いざなのことばと遊ぶ -4ページ目

いざなのことばと遊ぶ

要は僕の遊び場です

初めての方は【初見の方へ】という記事を見てくださると喜びます。僕が。

ろ考えたけどやっぱりめんどくせぇからこのままでもいいやあーうどん食べたいなー








お忘れの方もそうじゃない方も、あなたの吉田ですよ


突然で、アレですが ちょっとネットで面白い記事を見つけてしまいまして


吉田日記を昔からご存じの方は、知ってることでしょうが、僕は日記の文末に「ほげほげ」と言って締めくくることが多い



別に意味なんてない



流行らせようと言うのではなく、キャラづけしようというのでもない


ましてや、異星人と交信するための電波でもなければ、ちょっとお洒落な口説き文句でもない

ただただ、文末の締めくくり方が下手すぎて、誤魔化せてすらいないが、せれでも懸命に誤魔化そうとした


結果生まれたいわばチ○カスによく似たものなのである


意外にも吉田日記の代名詞となりつつある、チン○スも時折

「あの、ほげほげっていいよねwなんかこう・・・語感がwジュンっとくるものあるよね」

などと言われることがある




いやはや、チンカ○も市民権を得たものだ

だからあえて言おう!この日記を読んでるあなたも実は大の○ンカス好きなのだと!!!

さぁ恥ずかしがらずに!!レッツ大きな声でェェ!!!!



・・・と、話が全く明後日の方向へいってしまった

戻して、と

そのチン△スによく似たものである件の【ほげほげ】であるが、意外や意外!その【ほげほげ】には実は隠された意味があったらしい・・・!


以下、某ニュースサイトからのコピペ



よくネット上で「ほげほげ」という言葉を目にしますが、どういう意味なのでしょう? その意味と使い方について解説します。

■ 「ほげほげ」=「hogehoge」の由来
「ほ げほげ」の由来は、「hogehoge」というメタ構文変数です。メタ構文変数とは、サンプルプログラムなどで意味のない名前が必要な場合に利用される 「意味のない名前」のことです。入力する文字列は何でもいいのだけれど、入力しなければエラーになってしまう…という場合に用いられたのが「hoge」も しくは「hogehoge」なのです。

「tarou」でも「hanako」でも何でもよかったのですが、たまたま広まったのが 「hogehoge」。つまり、「hogehoge」「ほげほげ」には、本当に意味がないのです。ちなみに、「hogehoge」は日本特有の表現で、海 外では「foo」「bar」といった表現がかわりに用いられています。

■ 「ほげる」とは?
「ほげる」とは、「ほげほげ」が動詞化したもので、おもに何かを「ハックする」(新しいものを試してみる)という意味で用いられます。

● 使用例
・ ほげほげ
「あれ? あいつの下の名前なんだっけ?」「とりあえずほげほげって書いとけよ」

「新しいアプリを登録しました。ユーザー名はどうしますか?」「とりあえず、ほげほげでいいよ」

「このキャラクターの名前何にする?」「とりあえず、ほげほげにしとこう」

・ ほげる
「よし、一緒にほげって何か作ろうぜ!」

「あなたも私達と共にほげりませんか?」

「このプログラム、ちょっとこの部分をほげれば直ったよ」

名詞で使う場合は「何でもいい場合の代名詞」、動詞で使う場合には「プログラムを開発する、試してみる」的なニュアンスで使われます。

■ hogehoge以外のメタ構文変数

プログラムを書くときに、hogeはもう使っていて、でも他の適当な文字列を入れたい、というときは「fuga(ふが)」「piyo(ぴよ)」などを使うケースもあります。混乱させず、なおかつ意味のない言葉ならなんでもいいのです。

――「ほげほげ」の意味と使い方についてご理解いただけたでしょうか。語感といいニュアンスといい、何ともつかみどころのない「ほげほげ」ですが、機会があればぜひ使ってみましょう。


(著:nanapiユーザー・こつこつ 編集:nanapi編集部 写真:足成 http://www.ashinari.com/2010/02/23-033873.php





だってさ!!!!


ホアアアアア!!!!ホエエエエエエエ!!!


知らずに使ってたオレ、スゲくない?

文末に良い締め思いつかないからソレを埋めるために【ほげほげ】してんでしょ!?

めっちゃ正しい運用してるじゃんね!?


さらにほかにも【ふがふが】や【ぴよぴよ】でもいいらしいよ!?

やったね!これで明日からの文末ライフに【ほげふがぴよ】が濫用されることうけ合いだね!!


