アメブロで帰ってきたiwago.com

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四条烏丸に本店を構える人気店が京都駅ビル伊勢丹10Fの拉麺小路に入ってた。
 

準特製つけ麺(準特製って何かいいね)
 

この全粒粉使用の細麺が売りですね。
 
いわゆる細パキ系に近いかな(造語)
 
麺をすするとちょっと喉に当たる独特の茹で加減が特徴的。
 
スープは鶏魚介で優しい感じ。
 
もうちょいパンチがあっても良い気もするけど、これはこれでなかなか。
 
お店側から味変をオススメしてるので、その変化を楽しんで欲しいということか。
 
兵庫県の西脇市周辺では播州ラーメンというジャンルがあるらしく、
 
この店はその中でも二大ルーツの一つとされているらしい。
 
このお店は加東市にあるけど。
 
たまたま調べて評価高かったから行ってみただけなんだけど大当たりだった。
 

メニューはこのラーメンのみ。
 
あとライスだけ。
 

特徴的な甘みのある醤油スープ(これが優しくてたまらん)に細ちぢれ麺、
 
チャーシューもやしネギ海苔と、ルーツだけあってこれが播州ラーメンのスタンダードみたいだ。
 
初めて出会った味だけど、とっても美味しかった。
 
油断するとスープ飲み干してしまうわ。
 
これを食べて育った人たちは優しい人たちなんだろうなー。
 
ちなみに店名は「しせんラーメン」と読みます。
 
埼玉県は越谷市、大袋駅すぐ近くにある「とめいちやしょくどう」
 
個性豊かなレギュラーメニューたちに加えて限定メニューも多くだしている様子。
 

まずは王道の濃厚中華そば
 

とはいいつつ「鶏そば一瑳」出身らしい鶏白湯スープ。
 
完成されていて非の打ちどころがない。
 
 

驚いたのがこれ、「選べるごはん」3種の中の「炙りチーズ黒カレー」
 
ミニサイズではあるんだけど、なんですかこのオシャレでハイクオリティのカレーは。
 
ラーメンより先にこちらが来たんだけど、まずこのカレーに感動しまくってしまった。
 
メチャクチャおいしくて、これをお腹いっぱい食べたくもある。
 
 

連れが頼んだ「温玉ネギチャー」
 
これもめちゃくちゃ美味かったそうです。
 
 
店内も綺麗だし雰囲気も落ち着いていてすごく良いのでオススメです。
 

久しぶりに色々考えだしたら寝付けなくなり、

 

もはや受け入れているので抵抗せずに2時間ぐらいしか眠れなかった。

 

徹夜明けに近い体調で眠すぎて気持ち悪かった。

 

そして寝不足だとやはり気持ちも下がる。

 

ろくなこと思いつかないもんだ。

 

でもろくでもない考えの中にも新たな気付きもあったりするから

 

まぁ無駄ではないのかな。

 

 

切り離しちゃえば楽にはなるけど、

 

自分からそれをするのはあまりにも無責任だし、

 

何もしてあげられないけど多少は知っていてあげたい。

 

自分がされて嬉しいことはしてあげたい。

 

でもそんな思いをさせてしまって、本当にごめんなさい。

 

とはいえ大人になって振り返ったら絶対青春だろうな。

 

自分も体験したことのないゾーンに入ってる後輩たちに申し訳なさもあり、

 

ちょっとだけ羨ましくもあったりするよね。

というわけで行ってきました、櫻坂ツアー。
 

やっぱツアーっていいよね。
 
しかも関東でアリーナツアーのチケット取れたの久しぶりなんだが。
 
少し前に四期生ライブでこの会場行ったけど、全体ライブでこの規模感はやっぱ嬉しい。
 
今年は春と冬に周年ライブがあるイレギュラーな年ですが、今回のツアーはどんな感じだろう。
 
と、楽しみにしていました。
 
 
<ここから少し内容に触れますのでネタバレありです>
 
 
一曲目は予想通りでテンション爆上がり、
 
序盤が進むに連れて、おっとこれは試行錯誤しているのか迷走しているのか?
 
