福岡の「海の中道」はいつかネモフィラを観に行ってみたいと思っていました。

開花は4月から5月くらいです。

今年は行けるでしょうか。


で、中道改革連合?

意味不明、名前ダサっ。

そもそも政策には保守的と言えるものも革新的と言えるものもありますが、今はどの政党もそれが保守的か革新的かにかかわらず最適だと考えた政策を提案・支持してるだけなので、どこかの党がどちらかに偏っているという考えは昭和まででしょう。


そもそも中道改革連合って聞いて何を目指してるか理解できた人はいますか?


中道ってなんの軸における中道?革新と保守?政治家と国民?異なる政策を持つ公明と立憲?

まさかあらゆる政策について革新と保守の中道?

例えば

食料品消費税8%を現状維持が保守で廃止が革新で中道は4%?

政治献金は現状維持が保守なら廃止が革新で中道は現状の半分?

んな、アホな事はないでしょうけど(笑)


改革ってなんの?

政治と金の問題?消費税問題?利権問題?日中韓問題?


連合って寄せ集め感を感じます。

くっついたり離れたりする予定?


もっと自分達が一丸となる組織としてのアイデンティティをしっかり示すネーミングはなかったのでしょうかね。

この名前だと多くの国民は

「何をしようとしてるのかや どういった組織なのか具体的に示せないから、とりあえず"中道改革連合"というよくわからない名前にしたんだな、どんな政策を支持しても"我々は中道だからあらゆる政策が選択肢なのです"と言えば許されるという逃げ道としても使えそう、異なる思想の連合だから一時的な集まりなんだろうな」

としか感じない。


一党独裁より二党制を望む国民もいると思います。

そんな人達のためにも自分達が何を目指すのか、そして政権担当ができるかどうかを、もっともっともっともっと責任持ってしっかり示すべきでしょう。



でもほんとの「ウンザリx2」は、こんな政治に対する愚痴だらけの投稿を二日続けて読まされた方だと思います、ごめんなさい。><

衆院解散選挙が決まりましたね。

各自治体は国勢調査整理・給付金対応中でバタバタしてる上での選挙対応で困惑。

36年ぶりの冬の解散選挙で豪雪地域は困惑。

気象庁は今後 大雪となれば不要不急の外出は控えろという、投票準備や投票は不要不急?必要緊急?

先人が36年も選挙を避けてきた理由は雪だけではないかもしれないが、何故その理由を考えないのか。


高市の言葉「総理の進退をかけて」というのは、「自民+維新が過半数取れば これまでの政治と金の問題も禊が済んだという事になって高市政権が信を得たという事、だから総理として自由にやらせてもらいます」と読み替えていいと思います。

国民は何百億もドブに捨てて「政権の信を問う選挙」をして欲しいとなど言っていない。

総理一人の自己満足のためにそこまで勝手な事していいのか?

しかも「負けたら(政権担当できるかどうか不明確な)野田か斉藤が総理になる」という国民に不安を与える脅し文句まで付け加えたやり口が嫌すぎる。

こういう手口で与党総裁にまで登ったんだなと今更ながら感じます。


国民の信を得た体のプーチンやトランプが何をやった?

奴らは習近平が奴らと同じ事をやってもいいという環境を作っただけ・・・今このタイミングで中国が台湾へ侵攻しても不思議じゃない。

高市も彼らのような独裁者になりたいのだろうか。


国民の意思は無視され血税が使われて、結果次第で勝手に国民の信を得た事にして、あとは好き勝手される。

自分はこんな政治はさすがにウンザリ。

ドラマ「俺たちバッドバーバーズ」の二話目を観ました。(えっ!?タイトルがおかしい? 笑)


ドラマの話しは後回しにして。(おいっ! 笑)

