今年2月から6月まで、J-goodsにインターンで来ていたアミールが毎週書いていた日記。
これから、一つずつUPしていきたいと思います。
アミールは大学で日本語を専攻。日記も本人が日本語で書いたもの。
今回は、訂正を加えず、本人が書いた本文そのままご紹介します。
J-goodsが普段どのようなことをしているのか、アミールの日記から感じ取っていただけたら幸いです。
第九週
『From Staff』
今週、私は会社に行きませんでした。私は、ローランド・ハイツでD2サロンの写真を撮って、自分の家で撮った写真を編集して、そして、メールで久保さんに写真を届けました。また、土橋さんは、私に「J-goodsにあなたの今までの経験に関する短い記事を書いてくれる」と聞きました。土橋さんは「これは雑誌のFrom Stuffの欄のため」と言いました。
そして、以下は私が書いた記事でした。
「私は二ヶ月インターンとしてJ-goodsで働いています。私は日本人の会社で日本人の習慣を見て、良い敬虔だと思います。しかし、唯一の非日本人スタッフで芸術写真の学生であり、いろいろなことが難しい場合も時々あります。J-goodsの皆は好意的であって、私を助けてくれます。私はいつも芸術写真の勉強をしていますが、ファッション写真は詳しくは知りませんでした。しかし、J-goodsで働いている時は、私は異なった考えかたを必要とします。私は時々対処するのに苦労しますが、土橋さんは非常に私を励まして、支持してくれます。学ぶことがたくさんありますが、私は学んでいます。最後に、皆が今月のJ-goodsの写真を楽しんで、好きであることを願っています。いつも支持ありがとうございます、ご意見がありましたら、お願いします。」