今年2月から6月まで、J-goodsにインターンで来ていたアミールが毎週書いていた日記。
これから、一つずつUPしていきたいと思います。
アミールは大学で日本語を専攻。日記も本人が日本語で書いたもの。
今回は、訂正を加えず、本人が書いた本文そのままご紹介します。
J-goodsが普段どのようなことをしているのか、アミールの日記から感じ取っていただけたら幸いです。
『J-goods 3月、4月号』
四月五日は春の雑誌の最後の編集日でした。朝、久保さんと私は緑さんの仕事場へ行きました。仕事場へ行く途中で、久保さんは、私に「今回のカバーを見たか」と聞きました。私は、「まだです」と言いました。私たちが仕事場に到着した時、壁に、私は今回のカバーがかかているのを見ました。カバーの写真は私が想像したのと異なっていました。いい写真だと思いました。
土橋さんは一時間後に、仕事場に到着しました。彼女はわたし達のために、ラルフスのサンドイッチとポリーのパイを持って来てくれました。昼食の前に、私はお皿を取りました。私はサンドイッチを切って、テーブルを整理りて、そして、ミルクティーを作りました。昼食の後、土橋さん、緑さん、久保さんは働き続けていました。私は、お皿を洗いました。私は終わった後で、彼らに加わりました。数時間後に、土橋さんは、「デザートを食べよう」と言いました。そして、私と久保さんはキッチンに行って、パイとイチゴを準備しました。デザートの間、緑さんは、「アミちゃんはよく手伝った」と言いました。彼女は、「二ヶ月前あなたはあまり手伝わなかった。でも、今は違った」と言いました。
私は、日本人の職場の階層がもっと分かると思いました。私は一番若い人なので、手伝いをしなければないことが分かりました。さらに、彼らが私はよく頑張っていることを知ってくれていました。私たちは一日中緑さんの仕事場にいました。私は当日三回皿を洗ったと思います。