このドラマで「ペヤング」を卵につけて食べてる場面があり、自分は「UFO」派なので、早速「UFO」で試してみました。

普通に「UFO」作って卵につけて食べるとちょっと味が薄く感じるので、そこは伝家の宝刀(意味不明 笑)のどろソースを少し「UFO」にかけてから食べました。

さて、その感想は・・・決して悪くはない、味変的にはあり、ありだけどわざわざ卵を用意してつけて食べるほど劇的に美味くなるわけじゃないなという感じ。

いや、それは「UFO」での話しなので、どなたか奇特な方 「ペヤング」でも「やきそば弁当」でも「一平ちゃん」でも「マルちゃん製麺やきそば」でもいいので試してみませんか?(笑)

もしかすると「ピリ辛やきそば」や「カレー味やきそば」ならもっと卵の効果を感じられるかもしれません。

それとも卵をつけて食べるのではなく 卵かけ御飯ならぬ卵かけ焼きそば にしてソースで味を追加調整する、もしくは半熟目玉焼きを焼きそばに乗せて目玉焼きを潰しながら食べるのがいいかもしれません。

ちなみに最近 空飛ぶ円盤らしきものは未確認飛行物体UFOではなく、未確認空中現象UAPと呼ぶそうなので、日清も猛省して名前を変えるように。(何様? どーでもええわ 笑)


このドラマの物語は裏稼業を持つ理容院の話。

出演は、

ドラマ「愛のがっこう」で木村文乃に捨てられた中島歩、

ドラマ「ベビわる」でトチ狂ったため粛清された草川拓弥、

ドラマ「ベビわる」で悪どい営業手法のためボコボコにされた後藤剛範。

草川拓弥と後藤剛範を粛清したりボコボコにしたのはもちろん「ベビわる」の主人公ちさまひコンビ、その一人であるおトキ師匠はそれほど怖い人なのです。

「ベビわる」の粛清さん 柄本時生がパイナップルで殴られてましたがヘブン先生も逆らってはいけません。

ちなみにネットでは「もしかしてこのドラマにちさまひも出るんじゃね?」という噂が。^ ^


ドラマ「こちら予備自衛英雄補」の二話目を観ました。

録画すると何かのバラエティの後で、このドラマが始まります・・・これはドラマ「こんなところで裏切り飯」パターンだなと思って確認するとやはり中京テレビ製作。(笑)


出演は菊池風磨・のん・六角精児・後藤剛範・戸次重幸などで、加藤浩次監督(お笑い・キャスター・脚本・監督 幅広いですね)だそうです。

ユニークな超能力を持ったメンバーが集められて日本を守る・・・らしい物語。

二話まででは 

・嘘をつくと30cm程度 身体が浮く

・他人の負傷や病気を周りの誰かへ移動させる

・過去に二度ほど50mほど上に飛んだ 

という三人の能力だけわかってます。


なんかデジャブ感があると思ったら10年ほど前にアマプラ配信されたドラマ「宇宙の仕事」。

ムロツヨシ・菅田将暉・賀来賢人・池谷のぶえ・橋本じゅん・西野七瀬という豪華なメンバーで、エイリアンが地球に来るのをエイリアンと交渉してくい止めるという物語で、メンバー間のくだらない会話が楽しいB級感満載のコメディドラマでした。(下ネタもありましたが嫌いじゃなかったです 笑)

このドラマもメンバー間のくだらない会話の面白さだけで成立させようとしてる気がして、こうなるともう観ないわけにはいきません。(笑)


結局 今クールはこの七本(も?!)観る事にしました。

「ばけばけ」:朝ドラ

「豊臣兄弟」:大河

「テミスの不確かな法廷」:NHK夜ドラ

「嘘が嘘で嘘は嘘だ」:生方脚本

「こちら予備自衛英雄補」:「宇宙の仕事」風B級

「冬のなんかさ、春のなんかね」:杉咲花&岡山天音

「俺たちバッドバーバーズ」:ベビわる坂元裕吾監督


NHKドラマが多い、少しは受信料の元が取れるかな(笑)

