを食べました」



とか



「昨日こんな夢を見ました」など、



どうでもいいことが羅列されたブログが、いかに多いことか。』



『芸能人や著名人など公人が私的なことを語れば、



それだけで、情報としての価値は生まれるが、



素人が同じ事を書いても、誰も興味を持たない。』


と、続けています。



まさに、自分のブログの拙さを指摘されているようで、



反省しきりと同時に、新たな発見もたくさんありました。



これを機に、『不特定多数』に読まれることを、もっと意識し、



『読ませるブログ』を書けるように日々精進です。



※本書で、紹介されているテクニックをこの記事で使用しております。



ページビューの数、増えるかな。

『進化するメンタル術』

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『体の硬さは心の硬さ』



『ストレッチで心の柔らかさを鍛えよう』



『ストレッチをするとアイデアが沸いて来る』



ということで、



ストレッチ、始めました。



毎日風呂上がりの20分間、習慣にします。



それにしても、ストレッチの本を買いに、秋葉原の“書泉”に初めて行きましたが、



マニアック本が多くて、面白いですね。

ブラックアウト

酔っ払って、記憶が飛ぶことを『ブラックアウト』というそうです。



今回のSMAP草剪剛さんの事件は、他人事ではありません。



僕もお酒の失敗は、たくさんあります。



早朝、渋谷駅前広場で目覚めたとき、



自分の服ではないものを着ていたことはあります。



幸いにも、外で全裸で騒いだりしたことは多分ないと信じています。



ブラックアウトで覚えてないだけかもしれませんが。。。