なんて思ってたら、これは違う、極まってきているのか、と。
 
完全に魅せにきてる。
 
「お前ら黙って見とけ」と言わんばかりの演出とパフォーマンスの応酬。
 
しばらく止むコール。
 
ペンライトはほとんどずっと赤。
 
と、そこからの一気に観客参加型ライブへ。
 
こういう時の掛け声はやはり天ちゃん。
 
それでも爆上がり定番曲をほとんど廃したセットリストで攻めの姿勢は崩さず。
 
爆上げ状態で本編終了。
 
櫻坂のやりたいことがよく見えたライブでした。
 
 
「The growing up train」久しぶりに涙がこぼれました。
 
個人的に絶望の中にいた今年前半を象徴する曲の一つです。
 
まぶしい、まぶしいよ。
 
そんな感じ。
 
 
「DEAD END」のリミックスはちょっとやり過ぎだと思う。
 
やり過ぎというか物足りないというか。
 
音は変えても原曲のあのフレーズは入れた方がいいと思う。
 
勢いだけでゴリ押ししたミックスでちょっともったいなかった。
 
 
「Lonesome rabbit」好きです。
 

 
そんなこんなでなんだかんだ大満足でした。
 
やっぱ櫻坂だな。

とある場所で撮影中の齋藤飛鳥を目撃。

 

車一台通れる程度の道の真ん中を歩く僕、その脇にいる飛鳥さん。

 

どんなコンサートより至近距離でした。

 

思わずもう一周してしまった。

 

僕は彼女をアイドルとしても人間としても尊敬しています。

 

乃木坂卒業前数年間の佇まいは本当に素敵だった。

 

卒業する姿も本当に素敵だった。

 

自分もこうありたいと思っていた。

 

卒業後の活動もちょこちょこ見ているけど、なんだか理想的にキャリアを積んでいる様に見える。

 

でも裏でとてつもない努力をしているであろうことはよくわかる。

 

そんな彼女と無料で2~3mの距離ですれ違えるとは。

 

顔ちっちゃかったー。

 

可愛かったー。

 

 

その帰りにローソン寄ったら櫻坂日向坂キャンペーンが始まっていたので、

 

日向坂チョコクランチと櫻坂くじを一つずつ。

 

小坂菜緒(絶対的エース)のトレカと森田ひかる(最推し)のタオルホルダー(ストラップみたいの)が。

 

俺は今日死ぬのかもしれない、と思った。

 

もしくはしばらくK-POPに浮気していた僕を、坂道の神様が必死で引き戻そうとしているのかな。

 

坂道の神様って誰だよ。

 

 

実はその前にもすっごいお得なお買い物が出来ていて、今日はとことんツイてた。

 

自分が怖い。

 

坂道の神様ありがとう。

 

 

明日も短時間だけど数年ぶりの再会がある予定なので、いい日になるといいな。

「えいた」だと思ったら「さかえだ」と読むみたい。
 
柏駅から徒歩12分だそうです。
 
車で行きましたが、駐車場は店から道路を挟んで3台分のみ。
 
分かりやすく説明すると食べログ3.73の超人気店です。
 

味玉中華そば
 

海苔で隠れて見えません。
 
これをどかすと二種のチャーシューとネギが顔を出します。あと味玉。
 
醤油スープがとんでもなく美味い。
 
あぁ美味い。
 
一生飲んでいられる。
 
麺は細ポキ系。(造語)
 
味玉が半熟で最高でした。
 
さすが本当に美味しかった。
 
中華そばとつけ麺の二枚看板っぽいので、また機会があったら行きたいです。
 
 
平日の正午ちょい過ぎに着いたら先客2人ぐらいしかいなかったんだけど、
 
食べ終わって店を出たら10人近く並んでました。
 
ラッキー。
 

僕の人生最推しの仮面ライダーBlack RXが遂に真骨彫製法でやってきました。

 

見よこの本物さながらの佇まい。

 

カッコ良すぎる、、

 

ベルトカバーはもうちょっと何とかなったんじゃないかとは思う。

 

厚めのクリア塗装にするとかさ。

 

外して艶ありトップコート吹いてもいいかも。

 

アクロバッターを添えて。

 

 

今回この太ももの布タイツが賛否両論で超話題なんですけど、僕は割と肯定派です。

 

もちろん縫い目が目立つとか、素材感もうちょっと何とかならなかったの?とか

 

耐久性が心配、とかあるけども。

 

