「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー -33ページ目

「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー

アイウィルビーでは、新しい時代の健康と教育についてのあり方を提案します。

昨日は、一般社団法人日本ピーチスノウ協会主催のパーティin東京でした。
私は、ピーチスノウ協会の常務理事として参加させていただきました。
ディスカッションさせていただいた相手は、ピーチスノウ協会会長(ピーチスノウ開発者)の片塚d愛意さんと、ピーチスノウ協会代表理事の村川薫さんでした。

ディスカッションでは、ピーチスノウ協会との出会い、そしてピーチスノウ協会に関わる皆様に対してこれからどう活かして欲しいかについてお話させて頂きました。

どんなに素晴らしいコンテンツを用意してもそれを広げるトップの人の人間性が素晴らしくないと浸透しない。



このお二人がいる事、お二人の愛と意志が溢れているからこそ、頼まれた時に力になりたいという想いがある。



ピーチスノウ協会認定のスクール(ステージIII)を通じて、私が伝えたいこと。



それは、自分の価値に出会ってほしいという事。

自己価値は素晴らしいものを一人一人が持っているからこそ、私だけの価値を感じて信じて欲しいと思っています。

まずは自分の真実に出会う事からが始まり、自分の未来が明るく希望に満ちたものであるという事を感じる事が出来る。一般社団法人日本ピーチスノウ協会での学び、リーディングを通じて自分自身の価値を感じる事が出来ればそれを是非身の回りの方々にも広めて欲しい、それが皆さんに本日お伝えしたい私からのメッセージです。

村川薫代表理事からのコメント
(松前講師の研修について)
「威圧的じゃない、強制的じゃない、すごく自然体でナチュラルで、気づきが多く、こうあるべきだ、あああるべきだとならない。それでいて、自分はこうしていきたい、ああしていきたいという気持ちになり、しあわせな気持ちになれる、そんなセミナーなんですよね。
これまで私もありとあらゆるセミナーに参加してきましたが、こんな気持ちになれるセミナーはなかったですね。」

 



一般社団法人日本ピーチスノウ協会のホームページはこちら


【100年後も残って欲しい会社セミナーフォローアップ研修第1弾】

加藤雄一氏が代表取締役会長をされている株式会社アドバネクス埼玉工場を加藤雄一氏にご案内いただき、世界トップメーカーに育てられた現場を見学させていただくと同時に、加藤氏によるセミナーを開催致しました。

【100年後も残って欲しい会社セミナーフォローアップ研修第1弾】平成29年5月9日アドバネクス埼玉工場

 



アドバネクス社では自動車部品や家電製品、プリンター、デジカメなどの精密機器に使用される、精密ばね・精密部品の開発・生産を展開し海外8カ国に製造・販売拠点を持ち、世界でトップクラスの生産シェアを誇ります。

品質管理の指標を「不良品率」から「良品率」という発想に切り替え

・良品を作る人のノウハウを共有

・良品を作り続ける人の行動習慣

を基に工場内での品質管理を行う事で、結果良品率99.8%という成果を達成されています。

工場見学でも掃除が徹底されている状況から、スタッフさんの品質管理におけるノウハウ共有が浸透し商品に1つでも不良品がある場合はラインをストップするという徹底した品質管理があるからこそ高い良品率を維持されています。


加藤会長講演



講演ではアドバネクス社が大切にされている7つのコアバリュー、オプションマネジメントを中心にいかに現場で働く社員さんが自発的にやりたいという気持ちになるか、その気持ちにさせる為の仕組みをどう創っていったかを中心に解説頂きました。

7つのコアバリュー

1、「ユニークに」
ものまねをしない・ユニークさが存在価値を高める・ユニークでなければ成功しない。

2、「変化に対応し変化をつくる」
自分たちの頭で考え、勇気をもって行動しよう。前例がないからやろう!

3、「KISS」(Keep it simple & speedy)
常にシンプルにスピーディーに!

