ぶらぶらソウル&シンガポール じゅんこのブログ~日々のことも~ -3ページ目

かなりリアルです
ひきますと 

季節は移ろい…

スターバックスコーヒー京東1960店
の
入口にあるスクリーン
でした
在来市場の廃劇場を改装して作った
というスタバ
に行ったら、臨時休業だった




いきなり行くのも何ですが
臨時休業
とか、残念すぎ
仕方ないから
覗くことにする

とてつもなく広そうだな
でも、やっぱよくわからないな

超有名なスタバなので
広蔵市場にできたスタバとともに
実際に見てみたいですね
1年前の夏の出来事なので
そろそろリベンジしたいな~
※冒頭のスクリーン…LG電子による展示
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久しぶりのソウルなので
少しでもソンス(聖水)に行きたいと思い
明日は、講義はないし
帰国日だからね
CAFE ハラボジ工場
わーい\( 'ω')/

こちらの街は
中小零細の町工場が密集していたエリア
近年は
その古い建物をデザイナーが改装したりし
古いながらも独特なカフェやショップが
しのぎを削り、脚光を浴び
話題の街に変貌…いまなお進化中です

なぜ、このカフェ一択だったかというと
ドラマ ヴィンチェンツォ
のロケ地だから~
中庭



こちらのカフェは、かなり広いです
当時の工場としても、かなり大型だったようです
ですから、店内もひろびろ

縦の空間も
日本ではあまりない斬新な感じ
あちこち、座ってみた~い

工場が、どうやったら
こんなにオサレになるかね
そして、徒歩圏域に
あっという間に、同じようなものが
いくつもできちゃうって
エネルギーあるな~
もし、あと数十年若かったら(都市計画少し仕事してました)
街の再開発に関する手法~東京とソウルの比較~
そうだね~
若手の参加意識とか
関係住民の満足度とか
訪問客数の増減や年齢層の変化とか
研究したかったかも~
まっ、綺麗ごとでは済まない話が
盛沢山だろう
光があれば、影があるよね

そ~んなことを思いながら
念願のソンスのカフェを後にしました
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あまりにも大雨なので
夕飯は、バスを降りてすぐのところがよくて
鐘閣駅近くの
ペップジャンチッ
鶏鍋…タッカンマリ 一筋のお店です
さっそく運ばれてきました



お店はかなり賑わっていました
美味しく頂くには
当然待ちますことよ~

いい感じ
私、じゃがいも好きなので~す
が、、、
おたま、鍋底をすくっても
じゃがいもの気配がなんかうすい…

もしや
がっつりいきたいときは
追加ってことでした
それでは、スタートはお餅ってことで






すでに調合されているたれ「タテギ」を
ちょい絡めます・・・
うううう~
少し苦手な辛子を感じてまう
お店のお姉さまに
辛子抜きのが欲しい旨、伝えたけど
(翻訳機でネ)
希望かなわず
う~ん
タテギは自分好みのがいいっすね
ま~
出汁は美味しいんだから
〆には
うどんいきます

ほぼ、素うどん状態で頂いたのでした
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一休みしたくなりました
なんと、いま見た彰義門の真横に
韓屋のカフェがあるではありませんか
そのまんま
チャンイムン トゥル

猫ちゃんに案内されたかのようです…
門も見えますね

オーナーの息子さんは
日本とご縁が深いとのことで
オーナーも何度か来日されているとの
ことでした…

室内は画廊にもなっていまして
とても、落ち着いた雰囲気です

こじんまりとしていますが
お庭が韓屋の雰囲気とマッチして
素敵

一服しているうちに
山の天気の如く
どしゃ降りの雨になってきました

さっきの猫ちゃんはどこで雨宿りしているのかな~

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ソウルにきた~
って実感するのは


韓国料理に舌鼓を打つとき
もそうなのですが
街中に溶け込む
城郭や城壁、城門
をみたときも、ソウルを実感します
前に
「物語のように読む
朝鮮王朝五百年」の著者に
偶然にお会いしたとき
あなたは、どうして韓国に?
みたいな質問をされ
真顔で
「う~ん。DNAが呼ばれているのかな」
みたいな…お答えしたら
なっなんと
そう答える人が意外といる…と
おっしゃっていました
さて、その城門
彰義門(チャンイムン)
ソウル城郭四小門の一つです

紫霞門(チャハムン)とも呼ばれています

気持ちは、タイムトンネル



こちらの城門にまつわる伝承として
門の外の地勢が
ムカデと似た相なので
相克の関係である鶏をおいた…と
風水ですね
木製の鶏は
収められなかったのですが
たぶん
これも、鶏ということで




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