「重慶・洪崖洞で“パンダに偽装された犬”が20元で撮影サービス → 景区が慌てて否定」

重慶の人気観光地・洪崖洞で、
黒白に染められ“パンダ風”にされた犬 が、
「1回20元で抱っこ撮影できますよ〜」と商売していた…
という観光客の投稿がネットで大炎上。

ぱっと見はミニパンダ。
よく見ると…犬。
しかも 目が開かず、ぐったり。
「寝てるのかな?」と思ったら、
どうやら 毎日このテンションらしい。

ネットでは
「これは動物虐待では?」
「観光客も撮らないで!」
と心配の声が続出。

景区の反応
記者が景区に確認したところ、
「その人、うちの商店じゃありません!」  
「勝手に営業してるだけです!」  
と全力で否定。

今後は
「こういう怪しい“パンダ犬ビジネス”を重点的に監視します」  
とのこと。
 

 ざっくりまとめ
犬を黒白に染めて“パンダ化”
20元で抱っこ撮影サービス
犬はぐったり、目も開かず
ネットで「やめてあげて」と大騒ぎ
景区「うちの関係者じゃない!今後は注意する」

 一言で言うと
「観光地に“偽パンダ”が出現したけど、景区は完全ノータッチ。犬はただただ迷惑。」

 

参照記事:城晚报 
近日,有游客发

「古代の侍衛が現代にタイムスリップして観光地を守ってる」  
そんな“映える”光景が、杭州の新しい名物になった…という話。

杭州・臨安で、平均身長1m70の“女侍衛(女性ガード隊)” が街を巡回し、ネットで大バズり。
95後(日本でいう平成生まれ)の女性たちが 赤い古風衣装+長剣(中身はゴミ拾いトング) を装備して街を歩く姿が「まるで時代劇から出てきた」と話題に。

観光客は写真を撮りまくり、SNSでは
「美しさと強さの二刀流」
「これは観光誘致の最終兵器」
と大盛り上がり。
 

【何がそんなに人気?】
8人全員が95後、平均身長1m70のスタイル抜群チーム

休日は赤い古風衣装、普段は普通の警備服

長剣を抜くと…実は ゴミ拾いトング(実用性100点)

歩くだけで“古代の侍衛が現代に転生した感”が出る

観光客が「写真撮らせて!」と行列

【どんな仕事してるの?】
観光地の安全パトロール
人の流れの整理
観光案内
ゴミ拾い(長剣で)


ついでに街の雰囲気を爆上げ

 

 

つまり、
「警備+観光PR+文化発信」 を全部まとめて担当するスーパー部隊。

【ネットの反応】
「これぞ文旅(文化×観光)の正しい使い方!」
「1m70の古風美女が歩いてたら、そりゃ写真撮るよね」
「見た目だけじゃなく、文化説明もできるのが良い」
「他の都市も真似してほしい」

一方で、
「見た目だけの“花瓶”にならないよう、文化の中身も大事」
という冷静な意見も。

【専門家視点】
法律的にも問題なし
観光法が推奨する“文化資源の活用”に合致
観光体験の質を上げる良い取り組み
ただし、継続的な教育と文化理解が必要
 

台湾の立法院が、長年議論されてきた 娯楽税の大幅廃止 をついに可決した。
映画、コンサート、舞台、スポーツ試合など、ほとんどの娯楽が 税金ゼロ に。
観光客も市民も「これ、チケット安くなるのでは?」と期待を寄せている。

一方、日本では――
「娯楽税?そんなの昔に廃止したよ」  
という、ちょっと意外な展開が待っている。

 台湾:娯楽税を“ほぼ全廃”
台湾ではこれまで、

映画
コンサート
演劇
スポーツ試合
などに娯楽税がかかっていた。

最高税率は映画60%、ライブ30%、スポーツ10%と、なかなかの存在感。

しかし今回の修正で、
これらの税金はすべてゼロに。

残ったのは
ダンスホール
ゴルフ場
の2つだけ。

なぜこの2つだけ残ったのかは、台湾のネットでも「永遠の謎」とされている。

 日本:実は“娯楽税ゼロ”の先輩
日本では、
娯楽税は1950年代〜1980年代にかけて段階的に廃止 されている。

つまり、
映画もライブもスポーツも、
税金が上乗せされていない状態がすでに標準。

ただし、
「じゃあ日本のチケットが安いか?」
と言われると、
“別の理由で高い” という現実がある。

(例:会場費、制作費、人件費、システム利用料、謎の“事務手数料”など)