4、「主体的に」
「命令されたから」、「やらなければならないから」ではなく、自らの姿勢で行動する、 他責を排除し、自らやることを考えて行動する。

5、「役割を果たす」
期待されている役割を果たす

6、「心をこめて」
すべての仕事に心をこめる。誇りをもって取り組む。

7、「仕事を楽しむ!」
形式最優先の官僚主義は、楽しい職場環境を阻害する。失敗をおそれず挑戦しよう。

働く目的が変わってきた「やりたいからやる経営に」

人生の中で仕事に占める割合は生活の中で大半を占める。

その仕事をやらされてやる、言われたからやるという意識ではなく「やりたいからやる経営に」という事で現場で働いている社員さんがどうすればやりたくなる気持ちになるかを加藤会長は大切にされ、そのやりたいという意識になるために行った事(オプションマネジメント)を事例を踏まえて解説頂きました。

やりたい、そして選んだ働き方にするために「オプションマネジメント」が存在する。

例えばユニフォームの色が選べる、お客様が来社された際は飲み物のメニューがあり選択できる
自分が欲しい、自分が好む、そんな選べる経営で働く人がやらされ感がなく自発的になる仕組みを確立されています。

オプションマネジメント

そして、100年後も残って欲しい会社セミナーでも加藤会長が常々仰る「他の人と違う事をやる」「変化に対応し変化を創る」
過去の成功は失敗の基になってしまうと共に成功は陳腐化する。時間が経つと他社が追い付いてきて陳腐化するのを考慮すると常に新しいものを生み出し続けなければいけない。

だからこそ「変化に対応し変化を創る」事が大切で、世の中が変化した分自分達も変化する。さらに自分たちが変化を創る。



 【100年後も残って欲しい会社セミナーフォローアップ研修第1弾】平成29年5月9日アドバネクス埼玉工場

【100年後も残って欲しい会社セミナーフォローアップ研修第1弾】平成29年5月9日アドバネクス埼玉工場


状況に応じてベストの対応策がある



1人1人の価値観に対して何が喜んでもらえるか?そのためにどうしたらいいのか。
重要なのは「状況に応じてベストの対応策」があるという事。

状況によって常に変化しているのが前提であり、状況を無視して正解がある訳ではない。

だから、誰かが意見した事に対して不採用するよりも状況が変われば今不採用でも採用される意見かもしれない。常に状況の変化を見極めて今何がベストな選択肢なのかを考え、そして1人1人の意見を聞きながら今使えなくても将来使える可能性があるという視点で選択肢をストックしておく。





当日参加された方から頂いた感想文を紹介
(女性経営者)

日頃からPaulの柔軟に人生を楽しまれる生き方を素晴らしいと思っていましたが、埼玉工場を見学して、スタッフの皆様が活き活きと仕事をされている姿がPaulの生き方と重なっていて、とても深く感動致しました。

働きやすく考えられた美しい作業場は、経営者として理想ですし外観だけでなく、スタッフの機械を磨く謙虚な想いの浸透は、これこそ社風づくりの理想です。トップが姿勢をみせていくことを、事業承継の父親の姿としてPaulが話してくれましたがあらためて再認識致しました。
そして、働く人達の楽しさや表情を我が社の求人広告の表現として意識して掲載していくというあらたな視点を頂き、希望が増えました!
誠にありがとうございます。

お昼に頂いた、めったに他では食べれないうどんと天ぷらも食べ応えあり、美味しかったです。Paul、ごちそうさまでした。そして、感動をありがとうございました。
このような心を感じる企業訪問の機会を創ってくださった松前さんにも、感謝致します。


