アメブロで帰ってきたiwago.com -22ページ目

アメブロで帰ってきたiwago.com

from 「iwago.com」 since 2003

台東区の稲荷町です。
 
僕は浅草方面から行きましたけど。
 
池尻大橋にある「八雲」という店出身の一族とのこと。
 
白ワンタンハーフみたいなやつを。


めっちゃ綺麗。

 

スープは見ての通り出汁を感じる美味しさ。

 

麺は支那そば店でよくあるタイプのやつです。

 

当然ワンタンが美味しいです。

 

非常に完成度の高い一杯でございました。

 

スープは「白」の他に「黒」「ミックス」と選べるそうです。

 

えっと、初見だと券売機がとても見づらかったです。

 

それだけ-1点。

 

支那そば 大和 稲荷町本店

以前から行きたかったけどいつも並んでいるので行ってなかった人気店。
 
比較的開店直後に行ったらまだ空いていた。
 
想像以上に女性客ばかりでびっくり。
 
定番らしいご飯セット。

もうお膳ですね。
 
ちょっと影になっちゃってすみません。
 
これはこれは中太つるしこ麺に非常に濃厚な明太煮つけ汁がたっぷり絡んで最高に美味しいです。
 
ちょっとトマトも入ってるのね。
 
たしかに女子ウケするのも頷ける。
 
ご飯はもちろん麺を食べ終わってからスープにぶっ込んでおじやにして食べるのですが、
 
そのままだとしょっぱいので、割り汁をお好みで入れながら食べます。
 
もちろん美味しいです。
 
個人的にはつけ麺だけでもいいかな、と思いますが。
 
いつも並んでるのでなかなか行けないけど、また行きたいお店です、はい。
 
 
 

なんだかすっかりラーメンブログ化しつつあるけど、そういうつもりじゃないんですよ。

 

例えばワクチン1回目打って来週2回目打つよーとか、仮面ライダーリバイス面白いねーとか、

 

鹿島神宮行ったよーとか、乃木坂と櫻坂と日向坂の新曲全部好きだわー、とか。

 

てゆーか櫻坂も日向坂も推しが初センターでテンションMAXですとか、櫻坂のツアー当たったんだーとか、

 

日向坂のツアーはチケット取れないけど、別のイベント取れたから見れるんだーとか。

 

色々あるんだけど、なんかあんま書く気が起きないんですよね、単発すぎて。

 

フィギュアが倒れてオビワン(ベン)のライトセイバー折れたとか、フォーゼのプラモ作ったとか、

 

今更カイロレンの素顔アーツ買ったらすごく良かったとか、最近映画見てないなーとか、

 

今頃になって進撃の巨人を全巻読んだらめっちゃ面白かったとか、次は鬼滅の刃を読み始めようかとか。

 

ほらね、トピックはいっぱいあるでしょ。

 

でもラーメンの話ぐらいしか書く気が起きないんですよ。

 

まぁ別にブロガーじゃないし、好きな時に書きたくなった事を書けばいいと思っているので、最近はこんな感じなんです。

 

すっごい良さげなアークテリクスの上着を見つけたんだけど、10万円するから買えません。

 

てかオフシーズンに買ったアウター2着がまだ未着だから(まだ着てないってことね)普通に買いません。

 

大河ドラマ「青天を衝け」がいよいよ面白くなってきました。

 

 

たまにまとめて書くからこんな詰め込み具合になります。

茨城県は鹿島神宮から車で10分か15分ぐらいの海の近くにあります。
 
ここの店主はあの白河ラーメン「とら食堂」出身だそうで、つまり暖簾分けでございます。
 
ですが他の暖簾分けとは少し違っていました。
 
ちょっと醤油味が強くて、中華そばに寄せてるのかなーって感じです。
 
ワンタンもメニューにないし。
 
麺も気持ち細いかな。
 
本店の味をコピーするのではなく、オリジナリティを出した一杯。
 
これも有りだと思います。

 
ちなみに「せいりゅう」だと思ったら「しょうりゅう」と読むそうです。
 
今回は焼きそばです。
 
カップ麺でもおなじみの焼きそば専門店「みかさ」です。
 
ちなみに昼飯にカップ麺を食べて夜にお店で本物を食べる、という試みをしました。
 
メニューはソースやきそばと塩やきそばの二種。
 
それにトッピングを乗せるかどうかって感じですね。
 
カンターのみの小さなお店で注文を受けてから焼いてくれます。
 
作ってる様子もちらちら見えます。
 
いいね。
 
ソース焼きそば(大盛)
 
鉄の皿が熱いので注意。
 
この玉子が最高。
 
ちょっと太麺でコシがあってすっごい美味しかったです。
 
んでちょっと汁だく気味なのね。
 
富士宮やきそば程ではないけど。
 
これはですね、美味しかったです。(語彙力)
 
塩やきそばも気になります。
 
また行きます。
 
あ、カップ麺とは別物でした。
 
というか本物を食べたことでカップ麺の作り方をちょっと変えてみようと思いました。
 
湯切りの時に水分多めにしてみたら近付くかな。
 
浦和にある老舗中華店「甲州屋」が手掛ける担々麺専門店。
 
メニューは主に白胡麻担々麺、黒胡麻担々麵、汁なし担々麵。
 
今回は白胡麻担々麵を。

綺麗な出来栄え。
 
ちなみに辛さと痺れをそれぞれ5段階で選べて、両方とも初心者向けの「2:1」にしました。(ビビり)
 
