皆さんおはようございます。
気が付けば一月も半分です。
早いですね。
久々に釣り魚届きました!
脂ののったオジサン。
メイチダイ。
どちらも皮目が旨いので、皮目を利用したお刺身に。
他にもありますのでお刺身盛り合わせでぜひ!
本日も18時~22時までの通常営業です。
皆さんこんばんは。
寒すぎ。
そうなるとお店も寒くなりますね。
恒例の夜中の本紹介。
「憑きびと」 アンソロジー
ホラー小説の短編アンソロジーです。
メンバーをみてGETしました。
川崎草志(横溝正史ミステリー大賞) 朱川湊人(ホラー小説大賞・短編賞)真藤順丈(ホラー小説大賞・大賞) 田辺青蛙(ホラー小説大賞・短編賞) 沼田まほかる(ホラーサスペス大賞) 両角長彦(日本ミステリー大賞) 平山夢明
どうです!凄いメンバーです
特に沼田まほかるさんは、最近新作を書いてないので読みたかったし、平山夢明は名作(ダイナー)の前日譚で、興味ありありでした。
他のメンバーもどれも面白い作品書いております。
こういう企画良くあるけど、これは本当に当たりです!
クリックしたらアマゾンに飛びます↓
今週は吸血鬼がテーマの洋画紹介特集週間。
最終日は話題作。
「罪人たち」 ライアン・ダーグラー監督
てっきり黒人の独立運動系の物語と思って借りたらホラー映画でビックリした一本。
さてどうでしょうか?
物語の舞台は1930年代、アメリカ南部の信仰深い田舎町。
一獲千金を夢見る双子の兄弟スモークとスタックは、当時禁じられていた酒や音楽を振る舞うダンスホールを開店させます。
しかし、オープン初日の夜、謎の白人たちが訪れたことによって事態は一変してしまいます。
主人公達は一夜を乗り切る事が出来るのか?
という物語。
前半物語が動くまでダレる感じがしたけど、中盤からラストまではジェットコースター並みのスピード感。
ホラー映画としてA級の部類に入る面白さでした。
クリックしたらアマゾンに飛びます↓