乱気流 千切れた雲 ライ麦畑 -2ページ目

君を抱きしめるのに2本の手じゃ

こんばんは、伊崎です。

すっげー久しぶり!
ごめんなさい!

夏休みを謳歌してたら更新忘れてましたwww

なにしたかなー。

バイトは今までやってた所やめて、今は普通のカフェの店員やってます。

今までのところは知り合いの店で、オープンのためのスタッフとして雇われて続けてたんだけど、もうスタッフも増えて落ち着いてきたからさー。

慣れた仕事だし周りの人達もみんな好きだし、接客もキライじゃないから辞めることもないかもしんなかったけど。

まあ、俺の自意識過剰でやめましたwww

あとは、色々ドライブがてら小旅行した!
佐藤さんと。


日帰りできるような近場で、温泉入ったり無計画に観光地巡ったりして、結構楽しかった!
いや、すげー楽しかった!!


写真とか撮り忘れて来る辺り、俺も佐藤さんも旅慣れしてないなって感じだけどねwwww


とか書いてるところで、何気なく久しぶりにツイッター開いてみたら佐藤さん風邪ひいた!?


昨日普通に元気そうだったのにwwwww


電話してみて、起きてたらお見舞い行ってきます。


つか、ツイッターすら更新しないですいません!フォローしてもらってんのにね!


佐藤さんはすっげー稀に更新してるっぽいけど、俺と大して変わんないねwwwwww


彼の風邪が治ったら一応二人でちゃんと更新して行くように試みてみますwww

お、電話でた。


じゃあ、最後にこの電話実況して去りますwww


「あ、もしもしー、佐藤さん風邪ってマジっすか」
「うん、まじです」
「うわ、声ふとっwww」
「のどいたい」
「なんか食べました?」
「うどん」
「ああ、偉い」
「たべたい」
「wwwwwwww」
「雪見だいふくも」
「買ってきましょーか」
「たのんだ」
「んー、じゃ、すぐ行きます」
「おー、まってる」


鼻声佐藤さんちょっと可愛い。


じゃ、行ってきます。

以上!

キャパシティ

こんにちは、伊崎です。

なんとか書きたいからiPhoneから書くけど、誤字脱字多いかもしんないww

色々コメントありがとうございます。
今はちょっと一人一人返信できないけど、ちゃんと読んでニヤニヤしてますwww

佐藤さんへのコスプレリクエスト色々ありがとうございます。

この伊崎、全身全霊で実現させて見せますwww

今日は一日バイトでした。

自分でいうのもアレだけど何故か俺の事気に入ってくれてるお客さんがいるんですよ。
今日その人が来て、
「伊崎くんがこないだ男の子といちゃいちゃしながら歩いてるの、見たよ。あれ彼氏?(笑)」
って言われたんですが、まあ、恐らく佐藤さんだから、そうなんだけどさ!www
「あっはっはー、そうですよー、俺の彼氏可愛いでしょ!」
とは思ってても流石に言えないから、
「ははっ、腐女子乙!」
と言ってかわしました。なんて便利な言葉www

なんだかんだ言って、まだネタ的な意味でしかみんな耐性ないから簡単には言えないです。
でも別に恥ずかしいともおかしいとも思ってないよ。

佐藤さんは俺の本当に大事な人だから、無闇に傷付けたりしない為には隠す事も必要ってだけ。

正直言って、これからもし佐藤さんと別れたりする事があっても、また佐藤さんくらい好きになって心置きなく接していける様な付き合いが出来る気がしないもんwww

ほんと、佐藤さん大好き。


と、たまには真面目に喋ってみましたwww

つか、バイト帰りに何を語ってんだろ、俺wwwwww

帰ったら佐藤さんと飯でも食いにいこっかな。

多分めんどくさがられるけどwww


じゃ、また時間空いたら更新しに来ます!


あと、コメント返せたら返して行きます。


気長に待って下さい。


以上!





