今週は話題のアクション洋画紹介特集週間。
初日はアーロン・エッカート主演映画。
「ラスト・エージェント 最高機密のプロトルコ」 ロエル・レイネ監督
アクション俳優としての認知度の上がってきたアーロン・エッカート。
さて今作はどうでしょうか?
主人公は20年以上CIAに所属するベテランの殺し屋。
新聞に掲載される暗号メッセージの指令を密かに実行し続けて生きてきました。
ある日長らく行方不明だった英国MI6のアナリストの実娘が現れ、主人公が所属していたCIAの部門はとっくに閉鎖されていた事実を伝えられます。
偽りの指令に操られていた父は娘は協力して真相を暴こうとする物語。
そこには信じていたものがすべて崩れる運命が待っていました。
普通に面白いけど、娘役が何か大根演技に見えて仕方なかった。
そしてロエル監督と、アーロン主演と考えると、少し物足りないのも否めないかったです。
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