利尻旅です
稚内から船で向かいます

利尻島が見えてきましたが、曇っていて全景が見えませんでした

利尻到着
フェリーターミナルが立派です

向かいのショップ
少なく感じます
海鮮丼の店が?

ペシ岬が‼️
登っている人が見えてます

巡回バスで一周しました

バス中から撮影

礼文島、稚内が微かに見えてます

町案内板がありましたが、遠くて良くは読めませんでした

利尻富士側に座ったのですが、雲で全景が見えませんでした

フェリー内で、登山の話をしていた人達は、今何をしてるのか、多分、明日朝から登山と思われます

明日は晴れるかな?

雲が山肌を覆っていて、峰がハッキリと解るタイミングがありました

木が無いエリアがあり、土砂崩れ跡なのでしょうか

一周すると、2,550円
車内でワンディパスで、2,500円
50円得して、チケットを記念になりました

秋旅してきました
初日
函館から札幌へ

乗り換えまでに時間があったので、サウナでゆったりしました
初めてのサウナでしたが、評判通り良かったです

稚内に向けてバスへ
六時間半の夜行バス移動です

二日目
稚内フェリーターミナルから初の利尻へ
1時間45分の船旅です

利尻島が見えてきましたが、曇り空です

曇ってましたが、日差しは強いです

巡回バスで島を一周しました
観光バスもありましたが、島一周を選びました

バスのなかで、2,500円で購入できます

稚内や礼文島がウッスラ見えました

利尻富士には雲が掛かってい山頂までは、終始見れませんでした

一周するとバス料金が2,550円
50円の割引に成りましたし、記念チケットにも成りました

ターミナル内でランチしてから初の礼文島へ
45分の船旅です

到着後、乗り換え出港まで20分
慌ただしく外に出て写真撮影し、短期間の滞在でした

団体客が多く下船していたので、今晩はこちらで宿泊なんでしょう

稚内にむけて向けて、1時間55分の船旅です
やはり、曇っていて利尻島はハッキリとは見えませんでした

島巡り完了しましたが、礼文島が心残りです
観光バスもあったのに

札幌に戻りますが、六時間のバス旅です
六名だけの乗車です
札幌に着いて宿泊先で、サクッとサウナを済ませてメガハイボールすると爆睡でした

三日目
眠い体で、バスで富良野へ
二時間半のバス旅です
高速を降りてから、数ヶ所で降車されるお客様がいました
観光客向けだけではないのですね

殆ど寝てました

数年振りの富良野
車では数多く来てますが、バスでは初めてです
足が無いので、街中散歩しました

富良野神社へ

「遺言」での、雪の中のシーンを思い出します
麓郷にも行きたかったけど、ここで充分です


午後から天気が良くなり、日の強さを感じます

札幌へはJRで、滝川経由で、札幌へ
二時間半の列車旅です

富良野駅に入るのが初めてです
途中の田んぼでは、稲刈りが行われてました
札幌に着くと寒さを感じました

四日目
午前中は、プレストドーム(札幌ドーム)にあるサッカー練習場で、コンサドーレの練習を見てきました
天然芝と人工芝の二面有ります

宮の沢練習場よりも近くで見れるように思えます
練習がスピーディーで、各セクション毎の間も短く、見ていて飽きません

途中で、何度も水撒きをしてました
最後は、短時間の紅白戦でした
練習生がいるのか、選手ユニフォームを着ている選手が多いような?

ドーム内の通路には、過去にドームで行われた試合の選手などや、ファイターズ、コンサドーレ、コンサートを行ったアーティストの写真やサインが、常時展示されてます

午後は、円山動物園へ
地下鉄で乗り換えして福住駅から円山公園駅へ
徒歩で向かいましたが、バスも有るようです
仔ゾウも大きくなり、水を怖がらす遊んでました

雄ゾウとは隔離されていますが、隙間から顔が見えて、何か話しているような?
じゃれ合うほどの隙間は有りませんでした

他の動物も見ましたが、ライオンコーナーで飼育員が説明会を行ってました
今年からオスメスの同居を始めたそうで、苦労話をしてました
猛獣で野生特性があるので、簡単には同居は出来ず、最悪死に繋がるので、状況やタイミングが難しいようです

五日目
昨夜は先日とは別のサウナに泊まりました
サウナはミストとドライの二種類ですが、岩盤浴がいくつか有り、ジックリ蒸されました
今朝も晴天でしたが、日が暮れると寒いです

