プレミアムビールで気づいたこと。 | 酒と涙のジャズハウス実現物語

酒と涙のジャズハウス実現物語

大学時代、ジャズピアノに挫折。社会人になって、再度チャレンジし、

恥をかきつつ実践を積むこと2年。なんとかあやしげなアドリブができるように。

次なる目的は、私のような超初心者が気軽に演奏できる敷居の低い

セッションカフェを作ること。そんな夢の記録です。


テーマ:

今日は、さらにお酒の研究のために、検証したい生ビールが置いている店を探して行きました。


生の味を比べてみるのですが、アサヒのプレミアムビール熟撰と、レギュラービールのスーパードライ生(どちらも樽生)を比較検討。


一杯目を飲んだところ、ありゃりゃ?????



プレミアムが明らかにおいしくない!!!



グラスを口に運んだところ、なんかゆで卵の臭いがする!?


明らかにレギュラーのスーパードライの方が美味しい。しかも、安い。



そんなバカなと思いつつ、もう一度、試しにそれぞれ2杯目を注文してみることに。


そうしたら2杯目のプレミアムが断然美味しかった!!



なぜなんだろうと考えてみたんだけど・・・。


きっと、プレミアムは、私たちの一杯が本日最初だったのではという結論に達した。


前の日のピールが残っていたりすると味が落ちると聞いていたので


きっとこれかもと思ったのです。



これだけ、飲食店が大変だと言われる時代、


チェーン店とかになるとアルバイトの人に鮮度管理しろとか言ってられないのかも。



でも、やっぱり高いお金を払うなら、おいしいビールを飲みたいしね。



やはり、うちの店では美味しいビールにこだわろう!


ビールの管理は大切だと改めて思った1日でした。









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