でも出来ればどれか脱落して五本くらいにしたい。><


ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」の初回を観ました。

出演は杉咲花・成田凌・岡山天音・内堀太郎・志田彩良・野内まるなど。

普段着の恋の物語だそうです。

ラブストーリー苦手ですが推しの杉咲花・岡山天音が出てると観ないわけにはいかない。


杉咲花は自分が初めてバケモノ認定(最大の褒め言葉 笑)した女優さん。(二代目バケモノはおトキ師匠)

このドラマでも居酒屋に二人でいて 相手が話をする6分程度の場面があったのですが、その殆どを杉咲花の表情や仕草や短い返事だけを見せて、それぞれの人となりや関係性や互いの思いが描かれていたのを、「バケモノ・・・」と思いながら観ていました。


出演者のセリフや一挙一動を見逃さないようにしないと、すぐにおいていかれそうなドラマなので、見る人によってドラマの賛否は分かれそうです。

自分は恐らく最後まで観ます。

ドラマ「嘘は嘘で嘘が嘘だ」の初回を観ました。

出演は菊地凛子・錦戸亮・塩野瑛久・竹原ピストル。

新潟のとある居酒屋で繰り広げられる物語だそうです。


脚本は脚本家 坂本裕二をリスペクトしてる生方美久。

ちなみに坂本裕二の作品は「東京ラブストーリー」、「Mother」、「カルテット」など、生方美久の作品は「silent」、「いちばんすきな花」、「海のはじまり」など。

二人の作品に共通してるのはセリフの中に名言的な言葉が埋め込まれる事。

・ドラマ「カルテット」

「唐揚げにレモンかけるのは不可逆なんだよ」

「質問に質問で返す時は正解らしい」

「泣きながらご飯食べた事がある人は生きていける」

・ドラマ「いちばん好きな花」

「傷つくことに慣れても傷つかなくなる事はない」

「恋人が上で友達が下なの?」

「一人で大丈夫って思えるのは一人じゃないってわかった時」


初回はある居酒屋での会話のみで終わりました、おそらく全四話ですからこういった会話のみで終わるのだと思います。

生方美久脚本の魅力が会話にあるとすれば、会話主体のこの作品は、歌で言えばいろんな曲のサビだけ組み合わせた総集編みたいな。(ちょっと何を言ってるかわからない 笑)


「カルテット」「silent」などを楽しめた方は観ないわけにはいかない作品。(自分は「silent」観てないですけど 笑)

スペシャルドラマ「119エマージェンシーコール 2026」と連続ドラマ「俺たちバッドバーバーズ」と「探偵さん リュック開いてますよ」を観ました。

それ以外にも気になってる「嘘が嘘で嘘は嘘だ」と「踊るゾンビ学校」も少しだけ観ました。


・119エマージェンシーコール2026

連続ドラマをスペシャルドラマ化。

連続ドラマ放映中には中居正広とフジテレビのトラブルがあり横浜市消防局などの協力表記などが削除されてケチがつきました。

出演は清野菜名・見上愛・中村ゆり・佐藤浩一・前原滉・一ノ瀬楓・瀬戸康史に莉子・長野博が加わってます。

物語は大規模停電時の対応をメインにいくつかの要請に対応するというもの。

ストーリーはいろいろ盛り込み過ぎで長くて、長野博もキャラぶれぶれでイマイチだったのであまり楽しめませんでしたが、それでもシーズン2があるならば観ると思います。


・俺たちバッドバーバーズ

出演は中島歩・草川拓弥・濱田龍臣・後藤剛範・高良健吾など。

物語は裏の仕事を請け負う散髪屋の物語・・・と思います。

ベビわるもそうでしたが背景や人物を理解するまでにちょっと時間がかかりそうです。

中島歩がちょっと苦手なのですが、もう何回かは観ようと思います。


・探偵さん リュック開いてますよ

出演は松田龍平・大倉孝二・片山友希・高橋ひかるなど。

ドラマ「いつか、無重力の宙で」の片山友希がひょうひょうとした空気感でとても良いし、他も良いキャストなのですが、ドラマの設定がよくわからないままフワフワ進んでいく感じでついていけず断念。