でもそれ以上に手にした時の圧倒的造形と各部にちりばめられた拘りの数々に感動しっぱなしです。

 

何より一番世代なので、もうこれは家宝です。

 

幼い頃に見たRXがここにいる、、って感じ。

 

さすが真骨彫製法。

 

 

感動し過ぎたので珍しくフィギュア紹介でした。

初めてLE SSERAFIMのライブに行ってきました。
 
はじめはお付き合いのつもりでしたが、
 
せっかく行くならと沢山勉強しているうちにすっかり魅了されていました。
 
音源に関しては全てわかる状態にまで予習済み。
 
会場はKアリーナ横浜。
 
 
いや何だか想像以上にストイックなライブで正直びっくりしました。
 
もちろん楽しかったり可愛かったりするとこもあるんだけど、
 
カッコいいなーと思いました。
 
素晴らしいライブだった。
 
ちょっとコールまでは覚えられなかったので、いつかまた行く機会までに勉強しときます。
 

 

今回連れて行ってくれた子が僕をガッツリ沼らせる気らしいので、

 

とりあえずトレカ用のスリーブケースを買いに行こうと思います。

 

 

あと会場の中ですっごいGG感じた。(ジェネレーションギャップね)

 

何席か向こうにいたオジサンの存在が救いだった。

 

「旅立ちの日に」なんて歌ったことないもんね。

2025年4月にオープンして破竹の勢いで人気を獲得しているお店。
 
比較的混まなそうな日に近くで仕事だったので行ってみた。
 
すんなり食券買って、あれ、席空いてるじゃーんラッキーと思いきや、
 
別室に待合室があってそこに10人ほどいらっしゃいました。
 
んまぁでも噂によるとだいぶマシな方でしょ。
 
待ち時間は20~30分ぐらいかな。
 
エアコンの効いた部屋で椅子に座って待ってたから全然苦じゃなかった。
 
 

そんなわけでこれが噂のどーーん。
御影つけめん(中)。 
 
なんですかこのホスピタリティ溢れるお盆は。
 
つけ麵御膳ですね。
 

これですこれ。
 
こんにゃくじゃないよ。蕎麦じゃないよ。
 
黒胡麻を練り込んであるとのこと。
 
御影石の様だから御影麺というそうです。
 
配膳後に食べ方の説明をしてくれるんですよ。(全く嫌な感じじゃないです)
 
まず麺だけ食べてみてって。
 
そんで卓上に青海苔とか塩とか色々調味料が置いてあって、
 
それをかけて麺を食べてみてって。
 
うま、うんま。
 
油断してると麺なくなっちゃうよ。
 

慌ててつけ汁に目をやるとまたこれはなんだキノコですか?
 
いやいやよく見てください、チャーシューと、、これ何ですかね?
 
食べてみてびっくり、メンマでした。
 
こういう出し方するお店初めてでテンション上がる。
 
んでこのつけ汁、超濃厚です。
 
少し甘味としょっぱみのある肉骨魚節スープだそうです。
 
あんのですね、超旨いんですこれも。
 
完全に麺が主役だと思ってたんですけど、
 
いや麺が主役なんですけど、ただの引き立て役じゃないです。
 
こっちが主役と言ってもいいんじゃないかってぐらい主役感あります。
 
だけど麺も強いです。
 
なんというか悟空とベジータがフュージョンしてゴジータになりました。
 
みたいな、なれ合いではなく個と個のぶつかり合いみたいな。
 
でも潰し合わずに絶妙なバランスで溶け合ってるような。
 
食べてる間ずーっと「うま」「うわぁすげー」って呟いてました。
 
 
そして店主さんの気遣いも素晴らしいんですね。
 
「割り出汁いつでも言ってくださいねー」とか「味大丈夫ですかー?」とか
 
それも絶妙なタイミングで食べるのを全然邪魔しない感じで言ってくれるんです。
 
この気遣い、ホスピタリティに脱帽。
 
ここまで旨いつけ麵だったら不愛想でも人気出ると思うけど、そこも妥協しない姿勢。
 
感銘を受けました。
 
いや~素晴らしい。
 
あー良いお店に出会えた。
 
幸せ。
 
 
ちなみに電車の駅からは程遠い場所にあるので、バスとか車とかじゃないと行けないです。