【比較まとめ】
項目    台湾    日本
娯楽税    今回ほぼ全廃    すでに廃止済み
チケット代への影響    下がる可能性あり    税では下がらない
残った課税対象    ダンスホール・ゴルフ場    なし
国民の反応    「安くなる?」と期待    「手数料の方が高い」と嘆き

 

昨晩、ずぶ濡れで東京から帰宅。

新幹線の駅から近いが、昨日の強い雨は自宅までのアスファルトの道でも靴の中をプール状態にした。

外食時にビール飲みたい!車で出かけなかった理由。

結局、早めに仕事が終わり、通勤ラッシュが始まった時間帯にそれは無いなと、スーパーで、それっぽいものを。

一人居酒屋かな😆

晴れてないけど、晴れ風。。。

冷たいビールを飲み干したら寒気🥶が。

考えてみれば、惣菜・ビールなど温かいものゼロ。

外食ならモツ煮、おでんなんか頼むような雨の日

普通なら、私の幸せ度を上げてくれるシールも

効果はイマイチ。

熱い白湯と風呂で身体を温めて±0。

昨日投稿した、ショートショートの世界では白いものは身体を小さくした状態だな(笑)


昨年、風の強い日に初めてガガイモの綿毛を目にした。

ザ・ケサランパサランと言うぐらい立派なフワフワ。

何故か、私は不要だよと手放してしまった。

その時は心にザワつきが無かったからだ。

昨晩のような、幸せ度が下がった日には後悔。


瓶に入れて1000円でオークションに出ているのを目にしたからでの後悔では決して無い(笑。


暖かくなるように早めにベッドに。

ケンミンショーのワニの刺身を見ていたはずが・・・そのまま。

今日も早く起きてしまった。

週末だ!幸せ度合いを上げていかないとなあ。


それにしても、猫の尻尾は、クネクネ良く動く

チョビ、彼はチョッピリ腹痛を感じ初めた私を残して去ってしまった。。。


 

今日は東京で執務。
早めに炭水化物多めな昼飯をとり、


雨なのにウォーキング。

傘さしながら少しだけ有名な場所へ。


この界隈、明治になるまではなーんにも建物が無かったみたいだ。

流石、都会だなあ。

イベントカーや吉野家キッチンカーが。

お!飲み屋の看板だ。

4杯目から100円に。

4杯平均すれば399円、安いのかな?

10杯飲めば平均210円。。などとくだらない計算をしてしまった。


午後からは成田山 深川不動堂の近くで打ち合わせ。

桜が咲いていた時期に来たかった隅田川

当然、出張の余録は忘れません。

お参りに。

1703年が、創建らしい。

この年は赤穂浪士が、仇討ちをしたとしだな。

もう少し、あたりをぶらつきたかったが雨は止まず、革靴を濡らし始めた。

就業時間中の散歩はやめにして(笑)、東西線で丸の内に。

八重洲口人間なので、こちら側は新鮮。

辺りをぶらついていたが、未だ晩飯には早すぎる。

折角、自宅にクルマを置いてきたのでビールを飲みたかったんだがなあ。

新富士にでついてからだな。

仕事が上手くいって、早めに帰れることができるのも困りものだ(笑)