・嘘が嘘で嘘は嘘だ

出演は菊地凛子・錦戸亮・塩野瑛久・中田青渚など。

たまたま二、三分観ただけですが深夜の30分枠ながら、原作 生方美久・演出 高野舞というドラマ「海のはじまり」コンビだった事にビックリ。

原作の生方美来曰くヒューマンラブサイコホラーシチュエーションコメディ・・・もしや面白いのかも。

ちょっとTverで初回を観てみようかと思います。


・踊るゾンビ学校

出演はゲスト出演の竹中直人以外は知ってる役者さんはいなかったですが監督は堤幸彦監督。

罪を抱えて亡くなった人が冥界へ向かう途中でゾンビ達から裁きを受けるホラーコメディだそうです。

Tverで少しだけ観たのですが、初回を観てから考えようと思います。

ドラマ「豊臣兄弟」と「テミスの不確かな法廷」と「こちら予備自衛英雄補?!」の初回と、スペシャルドラマ「うちの弁護士はまたしても手がかかる」を観ました。


・ドラマ「豊臣兄弟」

主演 仲野太賀・池松壮亮。

放映期間が長いのでこれまで避けてきたため、初めて観る大河になります。

主人公 豊臣秀長(仲野太賀)が豊臣秀吉(池松壮亮)の天下取りを支える物語。

初回観た感じではテンポが良く、仲野太賀に池松壮亮ですからドラマを包む空気感も良いです。

今クールは観るドラマが多そうで悩ましいのですが、とりあえずしばらく観ようかと思ってます。


・ドラマ「テミスの不確かな法廷」

主演 松山ケンイチ。(ネットで「マツケン」と書かれてるのを見て「ん?松平健も出る?」と本気で思ったのですが違ってました 笑)

子供の頃に自閉スペクトラムと注意欠如多動症の診断を受けた裁判官の物語。

原作があるため、しっかりとした物語のリーガルミステリーとなっています。

これもとりあえずしばらく観ます。


・ドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」

主演 菊池風磨・のん・加藤浩次監督。

まだよくわからないですがあまり役に立たない超能力を持ったメンバーが集められて地球を救う・・・かもしれない物語。

設定は「ちょっとだけエスパー」に似てますがあちらがタイムパラドックスで小難しくしたのに対して、こちらは密室コメディという副題もあるのでシンプルに超能力を楽しもうみたいなのかなと推測してます。

出演者は知ってる顔が多いですね、ベビわるドラマにも出て、最近 鈴木亮平と一緒にメガビッグのCMに出た後藤剛範がいるのでしばらく観ようと思ってます。


・スペシャルドラマ「うちの弁護士はまたしても手がかかる」

主演 ムロツヨシ・木南晴夏。

連続ドラマでは平手友梨奈が主演でしたが、本人の事情(!?笑)によりスペシャルドラマでは木南晴夏となっていました。

今回のドラマは連続ドラマシーズン2か映画化のための試験的な意味もあったように感じます。

平手友梨奈は自分勝手で傲慢で優秀な若手弁護士でしたが、今回の木南晴夏はそこまで優秀でも傲慢なわけでもなく、そもそも木南晴夏本人があまりとんがってなくて。

手がかかる弁護士役であれば、自分勝手で傲慢でパラリーガルを罵倒するようなダークな役もこなせる吉岡里帆・西野七瀬・木村文乃とかを持ってきて欲しい。なんならあのちゃんでも面白いかも。(笑)

