里山の手入れと観察の記録 -15ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

まさに、新緑の朝です。















Android携帯からの投稿
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昨年まで、認識したことはありませんでしたが?
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山椒は新芽が増えてきました。


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コゴミは、ほぼ、開いてしまった。


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ウコギ、葉が揃いました。



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コシアブラは、正に時期。


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ハリキリ。

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ウドも、少しずつ、時期が始まります。



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晴れると、山の中の緑が眩しい日中の散策でした。
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カラマツの葉の緑が一日一日濃くなるのを実感しました。

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小さな緑の集まりで、場の全体の色が少しずつ変化していきます。

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まだまだ膨大な熊笹が見渡す限りです。

手入れをすれば姿が劇的に変わることがわかっています。

どのように変わるのかが分かりません。

知りたいと思います。




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クレソンが今年はすごいことになりました。

日当たりの確保が大事なようですね。

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これも、山菜です。

山椒より、少し早いペース。

山椒より、トゲが立派。