それを見つけたのは、大台を少し過ぎた春だった。

 ベランダの洗濯物に、白い綿毛のようなものがふわりと絡みついていた。摘まむと、ほんのり温かい。



 「……まさかね」

 そう思いながらも、彼女はそれを捨てなかった。小さな缶に入れて、机の引き出しにしまう。

 ふと、祖母の声を思い出した。

 ――ケサランパサランはね、大事にすると、幸せが増えるのよ。

 あのときは、ただの昔話だと思っていた。

 結婚して、離婚して、気づけば一人の生活。

誰かと話すのは職場くらいで、帰宅すれば静かな部屋が待っているだけ。

 不幸ではない。けれど、どこか空っぽだった。

 ある夜、缶を開けてみると、白いそれは、わずかに揺れていた。

 風もないのに。

 「……生きてるみたい」

 思わず、笑ってしまう。

 それから彼女は、時々その缶を開けるようになった。

 忙しい日のあと、少し疲れた夜。缶を開けると、白いものは変わらずそこにいて、ふわりと揺れる。

それだけで、なぜか心がほどけた。

 変化は、ほんの些細なところから始まった。

 朝、カーテンを開けるのが少し楽しみになる。
 コンビニではなく、パン屋に寄り道する。
 同僚の誘いを、断らずに受けてみる。

 ある日、気づいた。

 缶の中のケサランパサランが、少し増えている。

 ひとつだったはずが、いつの間にか、ふたつ、みっつ。「……増えるの?」

 問いかけると、白い塊たちは、くすぐったそうに揺れた。

 それからというもの、彼女が笑った日には増え、誰かに優しくできた日には、さらに増えた。

 逆に、落ち込んで帰った夜には、少し小さくなる。まるで、彼女の心を映しているみたいだった。

 「じゃあ、これは……私のせい?」

 缶をのぞき込みながら、彼女はつぶやく。白いものたちは、答えの代わりに、静かにふわりと浮かび上がった。

 気づけば、部屋の空気が変わっていた。花を飾るようになり、誰かに連絡をするのが億劫でなくなり、休日には外に出るようになった。

 特別な出来事があったわけではない。

 ただ、小さな「いいこと」を拾い上げるのが、上手くなっていた。

 ある朝、缶を開けると、ケサランパサランは溢れそうなほどに増えていた。

 白い綿毛たちが、今にも飛び出しそうに、ふわふわと揺れている。

 「……どうするの、これ」困ったように笑った瞬間、ふわり、と一つが缶の外へ飛び出した。

 続いて、もう一つ、また一つ。

 白いものたちは、部屋の中に広がり、やがて窓の隙間から外へと流れていく。 朝の光の中へ、静かに溶けていった。

「あ、ちょっと……」手を伸ばしかけて、彼女は止めた。

追いかける必要はないと、なぜか分かっていた。

缶の中には、まだいくつか残っている。

そして、胸の奥にも。

窓を開けると、春の風が入ってきた。、どこかで、誰かが笑っている気がした。彼女はふと、思う。

――幸せは、もらうものじゃない。

増やして、分けて、また戻ってくるものなのだと。

缶の中で、ケサランパサランが、ひとつ、またひとつと、静かに増えていた。


昨晩、テレビを見つつ、-196℃ ストロングゼロ ダブルシークァーサー !と言う飲み口の良いお酒を飲んでいた。
また合間に、先日読んだショートショートに触発されストーリーを考えていた。
自分では書かないようなものを。

気がついたら、肘掛けの無い椅子から転げ落ちることなく、5時間が経過していた。
寝ている時のバランス感覚、伊達では無い(笑)
昨晩の夕飯は半額で買った、マグロづくしのお寿司。



小市民である私は幸せにビールと。

夜中に起きてしまったが、普通なら寝れないので何かをし始める。

しかし、眠気が復活した私は熟睡モードに。

トータル10時間余りの睡眠!体調万全だ。

今日、東京執務。

歩いて駅まで行ったので、晩飯にビールもありだな(ニッコリ)

昨晩,途中まで書いたショートショートを仕上げてしまおう。


母から引き継いだネズミの額ほどの菜園。

幅を利かせていたブロッコリーを片付けたら、陰に隠れていたジャンボニンニクが。

ニョキっと芽が飛び出てきた。

芽をそのままにしておくと花が出来てしまうので摘んでしまわなければならない。

スーパーで売られている『ニンニクの芽』

ニンニクを大きく育てるための犠牲者だった(笑)

次のはちょっと違う。

再生野菜コーナーで、種取り用に育てている萎びてしまった紫玉ねぎの再生もの。

立派なネギに育った。

植物の成長を見るのも楽しいものだ。

 

