ろ考えたけどやっぱりめんどくせぇからこのままでもいいやあーうどん食べたいなー
お忘れの方もそうじゃない方も、あなたの吉田ですよ
突然で、アレですが ちょっとネットで面白い記事を見つけてしまいまして
吉田日記を昔からご存じの方は、知ってることでしょうが、僕は日記の文末に「ほげほげ」と言って締めくくることが多い
別に意味なんてない
流行らせようと言うのではなく、キャラづけしようというのでもない
ましてや、異星人と交信するための電波でもなければ、ちょっとお洒落な口説き文句でもない
ただただ、文末の締めくくり方が下手すぎて、誤魔化せてすらいないが、せれでも懸命に誤魔化そうとした
結果生まれたいわばチ○カスによく似たものなのである
意外にも吉田日記の代名詞となりつつある、チン○スも時折
「あの、ほげほげっていいよねwなんかこう・・・語感がwジュンっとくるものあるよね」
などと言われることがある
いやはや、チンカ○も市民権を得たものだ
だからあえて言おう!この日記を読んでるあなたも実は大の○ンカス好きなのだと!!!
さぁ恥ずかしがらずに!!レッツ大きな声でェェ!!!!
・・・と、話が全く明後日の方向へいってしまった
戻して、と
そのチン△スによく似たものである件の【ほげほげ】であるが、意外や意外!その【ほげほげ】には実は隠された意味があったらしい・・・!
以下、某ニュースサイトからのコピペ
よくネット上で「ほげほげ」という言葉を目にしますが、どういう意味なのでしょう? その意味と使い方について解説します。
■ 「ほげほげ」=「hogehoge」の由来
「ほ げほげ」の由来は、「hogehoge」というメタ構文変数です。メタ構文変数とは、サンプルプログラムなどで意味のない名前が必要な場合に利用される 「意味のない名前」のことです。入力する文字列は何でもいいのだけれど、入力しなければエラーになってしまう…という場合に用いられたのが「hoge」も しくは「hogehoge」なのです。
「tarou」でも「hanako」でも何でもよかったのですが、たまたま広まったのが 「hogehoge」。つまり、「hogehoge」「ほげほげ」には、本当に意味がないのです。ちなみに、「hogehoge」は日本特有の表現で、海 外では「foo」「bar」といった表現がかわりに用いられています。
■ 「ほげる」とは?
「ほげる」とは、「ほげほげ」が動詞化したもので、おもに何かを「ハックする」(新しいものを試してみる)という意味で用いられます。
● 使用例
・ ほげほげ
「あれ? あいつの下の名前なんだっけ?」「とりあえずほげほげって書いとけよ」
「新しいアプリを登録しました。ユーザー名はどうしますか?」「とりあえず、ほげほげでいいよ」
「このキャラクターの名前何にする?」「とりあえず、ほげほげにしとこう」
・ ほげる
「よし、一緒にほげって何か作ろうぜ!」
「あなたも私達と共にほげりませんか?」
「このプログラム、ちょっとこの部分をほげれば直ったよ」
名詞で使う場合は「何でもいい場合の代名詞」、動詞で使う場合には「プログラムを開発する、試してみる」的なニュアンスで使われます。
■ hogehoge以外のメタ構文変数
プログラムを書くときに、hogeはもう使っていて、でも他の適当な文字列を入れたい、というときは「fuga(ふが)」「piyo(ぴよ)」などを使うケースもあります。混乱させず、なおかつ意味のない言葉ならなんでもいいのです。
――「ほげほげ」の意味と使い方についてご理解いただけたでしょうか。語感といいニュアンスといい、何ともつかみどころのない「ほげほげ」ですが、機会があればぜひ使ってみましょう。
(著:nanapiユーザー・こつこつ 編集:nanapi編集部 写真:足成 http://
だってさ!!!!
ホアアアアア!!!!ホエエエエエエエ!!!
知らずに使ってたオレ、スゲくない?
文末に良い締め思いつかないからソレを埋めるために【ほげほげ】してんでしょ!?
めっちゃ正しい運用してるじゃんね!?
さらにほかにも【ふがふが】や【ぴよぴよ】でもいいらしいよ!?
やったね!これで明日からの文末ライフに【ほげふがぴよ】が濫用されることうけ合いだね!!
いやぁ流石吉田の日記は為になるな!!地球に優しいな!!とか言うと伸びるそうです
僕の鼻が
ほげほげ