【100年後も残って欲しい会社セミナーフォローアップ研修第1弾】平成29年5月9日アドバネクス埼玉工場



感性論哲学を学びたいと思う方への入門講座です。こちらの講座を受けてから東京思風塾に臨まれると、理解が深く、多くの気づきが得やすいでしょう。

開催日時:2017年6月14日(水)18時30分~20時30分

開催場所:アイウィルビーセミナールーム

東京都目黒区八雲2丁目15-16


「感性論哲学」は、芳村思風先生が30数年前から提唱されている「感性」を原理にした新しいこれからの時代の哲学です。
感性論哲学とは
人間の本質は感性で命の本質も感性 それを基準にしているのが感性論哲学
多くの人達は問題があってから考える。
それは哲学なき生き方であり、哲学を持って生きるという事が大切。
哲学は人間が幸せになりたいというのが根本にあり、時代時代に合わせて変わってきた。
現在は理性から感性の時代に原理的に変化しようとしている。
つまり、現代においては心を求める時代になってきたという事。それが今まで理性的な考えで日々の生活や世の中が動いてきたことがこれからは感性を大切にする時代への過渡期になろうとしている。人間が幸せになる、幸せにする為には理性だけでは難しく感性を取り入れる事でより日々の生活や仕事、人間関係において良好な関係を築くという心が求められる時代。
その様な心を基にした感性論哲学を分かりやすく解説しながら実生活に活かしていこうとする講座になります。






100年後も残って欲しい会社セミナー
第1期生・第2期生・第3期生卒業生限定にて開催
【100年後も残って欲しい会社セミナ-フォロ-アップ研修第1弾】として、
Paulこと加藤雄一氏が代表取締役会長をされている株式会社アドバネクス埼玉工場を加藤雄一氏にご案内いただき、世界トップメーカーに育てられた現場を見学させていただくと同時に、加藤氏によるセミナーを企画いたしました。

第1第2期第3期の多くの卒業生の皆様と、期を超えてご一緒できれば幸いです。

100年後も残って欲しい会社プロジェクト
代表世話人 松前 兼一



 

 

【アドバネクス埼玉工場見学&セミナー&交流会】



日時:平成29年5月9日(火)
集合:電車移動の方 10:30長野新幹線中央改札口(乗車券購入の上)
移動:長野新幹線あさま607号11:04東京駅発ー本庄早稲田着11:51
車移動の方  11:50本庄早稲田駅集合
昼食:「埼玉うどんの名店(Paul推薦)」
見学:昼食後、アドバネクス埼玉工場へ移動(アドバネクス社のバス)
到着後、加藤Paulのご案内により見学させていただく。
研修:「私の流儀~アドバネクスの世界~」 120分セミナー&質疑応答
移動:長野新幹線Maxたにがわ412号16:39本庄早稲田発ー東京着17:28
交流:到着後交流会を開催します。2時間程度 東京駅内のレストランにて開催予定 基本的には全員参加でお願いします。
(交流会費:5,000円程度)
会費:18,000円(税込・昼食費含む)
今回は特別価格とさせていただきます。
出欠:必ずご返信をくださいますようご協力お願いいたします。

メールのあて先はinfo@iwillbe.co.jp 宛にてお願い致します。

氏名(      )
出席 ( )
欠席(      )

【お振込口座】 みずほ銀行 高輪台支店 普通 1054215 カ)アイウィルビー
【お振込金額】 18.000円
お振込口座】 みずほ銀行 高輪台支店 普通 1054215 カ)アイウィルビー
【お振込金額】 18.000円
お振込口座】 みずほ銀行 高輪台支店 普通 1054215 カ)アイウィルビー
【お振込金額】 18.000円

自分への問いかけ



今回の入門講座では、自分への問いかけという所からスタートし

  • 名前、自分の名前にはどんな意味と価値があるのか

  • 出身(生まれ、そして育った場所)にどんな意味と価値があるのか

  • 日本人として生まれた事にどんな意味と価値があるのか

  • この時代に生まれた事にどんな意味と価値があるのか


それをみんなで考える所からそれぞれ、自分自身に問いて解釈するところから行いました。

何故それを行うのかというと、感性論哲学では

全てにおいて意味と価値がある、そしてそれを問う事により解釈する


それが哲学をする事と感性論哲学では定義しています。

 

 



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天分の素質を発見し活かす事が大切



天分とは天から与えられた性質・才能の事で、自分の天分を知るにはまず自分自身への問いかけを行う事から始まり、自分の天分を知る事によって生きる事が輝いていきることにつながる。

思風先生が説く 天分発見の5つのツボ



  1. やってみたら、好きになれるかどうか?