函館に戻ります
六時間弱のバス旅です

次回は、来年かな?
横須賀沖の猿島へ行ってきました
船に乗って向かいます
15分位の乗船でした

船着場

発電所
レンガ造りですが、上空から丸見えなのでモルタルを塗っていますが、剥がれた箇所からレンガが見えてます
発電方法は変わりましたが、現役です

人力で掘った通路です
かなりの高さがあります

要塞跡が残ってます

整備された通路下が見れる場所がありました

宿舎跡

弾薬庫跡
外見の宿舎との違いは、窓が有るのが、宿舎です

トンネルも健在です
レンガの色が統一されていないのは、技術が低くて均一化が出来なかったからだそうです

砲弾跡

山頂の砲弾跡へ向かう坂道、階段になってます

詳細は不明だそうですが、展望台だったようです
ここで、昔の初期仮面ライダーのロケ写真を見せて貰いました

射撃場跡
ほぼ正面の屋根が丸みがある場所は、撃った後の薬莢から身を守る場所です
四角い場所は、射撃弾置き場です

弾薬庫には窓がないので、外側の通路側にライトを置いて、ガラス越しに明かりを取っていたようです

空気孔ですが、明かりが漏れず、水漏れせず、形状が露に成らないように工夫がされてます

壁には管理される前のイタズラ書きが多くありましたが、この絵の詳細は不明ですが、兵士さんが描いた女性の横顔らしいです

トイレ跡ですが、右側を良く見ると、レンガの積み方が解ります
レンガの積み方には、イギリス式とフランス式があります

宿舎跡の中から
ここにも落書きが多いですが、石垣にも削られた跡も有りました



乗船場近くの婢

一部左下には、土砂崩れで通行できない場所があります

ツアーガイドと回ったので、普段はいれない宿舎跡や弾薬庫跡にも入れて、色々な話を聞けました
管理がキチンとされているので、状態は、函館山より良いようです
函館も対策を打って欲しいです
要塞イコール戦争とは思わず、歴史的建造物として見て欲しいです
ここまで、整備・管理されていると、以前のようなドンパチもののロケは難しいんだろうな
今回の旅で一番記憶に残っている場所です
富士山五合目に行ってきました
夏旅をしてきました
初日
何時もと同じくフェリーで青森へ

青森フェリー乗場から深夜バスで上野へ
ほぼ満員は、初めてでした
学生が戻るようです

二日目
4列の座席で満員は辛かったです

直ぐに、新宿バスターミナルから富士山五合目行きのバスに乗り込みました

このバスもほぼ満員で、韓国人?台湾人?アメリカ人?多様な人種が乗っていて、隣は、アメリカ人の女性でしたが、何も話せませんでした

途中で雲海が見えましたが、逆側で写真が撮れませんでしたが、五合目にも雲が出てましたが晴天で、日陰は涼しく感じましたが、日差しは強いです❗
ものすごい人数です‼️

コカ・コーラが300円
観光地価格でしたが、量は解りませんが、食事は、都内と変わらないような❓

登山口から午後からでも多くの登山客が登っていきました
装備は完璧なようでしたが、ガイドに聞くと、まだ富士山を舐めている人もいるようです
山頂まで7,8時間掛かるので、山小屋に泊まり、明日朝、山頂に向かうようです

写真では解りづらいでしょうが、急に見えますが、登山道は、左右に曲がっているので、一部を除き急な坂は少ないとガイドは言ってました
もし可能であれば拡大して見て下さい、山肌に火山灰が堆積していて、火山そのものです

御中道を1時間位散歩して、一部には火山灰、溶岩、溶岩流跡を歩け、売店巡りして、小御嶽神社を参拝し、登山を少しだけ気分を感じました

帰路のバスはガラガラでゆったり寝て帰りました

何時かは登りたいと思っていたので、雰囲気だけは感じてきました
三日目
小田急ロマンスカーで箱根湯本へ
箱根登山鉄道で強羅へ
箱根登山ケーブルカーで早雲山駅へ
箱根ロープウェイで先ずは、大涌谷駅へ
何度も来ている場所ですが、圧倒されました

