ホーチミンの市場で見かけた物なのですが、現地でお聞きするのを忘れてしまいました。


蓮のように連なってる、いわゆる蓮根という形なんですが、


小ぶりで、葉っぱが小さく、眠り草のような 細い針状の形をしています。


南インドの寝言たわ言


今まで食べた中には入っていないような気がしますが、気になっています。


どなたか、教えてください。名前とか食べ方とかどんな料理に使うのか?


せめて名前が解れば検索もできるのですが、


よろしくお願いします。

ベトナムにいってまず感じたのは、お嬢さん方のウエストのくびれがかなり高い位置にあることである。


折った肘と骨盤の位置が非常に近いと感じた。


現地のYさんにお聞きした。 ベトナムは米文化ではないのですか?


やはり、米が主食であるという。  日本人は米を食べるから欧米に比べて胴が長いと信じてきたが


そうではないらしい。


日本の米と何か違いがあるのでしょうか?


日本へ帰ってたべるご飯はベトナムのお米より消化が悪く胃もたれを起こすという答えをいただいた。


そうか、ベトナムのお米は消化が早いので 腸の長さはそんなに必要ではない、


、=胴が短くて済む、、ということらしい。


そういえば、PHOなどの米をつかった麺類も、やたら腰がなく、伸びたうどんみたいで食感がもう一つだったが、


消化がいいようにできているのではないか。


居酒屋風のお店も案内してもらったが、 屋台にけが生えたような、壁や間仕切りがほとんどない店なのに


たくさんのお嬢さん方が働いておられた。


いわゆる、胸を大きくカッとしたタンクトップに、ジーンズといういでたちの若い娘さんが運びや(接客ではない)を


してくれたが、どの娘も、足が長く、胴が短く、言ってしまえば、胸も大きく、、モデルみたいな娘達である。


バストは、いろんな操作ができるのよ、、とカミサンが教えてくれたが、ウエストは直しようが無い。


もし、娘や孫が今から生まれるのなら、ベトナム米やPHOを食べさせて育て上げようとおもう。


今からでも間に合うかな?!


残念ながら、その場では、若い娘さん達に圧倒されて、写真は撮れなかった。


Mさん、Yさん、写真撮って送ってください。






ホーチミンといえば貝料理、、なんて初めて聞いた気がする。


ベトナムでの貝料理はいまだ経験がない。し、聞いたことが無い。


そんな私に貝が、、と教えてくれた友人が居られたが、その方はHが大好きな方なので


貝が、、なんてその人にいわれると、、、、顔を赤らめて聞き流していた、


(嘘です。もうそんな年ではありません)


今回は、そのホーチミンで本物の貝をたべる機会を得た。


これも、ホーチミンで活躍なさってる Mさん、Sさん、Yさんのご案内で実現ができた。


たくさんの写真は、HPでも載せておりますのでここではいくつかご 紹介しましょう。


場所は、下町のサイゴン川に近い路地にありました。


店の名前は 「学生」 の意味をもつ現地語で書いてあるらしいがまったく読めず聞き流してしまう。

南インドの寝言たわ言


店先には、いろんな貝が並んでいて、料理屋なのか貝の問屋なのかもわかりにくいほど豊富にある。

南インドの寝言たわ言

店の名前のとおり、客層は20代の前半の方たちがほとんど全部である。


ところどころで、一気いっきなんて言ってるような歓声があがり、のませられいる人がいる。


その中でも彼らの2倍から3倍も年取った私達は、浮き上がるが、


ビールを飲んで体を小さく沈ませる努力もした。。


低いテーブルで、膝の半分ほどしかない低いイスに座る。 この街ではどこに行っても


低い、、座る際にひっくり返ってしまうような低いイスが、実は囲炉裏端に座るようで


結構居心地がよい。


膝を抱えるようにして座る、、なんていいたいのだが、私の場合、


あいにくそんなに足は余るほどの感じはない。


HPには載せなかったメニューがある。それをここでご紹介しよう。


下の写真は、なんだかわかりますか?


南インドの寝言たわ言


この真っ黒にこげた細長いものは、実は「うなぎ」だそうです。


♪蛇はだめー♪ うなぎも~駄~目♪ なんて日本でコマーシャルソングを聞きましたが


これを見ると、うなぎ好きな小生でも、 ♪うなぎも駄~目♪ なんて 思ってしまう。


地元通のMさんに食べた感想を聞きましたら、この黒焼きうなぎは、硬いそうです。


たくさんの貝を食べつくしたのだが 、これだけ「HPの訪珍味」からはよけました。


きっと、蒸したり蒸かしたり最後に焼くような日本のふっくらした料理の仕方とは違うようです。


うなぎさんにはせっかく登場していただいたのに、鐘一つでした。