里山の手入れと観察の記録 -16ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

この季節は、一日一日で、雰囲気が変わります。

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新しい小さな緑の観察で忙しい、
でも、あまり、わかっていないなと。


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手入れをしていないエリア。

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手入れをすれば、全然雰囲気が変わります。






今日は、渋滞が怖くて、早朝に草津に戻りました。






早朝の青空の青は、本当に、綺麗です。
















里山が、豊かな季節がはじまりました。

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まだ、やっと地面から顔を出したうど。

美味。

生でやわらかい。

種類があるのか?

地面の日当たりか?

時差がかなりあります。

味噌が欠かせません。



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こごみが始まりました。

朝日の当たる沢の斜面からです。


こごみの群生地点は、まだ、これからです。

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山椒の新芽が先か?ここが、こごみで一面になるのが先か?というタイミングです。



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たらの芽の季節までもう数日。

山の手入れをすれば、

自然からの

ご褒美です。

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花を見て綺麗だなと想う春かな


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この道の右側の緑色の中に小さな花が沢山です。