いやぁ流石吉田の日記は為になるな!!地球に優しいな!!とか言うと伸びるそうです




僕の鼻が




ほげほげ


ブログを書き出した最初期の頃の日記がなんかおもしろかったので転載。


まだパオ(愛車)に乗ってた頃の日記です。



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時間つぶしに車の中で文庫本を読んでいたら、隣にいた車にコンビニから人が帰ってきた。それを視界の隅の隅で確認。

その人が車に乗り込もうとしたその時


『ブブゥッ』



放屁時のV8エンジン4リッターはあろうかというサウンドだ。


思わず顔を向けてしまった。


そのおじさんもこちらの車に人が居た事を確認しているため、おじさんもこちらを向いてしまった。
お互い顔を向けてしまった事を瞬間後悔する。


視線が交差する。



聞いてしまった罪悪感とコイてしまった罪悪感で、時が止まる。


音の無い世界、声の無い世界でおじさんが眼で語りかけてくる。


「コイちゃった。ごめんよ?でも凄いだろ?俺の屁」


「ああ。凄いよ。眼が覚めたよ。・・その・・なんていうか、こっちも聞いちゃってごめんな。」


これぞ、男の会話だ。この手法を達人協会では『言葉の遠投』と呼称している。

目だけ、それも名も知らないヒト同士でアイ・トーク出来る確率なんて皆無に等しいのではなかろうか。。

今にして思えば、その目の会話は現実世界で言えば一秒かそこらだろう。だがしかしあのおじさんとは親友になれた気がするよ。僕は。


はい次。


んで俺はつい30分前に帰宅したんだけど、その帰路にて。

例え真夜中であろうと、吉田は無茶な運転はしません。信号も一定もクソ真面目に守ります。今回はそれが幸いした。

いつもの帰路、「今日は月明かりでいくばくか外が明るいな。フフ、今頃アイツぁオ○ニーでもしてっかな?」なんて考えながら、レディオを聴きながら、いつもの交差点でいつもの様にハンドルを右に切る。

すると進行方向に何か物体がある。動きやがる。何だ?と目を凝らす。


道の真ん中で、小太りなそれでいて、化粧がキツめのオバチャン、一昔前の言葉を借りるなら『オバタリアン』と呼ばれるに相応しい種族が、むしろモンスター、いや、クリーチャーがこちらに気付いているにも関わらずその場で、ラジオ体操の腕回しをしているではないか。


俺は対向車線を走りつつ横目で、その様子を観察してしまった。


今日一日で一番無駄なモノを見た気分になった。



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ちなみに愛車の画像。



いざなのことばと遊ぶ


いざなのことばと遊ぶ


いざなのことばと遊ぶ

数多に存在するマスコットの中で俺が認める可愛さを持っているのはコレ!パンダーZとぴちょんくんだけ!!



どうでもいいねこれw





ほげほげ。



真夜中の昔の日記更新フェスティバル再開!!




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どう?このタイトル

ポエムだねー  ポエミスト吉田発進します



突然ですが、皆々様共はアートはお好きでいらっしゃいますか?キリンさんでもゾウさんでもありません

そうです絵画ですよ


当の吉田は絵画はお好きでいらっしゃいません


と、いうより良さが解りません

絵画に対し感動をしたことがないのです

モネだろうがモナだろうがマナだろうがカナだろうがです



写真は好きです

仏像や彫刻も好きです

ポップアートも好きです

春画はもっと好きです


でも絵画の良さだけは解らないのです・・・仏像の感想を言葉にしたらなんかズレるの近いのかな?

そんなこんなを含め「絵画の良さがワカンネ」って友人に言ったら

「行きゃあワカル」とか無責任なこと言われた ヮ(゚д゚)ォ!




ので、行ってみた

ちょいちょい調べた中で一番興味を引いたのは日本画

ちょうど千葉市美術館で開催中の『伊藤若冲ーアナザーワールドー』に行ってきた

全然興味も無いくせに行く!ときかない彼女もついでに連れてった





博物館とかはちょこちょこ行くのでそこでも思ってた事なんですが・・・







ガラス、邪魔じゃね!!??







で、結局美術館も一緒

ガラスが間に入ることで質感みたいなモノを感じることができなくないですか?
京都美術館で見る仏像より清水寺で見る仏像のが圧倒的な存在感を感じれる気がするのですが気のせいですか???

確かに実際来て観て、画像や映像なんかじゃわからない迫力がありましたよ

でも屏風に描かれた絵は広い和室にあることで初めて意味を持つんじゃない?

四枚の襖絵は部屋の襖を飾って初めて美しいんじゃないの?

こんな絵の見方のイロハも知らん素人に誰かご教授してくんろ!!








そんなことを考えてウロウロしてたら彼女とはぐれたww

別に混んでもねぇのにww

やっと見つけたと思ったらなんか鼻息荒くフンフン言いながら絵を面白がってたからまぁいいか



で、印象と言えば

多分美術館的にも一番推したいのはコレだろうなって二枚には感じるものがあった 以上

詳しくはめんどいので省きますがね




結局、絵を観てるより絵を観に来てる人間たちの観察になっちゃった


何に感動してるのか解らないがウンウン頷いてるお爺ちゃん

口説くために予備知識を丸暗記してきたかのようにウンチクを語る敬語カップル

もろヒッピー

絵のバイヤー、かな?

相変わらずフンフン言ってる彼女



やっぱ人間見てる方が面白いスね結論









つまんない日記を最後まで読んでくれたアナタに幸多かれ

ほげほげ