細麺に胡麻がいっぱい絡んできて幸せです。
 
肉味噌とカシューナッツが目立ちますが、胡麻とネギがかなり良い仕事してると思います。
 
もうちょっと辛くすればよかったなー、と思ったけど、とても美味しいです。
 
あとサイドメニューの1個50円の小籠包みたいなやつがびっくりするほど美味しかった。
 
 
亀有にあるつけ麺の名店「道」で修業した店主が開いた竹ノ塚の名店。

 
見た目はとてもスタンダードな極太麺つけ麺。
 
この麺はとても食べ応えがあって旨いです。
 
んでこのスープなんですが、鶏豚骨魚介出汁を二度濾しているらしく、ものすごくマイルドです。
 
すごく甘みがあるんですよね。
 
麺とのコンビネーションもばっちり。
 
そして小皿の自家製ニンニク醤油を入れるとさらに味の深みにハマります。
 
完璧と言っても過言ではない一杯でした。

8月も今日で終わりますね。

 

と思ったら書き残しておきたかったことを思い出しまして。

 

私事ではございますが、この度、和太鼓歴30周年を迎えさせて頂きました。


(パチパチパチ)


そう、あれは30年前の8月。

 

わたくし近所の納涼祭で櫓に上がって太鼓を叩きました。

 

始めて人前で太鼓を披露したのです。

 

記念すべきデビュー。

 

その時の記憶は断片的にしかないけども。

 

でもあれから30年、最前線を突っ走ったり、何度か立ち止まったりしながらも、今でも続けていられることは、この上ない幸せです。

 

成功も挫折も、夢も悲しみも、出会いも別れも、みんな与えてくれました。

 

それはこれからもきっとそうでしょう。

 

今はなかなか思うように活動が出来ないけど、それもきっと振り返れば糧になる。

 

良い時もあれば悪い時もある。

 

そうやって何度も繰り返して30年経ちました。というか経っていました。

 

昔とは少し立ち位置は変わったけど、太鼓を、グループを愛する気持ちはずっと変わらないどころか、どんどん増しています。

 

そして体力はどんどん衰えています。

 

しょうがないよ、10代20代とは違うんだから。

 

もうすぐ40だぜ。

 

でも、なんだかんだと言いながら、あと30年ぐらいは現役でやってられたらいいな~なんて、割と本気で思っています。

 

そのうち老人チーム用の曲とか作ったりしてさ。

 

とにかくね、30年も同じことを続けていられるなんて、もちろん自分のこともスゲーなと思うけども、

 

何よりメンバーのおかげなので、本当に感謝しています。

 

メンバーは家族です。

 

現役メンバーも辞めていったメンバーもみんな家族です。

 

いつもありがとう。

 

そしてファンのみんな!(どこにいる)

 

みんなの応援があるから頑張れるんだよ!!

 

いっっっちばん大好きだよ!!!!(爆)

 

いや冗談抜きで毎年見に来てくれる人とか、意外と覚えてたりするんですよ。

 

そして自分たちの演奏を見て喜んでくれる顔って、本当に何よりの力になるんです。

 

なんてったって僕らは人前に出てなんぼなんです。

 

なので、どこの誰にだか分からないけど、ありがとうございます。

 

そう、そこのアナタのおかげです。

 

また状況が落ち着いたらどこかでお会いしましょう。

 

というわけで、そんなことを書き残しておきたかったのでした。

 

ご清聴?ありがとうございました。

 

 

ちなみに在籍年数はトップです。

昔ながらの煮干し中華そばを出しているお店。

 

懐かしくも無駄のない洗練されたスープに舌鼓。

 

一口すすって「あ、うまい」と呟きました。

 

麺は加水率低めの中太ちぢれ麺。

 

細かい事はいいんです。

 

うまいです。

 

それとサイドメニューの「とり脂丼」がくそ旨かったです。

 

一口食べて「ずるい、、」と呟きました。

 

店主がちょっと変わっている様です。

 

中華ソバ 鳴門

「さんさんと」と読みます。
 
美空ひばりを思い浮かべるのは僕だけではないはず。。
 
「らーめん」「つけ麺」「油そば」のスリートップで看板メニューっぽいですね。
 
今回は「らーめん」に味玉プラス。
 
見た目はとてもシンプルな中華そば。
 
まずこの中太ストレート麺が本当に素晴らしい。
 
硬すぎず柔らかすぎず絶妙な食感で、それがまた豚骨醬油スープによく絡み、味の向こう側へ誘ってくれます。
 
このローストチャーシューもメンマも味玉も全部美味しい。
 
カイワレとネギがまた絶妙なアクセントになっていてメリハリをつけている。
 
そして何より女将さんが初めて会ったとは思えないほど絶妙なアットホーム感を出していて、また来ようと思わせてくれる。
 
こりゃ人気店なわけだ。
 
絶対また行く。