  2. やってみたら、興味関心が湧いてくるかどうか?

  3. やってみたら、得手・得意と思えるかどうか?

  4. やってみたら、他人よりうまくできるかどうか?

  5. 真剣に取り組んだら、問題意識が湧いてくるかかどうか?
    5つに共通することは、「やってみること」、実践すること。天分のツボに、はまった人生ほど面白いものはありません。5つすべて当てはまる必要はありません。当てはまるのが多いほど、ツボはまっているということです。そして、その天分を開花させるのは、天分がこれだと感じたら繰り返し、繰り返し、繰り返すこと。


大切にしている事は知識として感性論哲学を知っている、言葉を覚えている事よりもやってみて、実践してみる事。それが哲学をするにつながる。




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2017年4月12日感性論哲学入門講座

2017年4月12日感性論哲学入門講座

2017年4月12日感性論哲学入門講座






開催日:2017年6月8日(木)
時間:18時 開場:18時30分 終了20時30分
場所:ホテルクリオコート博多 4F
住所 福岡県福岡市博多区博多駅中央街5-3(博多駅すぐ)
電話:092-472-1111

チケット前売り2,000円 当日3,000円
お問合せお申込みは
福岡講演会事務局
FAX送付先 092-582-9087
Email zauz3@white.plala.or.jp
携帯 090-9563-6430(日高)



思風会、博多
第4期「100年後も残ってほしい会社セミナー」
開催:平成29年8月18日、19日一泊二日合宿形式
定員:20名 参加費 15万円(税込み・受講費・昼食2食・懇親会費・特別テキスト代含む)
事前振込完了を持って正式なお申込みとさせて頂きます。
会場 湯河原リトリート「ご縁の杜」〒259-0303 神奈川県足柄下郡湯河原町土肥5-4-6
電話番号 0465-64-0150 JR湯河原駅徒歩5分

(当日の予定、変更になる可能性があります。)
8月18日
10:00 受付開始
11:00 開講 スタートアップ(自己紹介)
終日 新井和宏氏、加藤雄一氏による授業、門答、徹底ダイアロ

8月19日
早朝 マインドフルネス瞑想(荻野淳也氏)
事例発表「我が100年経営」(深澤里奈子氏)
加藤雄一氏×新井和宏氏 ビッグ対談
「100年後も残って欲しいと願われる会社づくりに欠かせないもの」
15:00 解散



【ご挨拶】
『私の人生理念、それは「透明な在り方」です。
私をそこに導いてくれたのは佐藤初女先生(森のイスキア主宰・2016.2.1帰天)と、感性論哲学創始者、芳村思風先生でした。
お二人の対談の場を三度つくらせていただきました。
ことのほかウマが合うというか、不思議なほどお互いに引き合い照らしあう間柄になりました。
まるで日本の母性と日本の父性の邂逅のようでした。お二人からは、これからの時代の全人類が目指すべき在り方を教えていただきました。2016年春にスタートした「100年後も残って欲しい会社セミナー」が誕生したキッカケは、セミナーのメイン講師である加藤雄一さんと新井和宏さんの中に、初女先生と思風先生が持つ空気感、波動、エネルギーと同じようなものを感じたからでした。

お金を大切にしつつもお金から少し離れた人生観を持っておられた初女先生と思風先生のお二人と違って、お金というものに近い存在である実業界の加藤雄一さん(東証一部上場会社経営者)と、金融界の新井和宏さん(鎌倉投信ファンドマネージャー)に、同じ空気感を感じたことは、私にとってとても新鮮な発見でした。そのことが、100年後も残って欲しい会社プロジェクトを立ち上げる大きな動機となりました。

