「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー -12ページ目

「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー

アイウィルビーでは、新しい時代の健康と教育についてのあり方を提案します。

2021年1月9日開催の東京思風塾は前回のテーマに引き続き「愛を能力として成長させる」にて開催します。

また、2021年も引き続きZOOM開催となります。

 

2021年東京思風塾のご案内

昨年から今年にかけての激動の今だからこそ

今こそ日本(人)にしか出来ない事があり日本(人)だからこそ出来ることがあると感じ、それは、世界に先んじて人間性の進化を一歩も二歩も前に進めることではないかと感じています。

身近な人間関係から実践し足下を照らすこと。その在り方は「美しい」という言葉に集約されるのではないかと考えました。

2021年年間テーマ「美しいと共に生きる」

  • 2月6日(土)「美しさはなにゆえに重要か」
  • 3月6日(土)「美しい在り方とは」
  • 4月3日(土)「美しい会社とは」
  • 5月1日(土)「美しい経営とは」
  • 6月 思風会全国大会
  • 7月3日(土)「美しいリーダーシップとは」
  • 8月7日(土)「美しい人生とは」
  • 9月4日(土)「統合という美」
  • 10月 3日(土「善良精美は急ぎを禁ず①」
  • 11月6日(土)「善良精美は急ぎを禁ず②」
  • 12月 4日(土)「本年の総括と来年の展望」

開催時間 13:00~ 15:30

時間構成
13:00 近況報告
13:15 第1講義
13:50 シェア会(グループに分かれて)
14:00 発表&質疑
14:15 休憩
14:25 第2講義
15:00 シェア会(グループに分かれて)
15:10 発表&質疑
15:25 事務局からアナウンス
15:30 終了

詳細およびお問い合わせ申し込みはこちらからお願いします。

 

 

宮崎 トミー先生第2弾ユーチューブ対談から

 

28分30秒
勇気をもってチャレンジしてみる

自分の能力や才能を打ち出してそれが仕事になっていく時代
人に喜ばれてその喜びが豊かさとなって戻ってくる世界に変わりつつあるが

でもそれをやるには勇気がいる!

その怖さを克服してから何かを行うよりも
怖さはあるものとして、まずはチャレンジしてみる
何事もやってみないと自信がつかないから
やってみて、そのあと起きた出来事でまた成長していけばいい。



やる時のポイントとして
・喜びであること
頭で考えて判断するのではなくて、自分が心から欲するもの、内側から湧いてくるものを大切にする。

もう1つは自己価値
自分のいいところを見つめなおして、自分にしかない価値を認める

 

 

1時間18分30秒
自分の選択を自分で責任を持つ
そうしないと誰かのせいにしてしまう

現在、そしてこれからも情報はたくさん溢れる時代において
自分で選ぶ事、選択する事の大切さは

池川先生も情報についてを講座で仰っていて
「平面の情報から立体の情報」への転換

 

 

平面をたとえて言うと、左脳の情報。目に見える情報=声やしぐさ、表情

 立体は目に見えない右脳の情報。感情、気持ち、愛情など

これから産まれてくる子供もこれからの時代もどんどん立体の情報にシフトしてきているので
その目に見えないけど心で感じる情報の大切さを教えて頂きました。

 

 

 



魂と肉体と次元の話から
情報は肉体とつながっており、それをスマホに例えてお話頂きました。


「ブループリントを思い出すには高次元へのアクセス、高次元にアクセスするのは脳幹や小脳が大切」

 

 

 

大本のパソコンは5次元
スマホが4次元

魂が5次元にあり、そこにすべての情報が詰まっているが操作編集は出来ない
それが4次元で操作編集のできるスマホがあり経験でどんどん書き換えることが可能


さらに、5次元であるパソコンにアクセスするには
大脳より、脳幹や小脳が重要とのことで
大脳の細胞に比べ小脳の細胞は8倍多く
5次元の情報(魂、ブループリント)を得るには
小脳や脳幹の働きが必要で

大脳の働きだけだと5次元情報が得られずに4次元の情報だけで物事を見たり判断することになるとのことです。


また、小脳や脳幹については池川先生が過去にドイツの『森の幼稚園』「五感を使った自然体験」を訪れた時の話を参考に

一般的には頭で考えるのを大脳で処理しているが
森の中で遊ぶことで培われた想像力、集中力、我慢強さ、精神と体のバランス、社会性などが子どもの後々の成長にとって大切で
森の中で遊んだ子は小脳や脳幹で判断するのですぐに体に伝わりやすく反応が早い
物事を理解する前に、まず見たり触ったり五感を使って体験することが脳幹や小脳の発達に効果が見られるのではないかとのことです。
 

 

 

 

 

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