乱気流 千切れた雲 ライ麦畑 -3ページ目

そうやっていつも僕の方へ

こんばんは、伊崎です。

お待たせしました・・・!

前の記事で散々宣伝した、佐藤さんメイド化計画。

報告して行きたいと思います。
先に行っておくけど、写メはないよwww

七月某日、俺の家にて。

あらかじめ、佐藤さんに
「今日は俺んち泊まりに来て下さい!」
と強く言っておいて、学校終わりに部屋に帰ってクーラーつけて待ってた。

俺がメイド服着用でwwwwww

「おかえりなさいませ、ご主人様ー」
「うわっ」
「てへっ」
「お前そう言う趣味だったっけ」
「佐藤さんが喜ぶかなって。どうでもいいけど、早くドア閉めてもらえますか、近所の人に見られたらもう俺外歩けない」
「ああ、ごめん。おじゃまします」
「え!メイド服に関してリアクションそんだけ!!」
「なんて言って欲しいんだよ」
「可愛い?」
「カワイイカワイイ」
「やーだー、ご主人様のえっちー」
「きもい」
「すいませんでした」


って感じで佐藤さんを迎え入れてとりあえず休憩つか、ぐだぐだとテレビ見たりゴロゴロしたり。
あ、ちなみに俺はすぐメイド服脱いでます。

「あれ、わざわざ買ったわけ?」
「メイド服ですか?」
「うん」
「そうですよ、もちろん。意外と高かったなー」
「へー、何のために」
「佐藤さんに着せるために決まってるじゃないですか」
「は?」
「楽しみー」
「え?」
「可愛いだろうなー」
「え、ちょっと待って」
「うん?」
「全く意味が分からない」
「俺はー、佐藤さんにー、メイド服をー、着せたくてー、買ってきましたー」
「お前心底気持ち悪いな」
という話をしつつ、佐藤さんを背後から抱きしめて甘えて押し通す作戦決行。

ベッドに座ってる佐藤さんの後ろに回ってうなじにすりすりしてみる。
「着て下さいよー、俺楽しみにしてたんですよ」
「もー、暑苦しい」
「んー、ちゅー」
「ん、やだよ」
「だめ、こっち向いて下さい」
「やっ、うわっ、んんっ」
「ふ、ちょっと着てやろっかなって思ってるでしょ」
「お、思ってねーよ!」
「じゃあ、分かった。佐藤さんが5分俺の攻撃に耐えられたら諦めます」
「なに、攻撃に耐えるって」
「5分の間に佐藤さんのがタったら、佐藤さんの負けってことで!スタート!」
「おい、まだ良いとか言ってないだろ」
「大丈夫、直接触ったりはしませんよ」
「そう言う問題じゃない、ん、んん」

で、俺の攻撃ってのはただ単に5分間ずっとちゅーし続けるだけなんですがwww

まあ、そんだけで十分だと思ったからそうした訳で。


「はい、佐藤さんの負けー」
「・・・こんなの卑怯だろ」
「えー、俺触ってもないしちゅーしただけでしょ、佐藤さんがエロいだけなんじゃないっすか」
「うるせーな!もう分かった、着る」
「やったー!!」

こんな感じで、とりあえず着てもらえる事に。


これちょっと長くなりそうなんで、こっちは前編ってことで分けます。

次の記事で後編って事で。


とりあえず、コメントの返信してないんでして行きます。




>>あやさん
とりあえずあやさんの言う通り俺が着てお出迎えしてみたwww

>>那須さん
ははは、残念だったなwwwww
写メとれなかったごめんwww

>>のりたまさん
佐藤さんメイドまじ天使でした・・・・

>>にあさん
着せてやりました!
次に着てからの事書くので見てやって下さい。

>>おしずたん
残念ながらうpはないよ☆

>>柚妃さん
ねー、夏つらいっすよねー!

楽しみにして貰って嬉しいです、頑張って書いてきます!

>>Hachiさん
佐藤さんの反応?
そりゃあもう悶絶するレベルで可愛かったですよ・・

>>結愛さん
着てくれた時の報告はこれから書いてきますwww
もう少し待って下さいwww


じゃあ、急いで書いてきます。
少々お待ちをー。


続く。

シークレットベース

こんにちは、伊崎です。

暑いですね!ほんと!俺涙目!