謙虚さと自信
愛と意志
透明感と存在感
誠実さと好奇心
不完全の自覚と矛盾を生きる多様性

私が感じた共通項でした。
100年後も残って欲しいと願われる会社に成るために、成ろうとする経営者のために、このセミナーは存在します。会社の大小を問いません。創業の歴史の長さも問いません。志のみをご持参いただければと思います。
最も苦しいときに、どう在るかが問われます。

「100年後、あなたはいません。残るものは自分の思いや想いや念いだけ。つまり経営は理念だ」と新井さんは言います。
これまで体験したことのない激しい価値観の変化と進化は、すでに始まっています。しかしこれだけはあともどりしないでしょう。人類が初めて、人間が人間に憧れる時代が始まっているという真実。』
「時代が問題をつくり、問題がそれに答えを出す人物を作る。」(芳村思風)

100年後も残って欲しい会社プロジェクト
代表世話人 松前 兼一

 

【講師メッセージ】
株式会社アドバネクス会長 加藤雄一氏
企業には寿命があり、それを乗り越えて永続させるには2つのポイントがあると思います。1つは時代や経済環境と関係の無い変えてはならない本質的価値を明確に持つ。1つは変化に対応し、変化をつくる能力を経営者が持つということだと思います。そのために今、何をすべきかを皆さんとご一緒に考えて、明確なビジョンを持って再出発できるような気づきのある場にいたします。皆さんの積極的な参加を期待します。

鎌倉投信株式会社ファンドマネージャー新井和宏氏
資本主義が少しずつ変わろうとしています。このセッションでGDPやROEを指標にする経済や経営が、様々な問題を引き起こしている理由について解説したいと思います。さらにこれから100年を考えた経営をしている会社の共通点を洗い出し、必要とされる会社の共通点を洗い出し、必要とされる理由をお伝えしたいと思います

第4期「100年後も残ってほしい会社セミナー」
2017年第2回となります感性論哲学入門講座
感性論哲学を学びたいと思う方への入門講座です。こちらの講座を受けてから東京思風塾に臨まれると、理解が深く、多くの気づきが得やすいでしょう。

開催日時:2017年4月12日(水)18時30分~20時30分

開催場所:アイウィルビーセミナールーム

東京都目黒区八雲2丁目15-16

 

「感性論哲学」は、芳村思風先生が30数年前から提唱されている「感性」を原理にした新しいこれからの時代の哲学です。

感性論哲学とは
人間の本質は感性で命の本質も感性 それを基準にしているのが感性論哲学
多くの人達は問題があってから考える。
それは哲学なき生き方であり、哲学を持って生きるという事が大切。

哲学は人間が幸せになりたいというのが根本にあり、時代時代に合わせて変わってきた。
現在は理性から感性の時代に原理的に変化しようとしている。

つまり、現代においては心を求める時代になってきたという事。それが今まで理性的な考えで日々の生活や世の中が動いてきたことがこれからは感性を大切にする時代への過渡期になろうとしている。人間が幸せになる、幸せにする為には理性だけでは難しく感性を取り入れる事でより日々の生活や仕事、人間関係において良好な関係を築くという心が求められる時代。

その様な心を基にした感性論哲学を分かりやすく解説しながら実生活に活かしていこうとする講座になります。

昨年開催の様子

 

第5回は改めて感性論哲学とは何か?についてを解説頂きました

第4回は本物の人間になるためにはという事でどういう人が本物か、その本物になる為に日々何を心がけるべきかを解説頂きました

第3回は大局的な見地から、日常生活にどう活かしていくかを解説頂きました。

第2回感性論哲学は新しい人間の在り方を説いている。

第1回「出会い」をテーマに出会いというのは自ら作るよりも大いなる力が働いてで合わせてくれたものそこに意味と価値を見出せるかが大切



 

感性論哲学入門講座

2016年10月5日(水)感性論哲学入門講座第5回開催

2016年6月1日感性論哲学入門講座

[caption id="attachment_2830" align="alignnone" width="5152"]2016年6月1日感性論哲学入門講座 2016年6月1日感性論哲学入門講座[/caption]