年末の紅白歌合戦。

四人グループのaespaは一人の中国人メンバーがインフルエンザになった・・・という事で三人で歌いました。


欠席したメンバーは三年ほど前に原爆のキノコ雲に似たランプを買ってSNSに載せたそうです。

それを知って「aespaを紅白に出すな」という14万人分の署名がNHKに届き、NHKが所属事務所に確認したところ、「ランプの投稿には特定の目的も意図もない」との事で、NHKは出場拒否には至らなかったという事。


彼女がどこで買ったのかはわかりませんが、現在はamazonでも、「キノコ雲ランプ」や「原爆ランプ」という名称で売ってます。

自分がニュースなどを詳しく見てないので知らないだけかもしれませんが、所属事務所の返答が虚偽だというエビデンスもなく、自分の知る事実は彼女がランプを買ってそれがかわいいとSNSに出した事のみ。


逆にこの署名した14万人は何をもって彼女に悪意があると考えたのでしょう?何をもって所属事務所の返答を受け入れられないのでしょう?

同じ事は紅白で意図的にaespaの紹介や歌った後の感謝を述べなかった司会達にも言えると思います(鈴木アナ除く)


この話しを聞いて 今の日本人は他国を侵略したり戦争を仕掛けるなんか全く考えていないのに、「旭日旗は戦争の象徴だ」とか「軍国化に繋がる日本の防衛費増は許せない」とか、高市の台湾有事発言後に「日本では中国人が危険に晒される」とか「(青森の地震で)日本は地震で危険だ」とか、他国から我々にとっては理解不能な言いがかりをつけられるのと同レベルと感じました。


国や国民同士が相手を理解しようとせず、相手に悪意があるという前提で互いを非難しあっている状況はかなり気持ち悪くて怖い。


14万人の方々はランプを今も売ってるAmazonへの不買運動とかしなくていいのでしょうか?

aespa を紅白に出さない事だけが目的だったのでしょうか?彼らが問題とした本質はどこにあったのでしょうね?

明治 キノコの山は食べて大丈夫ですかね?

タケノコの里買えばいいか、ミルクチョコやブラックチョコやガルボもあるし(そこ大事か? 笑)


映画「ラストマン FIRST LOVE 」を観ました。


年末にスペシャルドラマで「ラストマン」を観て、観終わってから「あ、これって映画を観に行きたくなるように仕向けるためのドラマだったのか」と気づきました。(遅いわっ! 笑)


出演はいつもの福山雅治・大泉洋・上川隆也・永瀬廉・今田美桜・吉田羊・木村多江に加えて、宮沢りえ・當間あみ・月島瑠衣・濱田龍臣・筧一郎・ロウンなど。


タイトル通りラストマン 福山雅治の過去の恋人が事件に巻き込まれて救い出す物語。

舞台が北海道で、特に函館へ行った事がある方は楽しめるかもしれません、ラッキーピエロ・五稜郭・赤レンガ倉庫・チャーミーグリーンの坂(正式名は知らない 笑)・函館山・駅前市場などが出てきます。回転寿司や港も出てくるのですが場所はわかりませんでした。


若手四人の筧一郎・當間あみ・月島瑠衣・濱田龍臣では、銀二郎さん(!?)は「まだ存在感とかはお父さんには程遠いな」、當間あみは「こういう役もできる女優さんだったのか、もっといろんな役で出てきそうだな」、月島瑠衣は「んー、自分のストロングポイントを意識してもうちょい頑張れ」、濱田龍臣は「福山雅治の学生時代をやれるってすごいな、名前は覚えておこう」という感じでした。


最後の曲は紅白で福山雅治がB'zの稲葉と歌ったあの曲でした。


映画としてはストーリーはちょっと長くて緩くてテンポも微妙で整合性も疑問に感じました。

福山雅治と大泉洋の掛け合いはいろんなテレビ番組で見すぎて新鮮味が薄れてますが、ドラマ「ラストマン」・福山雅治・大泉洋ファンは必見だと思います・・・知らんけど。