分かりあってる振りは良いから
こんばんは、ものすごくひさしぶりです、伊崎です。
で、久々に更新でこんな無いようで悪いんですが。
俺、もう佐藤さんと終わるかも。
別に嫌いになったとかそういうのではない。断じて。
なんか最近色々忙しくて会ってなかったんですよ、佐藤さんと。
それ自体は全然気にしてないっつか、よくある事だし問題じゃない。
で、この間久しぶりに俺が佐藤さんち行って、軽い感じで将来の話とかしてたらちょっと不安だなと思う事とかあってさ。まあ、俺たち結婚とか出来る訳でもないし、でも俺子供とか欲しいなって言うのは普通に漠然とした感覚としてあるし、そういう諸々を佐藤さんはどう思ってんのかなって。
あ、でもその時点でだからもうおしまいだーとかは思ってないよ。
俺も女々しいなって思うけど、佐藤さんに「そう言う事はどうにだってなるから、一緒に居よう」って言って欲しかったのかもしんない。
いや、佐藤さんがそんなの簡単に言うとは思ってなかったけど。
でも佐藤さん、なんか「別にどうでもいい」みたいな事言うから、それが本心じゃないにしても、すごい突き放されたような感じがして虚しくなって、そのまま喧嘩売って帰ってきてそれっきりなんだよね。
ああ、いや、分かるよ、俺が子供ですよね、すっげー。
佐藤さんだって俺がこんな事にいちいち騒ぐなんて思わなかっただろうな。
佐藤さん好きだけど、ほんとすげー好きだけど、だからこそずっと一緒に居る事とか全然見えないのは怖い。今はそれで良いだろって思われるかも知んないけど、つか現に俺もそう思ってたけど、たまに色々考えて悩んだりする事もあってさー。
これからもこんな事思うくらいだったら、佐藤さんにも迷惑かける事になるし、格好悪くて嫌だなとも思う。
俺ってこんなめんどくせー奴だったんだなってちょっと恥ずかしいよwww
そういう感じで、佐藤さんも連絡して来ないし、俺としても佐藤さん困らせたりしたくないし、佐藤さんがもう俺のこと面倒って言うならそれでも良いかな。
とか淡々と書いたけどさ、結構つれー。
もう佐藤さんが俺のこんな勝手な言い分に食い下がってくるとは思えないし、ほぼ確定だろうなー。
あー、でも急に会わないとか話さないとかはもっとツライしちゃんと話して終わらせないとって分かるけど、そんなことまともに話し合うのってどんな気分だろ。
すっげー悲しいだろーな。
俺あんま真面目に別れ話したことないからわかんないけど。
うわーどうしよー、やだなー。
なんかもう泣きそうになってきたからもうこの話やめた。
まあ、決着ついたらまた更新します。
じゃ、おやすみなさい。
以上。
嘘みたいな陽炎
こんばんは、伊崎です。
どうしても書くの遅くなっちゃって申し訳ないです。
でも、佐藤さんは可愛いし書きたいことは沢山あるんで頑張って書きたいと思います。
さー、何から話そうかな。
じゃあ、思い出しやすいから昨日の話でも。
昨日Twitterで見てくれた人はわかるかもしれないけど、俺すげー夜中までちょっと作業してて、飯食ってなかったんですよ。
で、買い行こうと思ってコンビニ行って帰り道歩いてたら、なんか前に佐藤さんらしき人影を発見。
まあ、あんま見えてなかったけど絶対佐藤さんだと思って背後から走って行って飛びかかったら案の定佐藤さんで、すげーびっくりされたし怒られたwwww
「佐藤さん!」
「・・・!!」
「あ、すいません、びっくりしました?」
「・・・通り魔だと思った・・・」
「あはは、ごめんなさい」
「まじでしね」
「ごめんなさいってー」
「つか、なにしてんの」
「いやー、俺佐藤さんの居るところに引き寄せられてしまう体質みたいで」
「ああ、ストーカーか」
「違いますって!飯食ってなかったから買いにきたんですよ」
「ふーん、俺もなんか買ってこよっかな」
「あ、俺いろいろ買ったんであげますよ、佐藤さんちいっても良いですか」
「いいけど、自分の部屋の電気とかちゃんと切ってきたか?」
「大丈夫です、わーい!」
ってとこまでは昨日Twitterで言ったと思う。
で、そっから佐藤さんち帰って、2人で飯食って、ちょっといちゃいちゃして寝ました。
以上!