雲の上に富士山山頂が見えました

桃源台へ
周遊船で元箱根へ

箱根湯本へバスで向かい、散歩しました
何度も来ている箱根ですが、車以外での移動は初めてで、初めての経験ばかりで新鮮に楽しめました

四日目
横須賀へ

横須賀沖の猿島へ

船着場近くの発電所
レンガ造りですが、上空から丸見えなのでモルタル?で塗り固めたそうですが、剥がれた箇所からレンガが見えてます

人力で作った通路
かなりの高さがあります
木の通路で整備されていますが、一部、そのままの状態が見れる場所がありました

要塞跡の宿舎、弾薬庫、砲台跡などが見れました
普段は入れない室内に、ガイドツアーに参加したので入れました

長いトンネルも健在です
函館山の要塞よりも状態は、良さそうです
函館山の要塞にも何か手を打たなければ成らないのでは❓
レンガの色が統一されていないのは、技術が低く均等に作れなかったからのようです

宿舎内部には、兵隊さんが描いたと思われる女性の横顔の絵が残ってます
管理がされていない時期の落書きや石垣へのイタズラが多く残ってます


帰りに横須賀どぶ板商店街を散歩しましたが、日中であったので人通りは少なかったです
他にも回る予定でしたが、雨予報で諦めました

五日目
東京駅からバスで水戸駅に向かう途中で、スカイツリーが見えました

水戸と言えば、三人旅御一行様
水戸城跡、徳川ミュージアムなどを散歩しました

北海道に向けて、大洗から苫小牧行きのフェリーに乗りました
乗船手続き終了後、間もなく乗船したので、出向前にお風呂とサウナし、汗を流して気持ち良く過ごせました

厚い雲で満月もこの有り様です
乗務員に聞くと前夜は、満月が綺麗に見えたようです

六日目
日の出前に起きて日の出待ちをしましたが、厚い雲で見れませんでしたが、綺麗な朝焼けを見れました

昼頃になるとこのような空に成って、強い風であっても暑さを感じるほどでした

苫小牧に到着後、JR苫小牧駅へ
先日までの大雨で土砂崩れと脱線が起きて、不通

帰るルートを探しました
札幌経由で、帰るバスは翌日、翌々日共に満席
レンタカーは、高級車一台のみ、無理です
室蘭→青森→函館のフェリーに成りました
1年前に就航したので、乗りたかったのですが、今か❓

室蘭白鳥大橋を通過して青森へ向かいます
星空も月も望めない曇り空です

七日目
早朝四時前に到着し、六時すぎに青森出発しました
その間は、近くのコンビニでお弁当を買って、ターミナル内で食べたりして、時間が過ぎていきました

10時過ぎに函館に到着し、無事に自宅にたどり着きました

25時間05分‼️
大洗発から函館着まで
38時間20分⁉️
38時間20分⁉️
東京に住んでいた頃に出来なかったことや、行きたかった場所に行けて、良い旅でした
2026/8函館山からの景色です
最近のハクチョウの姿です
019はこだて国際民族芸術祭



2026/8/8
今年最初の参加です

東京「スケサン・アンド・シュー」
アクロバットショーの合間にも手品などで楽しませて貰いました

京都「ザッハトルテ」
何時も良い演奏を聞かせて貰いました

東京「あくびがうつる」

九州「クラウン・チャッピー」

タイ「ノンシーシン・イーサーン」
静かな躍りを、美しく見れました

エクアドル「ナティーバ」

ポーランド、アルゼンチン「ズベック&ペンツ・ピアソラ・デュオ」

札幌「キッコリーズ」

フランス(コルシカ島)「テンプス・フギト」
大人の力強い歌声を聞かせて貰いました

横浜「てまわしオルガンキノ」

涼しい中の参加でした

フランス(コルシカ島)「テンプス・フギト」
男性四人だけの歌唱を聞かせて貰いました

札幌「キッコリーズ」
ノコギリの不思議な感じがする音を聞かせて貰いました

ポーランド、アルゼンチン「ズベック&ペンツ・ピアソラ・デュオ」
ギター演奏が良かったです

函館「ひのき屋」
函館市民にはよく知られているのが解る盛り上げでした
先程まで裏方で働いていた姿を見ていた方々が演奏してます

未来の江戸「切腹ピストルズ」
演奏前のサウンドチェックから盛り上がり、演奏が始まると、民族祭始まって以来?の盛り上りでした


来年も楽しみにしてます



























































