寒いのって服着たりして凌げるけど、暑いときは全裸でも暑いから暑いのって嫌いなんですよね。


そんな話はどーでもいーとか思ってるんでしょ、俺だって分かってるんだからな・・・ふん・・・佐藤さんの話すれば良いんでしょ・・・・・というのは嘘です。

聞いてくださいwww

わたくし、メイド服をとある筋からゲット致しまして・・・

ああ、褒めてくれ褒めてくれwwww


もー全部で二万くらいするやつ。

なんでそんなもん入手したかって・・・わかるよね?

佐藤さんをメイドに!悪趣味と言われようとメイドにしたい!俺の専属ね。

あ、よだれ垂れてた?ごめんごめん。


と言う感じの心境な訳です。

文面からこの溢れる情熱が伝わってるかは分かりませんが、萌えてます。あ、燃えてます!!


つかね、意外と佐藤さんこういうの似合うって言うと語弊があるけど、俺の贔屓目を抜きにしても可愛いと思う訳よ。


時々いるじゃん、文化祭とかで無理矢理女装させられてる大人しい男の子が意外と可愛い、みたいなさ。

そんな感じで悪くないんだよなー。


でも、佐藤さんにそれとなくコスプレとかの話をしてみたら

「別にそんな激しく抵抗ある訳じゃないけど、男がするのがおかしい格好はしたくない」
と、なぜか俺の心の中を見透かしたような回答を得ました。

俺は、嫌がりつつも俺の押しに負けて猛烈に恥ずかしがりながら暴言を吐く佐藤さんが可愛いと思ってるから良いんですけどね。



また着せたら報告します。

まあ、素直に着てくれるはずがないので、がんばります。


あー楽しみだなー。


じゃ、もうそろそろバイト行かなきゃなんで終わります。


また、次の記事で会いましょう!

以上!




繰り返しの39秒

こんばんはー、伊崎です。

なんか最近じわじわ暑いですねー

俺も佐藤さんも暑いの苦手だから、家では毎日パンツにTシャツでうろうろしてます、男二人でwww

クーラーつけようとすると佐藤さんに
「おい、節電」
と言われてハッとしてとどまってるけど、今からこんなんじゃ夏本番が思いやられるw

まあ、そんな感じの最近の暮らしっぷりを書いて行こうと思います。

佐藤さんが風呂入ってる所に乱入したときのこととかww

「俺もはーいろっとー」
「おい、暑いから寄るなよ」
「えー、どーせ俺が寄っても寄らなくても暑いでしょー」
「お前ベタベタするだろ」
「こういう感じ?」
浴槽に浸かってる佐藤さんの横に入って抱きついてみる。
「だーもう暑いっつーの馬鹿」
「じゃあ、上がったら窓開けて涼しくしてセックs・・・」
「しない」
「えー!」
「しないしない」
「なんでー!」
「暑いから」
「じゃあ、裸で一緒に寝るのは?」
「・・・まあ・・・それくらいは許可しよう」
「うおー!やったー!」
「だから離せ、俺もう上がる」
「服着ないで待ってて下さいね!」
「パンツは履いてもいいよな」
「ったく、しかたねーなー」
「お前偉そうにすんなw」
「あはは、じゃあ俺もすぐ上がります」
「ん、アイスあるから早く来いよ」
「はーい、アイスー!」

で、今俺気づいたんだけど、佐藤さんの前での俺ものすごいブリっ子じゃね?www

結構忠実に書いてるけど、文字にすると俺のデレデレ加減が改めて感じられるなw


多分普段友達や家族と話す時とは何もかもが違うと思うww

や、そんなもんだよな、みんな!

え、そうだよね?ww

そういえば、Twitterフォローしてもらったのに大した事言ってなくて申し訳ない!

あと、コメント返ししていきます。

>>るきさん
コメントありがとうございます!
これからも更新してくんで、良かったら見にきてやってください。

>>かんなちゃん
コナン萌えか・・・
かんなちゃんがショタコンだったなんて・・・www

かんなちゃんに可愛いなんて言われるとは思わなかったw

>>はにわ さん
フォローありがとう!
俺もしっかりフォローしたから、Twitterでも絡んできてくれて良いんだからねっww

>>あやさん
やー、ありがたい限りっすw
コナンは俺の秘蔵モノマネシリーズだから見せませんww

>>結愛さん
汗ばんだ佐藤さんはすごく良い匂いがします(性的な意味で)

コナン人気過ぎワロタwww

>>にあ さん
まあ、俺が出会う腐女子が声でかいだけかもしんないけどww
楽しみにしてるなんて言われたら、更新頑張りたくなります、ありがとう!