あ、そうそう幸せを感じる瞬間。

何時もはスーパーで一番安い卵を買うが、お高そうな卵を頂いた。

何時もは食べないお米(ただし非常用のパックご飯)、卵かけごはんに。

美味しいなあ・・で、幸せな気持ちに(幸せのレベルが安上がりでしょ:笑)

これが朝ごはんの全容。

前出の卵掛けご飯、黒はんぺん焼き、バナナ、トマト系野菜ジュース。

そして玉ねぎと薩摩芋の味噌汁。

 

幸せな気持ち、part2。

今年、初めてのイチゴの収穫。

我が家の砂利道で頑張っている雑草イチゴから。

これが、甘くて程よい酸味も有って最高の味なのだ。

part3:妻が愛した愛猫チョビ。

彼の背中の模様がハート💓に見える角度がある。

これが見られると、ちょっと嬉しくなる。

 

オマケ。

ウォーキングコースでタケノコを見つけ、天ぷらで食べた話を書いた。

一本300円、無理をして坂道で採取しなくとも良いかなと思った次第。

都会では1本1000円するところもあると聞いた。

程よい田舎で良かったなと(笑)

おまけの2。

今日の富士山。

そして夕暮れ時、自宅の窓からの富士山。

今回の地震、未だ安心は出来ないが、大事に至らなくて先ずは良かった。

台湾からこんなニュースが。

 

台湾の頼清徳総統は、日本の東北沖で発生した強い地震に対し「台湾は日本国民と共にある」と述べ、被災地への支援をいつでも提供する準備があると表明した。
日本気象庁によると、震源は三陸沖で、マグニチュードは当初の7.5から7.7に上方修正。震源の深さも19kmに訂正され、より強い地震だったことが判明した。
この地震を受けて、日本政府は北海道から関東までの7道県・182市町村に「後発地震注意情報」を発令。千島海溝や日本海溝周辺では、今後さらに大規模地震が起きる可能性が高まっているという。
頼総統は「台湾人民を代表して心よりお見舞い申し上げる。被災地の安全を祈り、必要な支援を随時提供する」とコメント。国家安全会の呉釗燮秘書長も「深い関心を持って注視しており、必要に応じて支援を行う準備がある」と述べた。

20〜40代の外来で「慢性疲労」の人が激増中。

でもこれ、ただの「仕事しすぎでクタクタ」ではなく、心・体・脳がまとめてオーバーヒートしている状態らしい。

中医師の王大元さんいわく、

  • 自律神経が乱れ

  • 睡眠リズムが崩れ

  • ストレスでホルモン軸がフル稼働しっぱなし

その結果、「めっちゃ疲れてるのに、なぜか止まれない」ゾンビモードに突入するとのこと。

さらによくある症状はこんな感じ:

  • 朝起きられない

  • 昼はぼんやり

  • 夜だけ元気(スマホ見始めて気づけば深夜…)

まさに「体は寝たい、脳はNetflix」状態。

中医学的には、

  • 気虚(だるい・むくむ)

  • 血虚(動悸・浅い眠り)

  • 肝気鬱結(ストレスでイライラ) これらがミックスされて、寝ても寝ても疲れが取れない沼に落ちるらしい。

さらに現代人は「神疲(しんぴ)」という、 体は休んでるのに脳だけフル回転で働き続ける“脳ブラック企業状態”になりがち。 そりゃ疲れも取れないわけだ。

治すには、

  • ただ「栄養ドリンクで補う」では逆効果

  • 心を落ち着けて、気血を巡らせる

  • 特にストレス(肝の滞り)を流すのが大事

とのこと。 生活面では、

  • 夜更かし控える

  • 冷たい甘いもの控える(アイスの誘惑に勝てるかは別問題)

  • 毎日30分運動

  • 刺激に頼りすぎない

  • コーヒー飲みすぎ注意(耳が痛い人、多数)

とアドバイスしている。

判っちゃいるけどやめられない。状態だろうな。

夜はネット遮断するぐらいしないと(私は出来ませんが・・)