とかいったらなんか怒られるような気がするのでちゃんとそのいちゃいちゃまで報告しますwww
まぁ、空腹も紛れたかなってくらい食べた後、ベッドに移動して、ゴロゴロしながら佐藤さんに後ろから抱きついてみました。
「なんだよ」
「きょうは佐藤さんと寝られるのかー、と思って」
「別にそんな珍しいことでもないだろ」
「でもちょっと久しぶりじゃないですか?」
「まぁ、そうかもな」
「佐藤さん、いい匂い」
「嗅ぐなよ変態」
「ちゅー」
「ん・・・」
「佐藤さんの唇すげ一冷たい」
「伊崎が熱いだけだと思います」
「敬語www もっかいちゅーしてください」
「お前ちよっとエロいこと考えてるだろ」
「バレてましたか」
「バレバレ…ん、んんっ」
ここから喋ってるのじれったくなってずっとちゅー。
舌突っ込んだり、かるーくちゅっちゅってしたりして、佐藤さんがだんだん大人しくなってくるのを楽しみました。
佐藤さんって俺が結構無理矢理ちゅーしたりすると、最初嫌な顔するくせに最終的には抱きついてきたりするから最強に可愛い。
でも、昨日はそこまでで、寝ました。
だって朝早く起きないといけなかったんだもん。
ちくしょう、俺だってツラかったよ!
寒いからって抱きついてくる佐藤さんのこと、鬼かと思ったくらいだよ!www
こんな感じで今朝に至る。って訳です。
満足してもらえましたかね?
久しぶりなのに、こんなささやかな事しかなくて申し訳ない!
まあ、それだけ順調ってことで!
じゃ、今日もそろそろ寝ないとヤバイのでこの辺で。
おそくに更新ごめんなさい!
おやすみなさい。
以上!
どうしても書くの遅くなっちゃって申し訳ないです。
でも、佐藤さんは可愛いし書きたいことは沢山あるんで頑張って書きたいと思います。
さー、何から話そうかな。
じゃあ、思い出しやすいから昨日の話でも。
昨日Twitterで見てくれた人はわかるかもしれないけど、俺すげー夜中までちょっと作業してて、飯食ってなかったんですよ。
で、買い行こうと思ってコンビニ行って帰り道歩いてたら、なんか前に佐藤さんらしき人影を発見。
まあ、あんま見えてなかったけど絶対佐藤さんだと思って背後から走って行って飛びかかったら案の定佐藤さんで、すげーびっくりされたし怒られたwwww
「佐藤さん!」
「・・・!!」
「あ、すいません、びっくりしました?」
「・・・通り魔だと思った・・・」
「あはは、ごめんなさい」
「まじでしね」
「ごめんなさいってー」
「つか、なにしてんの」
「いやー、俺佐藤さんの居るところに引き寄せられてしまう体質みたいで」
「ああ、ストーカーか」
「違いますって!飯食ってなかったから買いにきたんですよ」
「ふーん、俺もなんか買ってこよっかな」
「あ、俺いろいろ買ったんであげますよ、佐藤さんちいっても良いですか」
「いいけど、自分の部屋の電気とかちゃんと切ってきたか?」
「大丈夫です、わーい!」
ってとこまでは昨日Twitterで言ったと思う。
で、そっから佐藤さんち帰って、2人で飯食って、ちょっといちゃいちゃして寝ました。
以上!
とかいったらなんか怒られるような気がするのでちゃんとそのいちゃいちゃまで報告しますwww
まぁ、空腹も紛れたかなってくらい食べた後、ベッドに移動して、ゴロゴロしながら佐藤さんに後ろから抱きついてみました。
「なんだよ」
「きょうは佐藤さんと寝られるのかー、と思って」
「別にそんな珍しいことでもないだろ」
「でもちょっと久しぶりじゃないですか?」
「まぁ、そうかもな」
「佐藤さん、いい匂い」
「嗅ぐなよ変態」
「ちゅー」
「ん・・・」
「佐藤さんの唇すげ一冷たい」
「伊崎が熱いだけだと思います」
「敬語www もっかいちゅーしてください」
「お前ちよっとエロいこと考えてるだろ」
「バレてましたか」
「バレバレ…ん、んんっ」
ここから喋ってるのじれったくなってずっとちゅー。
舌突っ込んだり、かるーくちゅっちゅってしたりして、佐藤さんがだんだん大人しくなってくるのを楽しみました。
佐藤さんって俺が結構無理矢理ちゅーしたりすると、最初嫌な顔するくせに最終的には抱きついてきたりするから最強に可愛い。
でも、昨日はそこまでで、寝ました。
だって朝早く起きないといけなかったんだもん。
ちくしょう、俺だってツラかったよ!
寒いからって抱きついてくる佐藤さんのこと、鬼かと思ったくらいだよ!www
こんな感じで今朝に至る。って訳です。
満足してもらえましたかね?
久しぶりなのに、こんなささやかな事しかなくて申し訳ない!
まあ、それだけ順調ってことで!
じゃ、今日もそろそろ寝ないとヤバイのでこの辺で。
おそくに更新ごめんなさい!
おやすみなさい。
以上!
