息子たちが、おもしろそうなことをやってるので動画にしてみました。
ボランティア感覚で始めた小さな試みが
いくつかの大学の医学部やWHOの賛同を得て
今、大きく広がろうとしています。
若者たちが自分達自身で世界を変えてくって頼もしいな~と思いながら眺めています。
息子の希望で音楽はGreenのキセキにしてみました。
お時間あれば音つきで聞いてもらえると嬉しいです。
息子たちが、おもしろそうなことをやってるので動画にしてみました。
ボランティア感覚で始めた小さな試みが
いくつかの大学の医学部やWHOの賛同を得て
今、大きく広がろうとしています。
若者たちが自分達自身で世界を変えてくって頼もしいな~と思いながら眺めています。
息子の希望で音楽はGreenのキセキにしてみました。
お時間あれば音つきで聞いてもらえると嬉しいです。
息を吸う時、横隔膜が下がって
肺にたっぷり空気が入ります。
そして内臓も下に押されます。
息止めにもいろいろありますが、
スポーツや力が必要な時の
力んだ息止めのお話です。


コンマ何秒の間に
血圧が
急降下⇒急上昇⇒急降下
を繰り返し
この変化に耐えられなくなると
失神してしまうこともあります。
そう代表的なのが
ウエイトリフティングの
ブラックアウト。
でもここまでもてばまだいいんです!
血管の弱ったお年寄りの場合
急降下⇒急上昇
のところで命を失うことも・・・
だからやっぱり
力を入れる時は
息を吐いてほしいんです。
☆…━━━━━・:*☆…━━━━━・:*☆
でもちょっとだけ問題が。。。
それは胸とお腹が
ひとつの器に入っていること。
息の抜き方によっては
胸の圧力といっしょに
お腹の圧力も抜けて
力が出にくくなりがちなんです。
こういう時
横隔膜という仕切りが
しっかり働いてくれれば
お腹だけに圧力をかけることができます。
横隔膜をしっかり働かせるって
難しそうだけど
手っ取り早い方法があります。
それは大声をだすこと!
この時、横隔膜の張りが必要なんです。
そして恐らくこれが
シャウト効果の理由じゃないかと…
愛ちゃんのサーや
シャラポワの叫び
シャウト効果の理由には
いろいろ説がありますが、
私はやっぱり
これかな~なんて思っています。
すみません、今日はちょっと理屈っぽくなりました(^^;