オルフェウス

こんばんは、伊崎です。

続き、書いてきます。


前回のあらすじ
謎の筋から購入したというメイド服をどうしても着せたいという陰謀の渦の中、押しに負けてメイド服を着てくれる事になった佐藤さん、歓喜の伊崎。以前のセーラー服から早数ヶ月、今回はどんな可愛い姿を披露する事となるのか・・・


って事で着てくれる事になったので綺麗に畳んだメイド服を佐藤さんに渡して、俺は高揚感を高めるために風呂に入って来る事に。

「じゃあ、俺ちゃっちゃとシャワー浴びて来るんで、その間に着替えといて下さい」
「はー・・・はいはい」
「嫌そうな顔しないのー」
「無理、嫌だもん」
「じゃ、5秒で上がって来るんでよろしく!」
「一生あがってくんな」

まあ5秒は無理だったけど、おそらく5分くらいでシャワー浴びて適当に髪拭きつつパンツだけ履いてそーっとリビングへのドアを開けてみる。

「開けますよー」
「・・・ほんと、なんで俺こんな格好してるんだろう」

そこにはメイド服を着て死んだ表情のまま何故か正座の佐藤さんが・・・

「かわええええええええええ!!!!!」
「可愛くないだろ、お前頭おかしいんじゃねーの」
「え、ちょっと可愛い、まじ可愛い、なんだこれ、すっげー可愛い!!」
「うわっ、お前体ちゃんと拭いてないだろ」

結構びちゃびちゃなまま佐藤さんに抱きついたら無理矢理剥がされて、深いため息をつかれたwww

仕方ないので、ちゃんと体拭いて佐藤さんの正面に正座。

「ご、ご主人様って・・」
「言わねーよ!!」
「ご奉仕してくれま・・・」
「しねーよ!大体こんなん着てやってる時点で十分だろうが」
「た、確かに。じゃあ、俺がご奉仕しましょうか」
「いらない!もー見ただろ、脱ぐぞ」
「ぬ、脱ぐだなんて・・えっち・・・」
「そう言う意味じゃない」
「佐藤さん可愛いです、ほんと。俺ちょっとドキドキしてる」
「・・ふん、別に可愛いなんて言われてもなんとも思わねーよ」
「うそ、ちょっと嬉しそうですよね」

この時点でもうベッドにさりげなく追いやってベッドの上に佐藤さん座らせてちゅーしたり抱きしめたり、ちょっと脚触ったりしたwww

俺www変態かもしれないwwwwwww

細かい事書くとなんか恥ずかしいのでここから会話だけでお楽しみくださいwww
最近このパターンに逃げ過ぎ?ごめんねwwwww

「おい、ちょっと待て」
「え、だめ?」
「だめ」
「だめって言われるとなんか無性にやってやりたくなる不思議」
「おいっ、ん、やっ・・」
「ほんとにだめ?」
「だっ・・・あっ、はあっ・・・だめ、じゃないけど・・」
「けど?」
「・・・お、俺もする」
「え!」
「・・・奉仕してほしーんだろ」
「え、ほ、ほんとに!?」
「うん、でもニヤニヤすんなよ」
「しますよ!ちょっと、どうしよう、俺すげー興奮してきた」
「大人しくしてろよ」
「はい、お願いします!」

結果から言う。
すげー興奮した。すげー白熱した。もうそれは文字では書き表せないほどに荒ぶったwwwww

俺もかなり余裕なくってメイド服汚しまくったし、それで更に興奮して佐藤さんもいつになく激しかった。
けど、頭に血上り過ぎてあんまり覚えてないwwww

ごめんなさいwwwww

ていうか全然そう言う事するつもりはなかったんだけど、なんかテンション上がってしちゃいましたwwww


で、その後というか、直後?

「はー、はー・・・うわ、ぐちゃぐちゃ」
「いいんですよ、汚すために買った様なもんですから」
「それはそれでどうかと思うけど」
「つか、楽しかったからいーじゃないですか」
「俺は全く楽しくなかったけどね」
「うそー、あんな興奮してたくせにー」
「し、してねーよ!これもう汚いし洗濯機入れとくぞ」
「や、俺がそのままの状態で保管してたまに鑑賞したり嗅いだりするのに使うんで置いといて下さい」
「え・・・」
「冗談ですよ!」
「じゃなきゃ俺はついてけない」
「あ、でもまた着て欲しいんでクリーニング出しときます」
「捨てるってことでいいな」
「えー!」

ってな感じで、佐藤さんと俺のメイドコスプレイベントでしたww

ちなみに、俺が佐藤さんに女装させたがるのは女に見立ててるからじゃなくて、男の子なのにこんな格好させられちゃってる・・・///と佐藤さんが恥じらいながらも興奮してる姿が好きだからですwwww

また、なんかコスプレ衣装買って来てやろうかな。

次は何着せたら良いと思う?
ナースとか、俺的には良いんじゃないかと思っている。


なんかリクエストあったら教えて下さい!

よし、これで任務は果たした!

つかれたんで寝ます。

以上!