この日、昼食をはさんでカラオケパーティーを行うという。


そんなお誘いがあった。 ホーチミンで働いていたり、生計を立てたりしてる日本人の方々からである。


場所は、三姉妹という日本料理屋さんである。


きれいに整理された一階のカウンター席などはむしろ日本にあるお店より清潔感がする。

南インドの寝言たわ言


この計画は、現地での顔の効く方が、予約と費用の交渉を行ってくれて実現したものである。


日中、しかも高級日本料理店を昼から夕方まで半日にわたって貸しきっての大盤振る舞いなど


日本ではとてもできないし、中国でもやったことが無い。


それができるのも、こうしたベトナムの楽しみなのかも知れない。


幹事さん、参加の皆様、本当にありがとうございました。


個人を特定できるようなものは表示できませんことが残念です。


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いただいたお寿司もおいしかったし、日本酒も久々にいただきお正月気分です。


大部屋に掛けられた液晶TVと Boseのスピーカーで臨場感満杯です。


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ベトナムの歌も歌っていただいたりしました。


ベトナムの歌は、なじみが無かったでしか


ほとんど音符が平らになってるように感じましたが、酔ってしまったせいかも知れません。


このような雰囲気の中で5時間楽しませていただきました。


Chennaiとは、2段階も 3段階も先を進んでいる様に思われました。


インドへは帰りたくなーいと思ったのも当然です。


ベトナムへ行ったら三姉妹つかってやってください。







この写真を見ていただこう。


何か気がつくだろうか?


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インドにもこんな肉の市場があるし、魚の市場もある。


人間の食べるものはそんなに代わるものではない。


しかし、この写真はインドから来たものにとっては驚きに値する写真である。


信じられない、、。


なにが、、どこが、、と思うだろう。



蝿がいないのである。


インドでは、肉は蝿の下にあるものと思ってるが、ここではそこにあるはずの、、の蝿がいない、、のである。


原始的な市場の形態や展示の仕方、足元に汚れた排水が流れてるのもインドと同じである。


しかい、蝿がいない。  ついでに言えば、半ズボンで歩いても蚊に食われなかったのである。


ぜひ、インドの政治家の皆さん、ホーチミンへ行ってどうしたらそうなるのか、勉強してください。

ホーチミンでめぐり合ったソーイという食べ物もおいしかった。


SOI と書いて、O の頭に伸ばす記号をつけるので ソーイと読むんだと教えてもらった。


材料はもち米、赤い米と白い米、黄色い米の3種で一パックにして売ってくれる。


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若いお嬢さんたちがお弁当にするのだろうか、バイクを止めて買っていく。


一パック 10,000VND⇒40円 だが、月収が低いので決して安くは無いだろう。


白い筋に見えるのはココナッツ、いくつか訳のわからないペーストを着けてくれる。

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売ってるのは、歩道に陣取ったこのおばさん。手前の篭にお米類、向こうがしには、ココナッツや


そのペーストなどが入ってる。 この二つの篭を肩に担いで移動する。 行商の方である。


このプラスティックパックを閉める直前にビニール袋にはいった粉を載せてくれる。


小生にとっては手が震えるほどのお宝である、砂糖である。


おまけのザラメをこのソーイにかけて食べると、ンーン、 どこかで、、、おはぎの食感がよみがえる。


もち米に砂糖、、白いもち米には、豆が入っているので、 栗ご飯の感触も、、。


ただ、長く置いておくと乾いて硬くなり、あごが疲れてしまうので、早く食べることが大事である。


あごが疲れるほど硬くなったのは食べないって?、、なに言ってるの?モッタイない、、、。