[caption id="attachment_2827" align="alignnone" width="5152"]2016年6月1日感性論哲学入門講座 2016年6月1日感性論哲学入門講座[/caption]

感性論哲学入門講座

2016年2月24日感性論哲学入門講座

2016年2月24日感性論哲学入門講座

2016年2月24日感性論哲学入門講座

2016年2月24日感性論哲学入門講座

感性論哲学入門講座

感性論哲学入門講座


次回6月3日(土)の東京思風塾は「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」というテーマにて開催致します。

講師は芳村思風先生、特別ゲストに新井和宏氏(鎌倉投信ファンドマネージャー)を迎えての開催

新井和宏様は

・100年後も残って欲しい会社セミナーでの講師を頂いております。

2016年10月1日東京思風塾にて思風先生、新井様の対談


思風先生の説く人格(人間)主義経済



感性論哲学では近代の資本主義経済から脱却し脱資本主義を目指し、人格(人間)主義経済を創っていく。

人格(人間)主義経済は経済活動を行う事により人間性が成長し、喜びを感じる事が出来る。そういう経済システムを構築しなければいけない。

その責任が今日生きる人間にあり、企業にも人間的な温もりを与えていく。




理性から感性へ企業経営の変化


理性(支配、命令、管理)から感性(愛、対話、パートナーシップ)への変化が求められてきている。それは人間観が激変している時代背景があり、企業活動も変化を求められている。

※資本主義経済において、金の奴隷になってはいけない。経済そのものは人間の為にあるべきで「人間の為の経済」が本来あるべき姿である。

労働する事で人間性が成長する、生きる喜びを感じる事が出来る!それを「人格(人間)主義経済」という言葉で仰っていただきました。

2017年3月24、25日第3期100年後も残ってほしい会社セミナーから



両立するからこそバランスが大事

現在、そして今後価値観の変化、ものサービスの飽和、行政の変化が変わってきている中、時代と共に変化し続けて継続していく事が求められている。

例えば、学生さんを例にみると

お金を稼ぐというハングリー精神の時代ではない。

ニートフリーターでも生きていける時代であり、社会性に関心を持ち始めている。

その世代の方がこれから社会に出て、社員さんになる可能性がある事を考えると、彼らに理念を浸透し、伝え、そして仕事に活かしてもらう為に

重要なのはキーワードとしてこれからの時代

共感、感動

を与えられるサービスでないと選ばれない


プロフェッショナル仕事の流儀







鎌倉投信 新井和宏

鎌倉投信 新井和宏

鎌倉投信 新井和宏

日時:2017年6月7日(水) 11:00新幹線広島駅改札集合
行程
11:00 広島駅出発 広島世話人清水氏友廣氏会社訪問
15:00 原爆死没者記念碑 献花黙祷
16:00 大遷都委員会 講師:芳村思風先生
18:00 広島思風塾参加
20:00 懇親会

広島までの交通の手配、当日の宿泊は各自お願いします。
申込:参加ご希望の方は、大遷都委員会にご入会が条件となります。



大遷都委員会とは
大遷都論は、感性論哲学の創始者である芳村思風先生が、20年以上前から、感性論哲学の帰結として、強く説いていらっしゃいます。

「日本人が果たす役割」

日本の真上に世界の中心がある。日本人自身が人類の指導者になるべき、我々が目標を掲げて人類を導いていく指導的役割を日本人が自覚する。

その自覚を持つきっかけとして
日本が東京から広島へ日本の首都を移す大遷都があります。

平和の原点が広島であり、日本が広島を中心に平和を導く為に民族に与えられた歴史的使命を果たす為にも。

我々は芳村先生の想いを基に大遷都が叶う事でいかに日本が発展し、世界から尊敬される日本になれるかを東京思風塾の塾生と共に勉強会を通じて学んでいます。

過去開催の様子
2017年2月18日(土)第3回 大遷都委員会

2016年10月18日第2回 大遷都委員会

2016年7月16日第1回 大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会

大遷都委員会