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アメブロで帰ってきたiwago.com

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いっそもう死んでしまいたいぐらいの苦しみに囚われていても、

 

ずっと待ち続けていたほんの小さな一言で心が救われる。

 

ようやく、やっと、光が見える、かもしれない、というだけなんだけど。

 

 

せっかく心を分けて箱にしまっておいた闇は、

 

鍵がついていないのでふとした弾みで簡単に開いてしまう。

 

自分の心はとっくに壊れていたことに気付く。

 

ここ数日の激しい心の浮き沈み、疲れたな。

 

 

でも最後は櫻坂のライブを配信で見て、久しぶりにドバドバ泣いてしまった。

 

昨日の現地より泣いた。

 

 

もし叶うならば会って話したかった人に偶然ばったり会って、

 

向こうも連絡を取ろうとしてくれていたらしく、

 

深夜に一時間以上立ち話できたのは運が良かった。

 

 

あとさ、10代の娘分が怒ってくれてて、

 

なんにも良いことではないのに何か嬉しかったよね。

 

 

時系列はメチャクチャです。

 

 

シークレットミッション、コンプリート。

ちょっと後悔してたんですよ。

 

今年のひな誕祭のチケットを取らなかったことを。

 

昨年末のローソンライブで久しぶりに日向坂のライブを見て、

 

やっぱり日向坂って楽しいなって思ってたんです。

 

当日になって、配信でも見ようかなーってサイトを見たら

 

何とまだチケット残ってるじゃないですか!

 

天は僕にお恵みを与えてくださったと思い、2日目の分を購入。

 

今の僕にはハッピーオーラが必要だ、と。

 

えぇわかってましたよ、実質注釈席であろうことは。

 

もう一番上から数えた方が圧倒的に早い天空席&真横アングルすぎて

 

センターステージで何が起きてるか全く見えない。

 

肉眼でメンバーなんて誰一人分からない。

 

でもね、最高のライブでした。

 

本当に行ってよかった。

 

しかも初の生バンド演奏によるライブ。(全体の半分くらい?)

 

MY FANSとかめちゃくちゃカッコ良かった。

 

久しぶりに夢中になり過ぎて、何の曲だか忘れちゃったけど変なとこで涙出た気がする。

 

こっちがどんな心境だろうと、こんなに笑顔にしてくれるアイドルってすげーなー。

 

ありがとう日向坂。

 

あなた達こそおひさまでした。

 

あの日僕は生き返りました。

 

 

そして今週末は櫻坂のアニラです。

 

(2週連続になっちゃうからビビッて日向のチケット取ってなかったんだよね)

 

(あと去年なんだかんだ日向ライブ4回も行ってたわ)

二度目の訪問。
 
前回の記事はこちらへ。
 

今回は濃厚魚介豚骨つけ麺を。
 

六厘舎っぽい麺。(良い意味で)
 

六厘舎っぽいつけ汁。(良い意味で)
 
間違いなく美味しかったです。
 
関内駅と馬車道駅の間ぐらいですかね。
 
特別、鶏白湯の気分というわけではなかったんだけど、
 
まぁなんとなく入店したらびっくりしました。
 

基本っぽい鶏白湯麺に味玉。
 

あのですね、全部すっごい美味しかったです。(小学生か)
 
そんな鶏白湯を食べ歩いているわけではないので鶏白湯界隈での評価はわかりませんが、
 
個人的にはめちゃくちゃ好みです。
 
スープの濃さも麺への絡み具合もメンマもチャーシューも刻み海苔もネギも茶色い何かも味玉も。
 
まーた見つけちゃったなー。
 
横浜には年に何度か行く機会があるので、これからもいくつかの候補の一つに加わりましたね。
 
きっとまた行くと思います。
 

仕事現場に向かう途中に偶然目に入ったラーメン屋さんの看板。

 

気になり調べ、帰りに訪問。

 

看板を偶然見なかったら絶対に分からない様な場所にありました。

 

すんごい隠れ家感。

 

おばあちゃんちみたいな外観。

 

元々はお寿司屋さんだったらしい。

 

鉄板メニューらしい濃厚中華そばを。

味玉トッピングね。

 

いわゆる濃厚煮干し系スープなんだけど、濃厚加減が絶妙な塩梅でした。

 

ちょっと流行ったドロニボ系ではなく、わざとらしい濃い味でもなく、

 

最後までおいしく頂きました。

 

このぶっとい穂先メンマ最高ね。

 

案外メニューも豊富なのでまた行きます絶対。

 

何より「見つけた感」が強くて嬉しい。

 

 

 

という湿っぽく薄暗いブログを書こうとしたのだけど、

 

この2ヶ月間ずっとそんなことを書き続けているのでやめます。

 

ただ感情全開で吐き出す場所がなく、対峙したい相手とも対峙できないので、

 

こういうところで小出しに屁をこいてることをお許しください。

 

といっても誰のものでもなく俺のブログだからね。

 

書きたいこと書けばいいんだけどさ。

 

ただ一つ記しておきたいのは、

 

あの日から1ミリも動いていないということ。

 

今はまだ動く気もないし、ましてや前に進んでなるものかとも思っている。

 

年月だけではないけれど、35年は重かったみたいだ。

 

「絶対に許さない」

 

という、人生で初めて出会った感情と向き合う日々です。

 

怒りや憎しみという感情はこんなにも悲しい気持ちなんだと知りました。

 

あ、結局薄暗い話になっちゃった。

 

まいっか。

 

 

あと話変わるけど、

 

辞めてから丸3年も経つのに、前の職場に用があって顔を出すと

 

いまだに何人か話しかけにわざわざ出てきてくれるのって超ありがたいね。

 

初めは敵だった人が一番気にしてくれてるんじゃないかとさえ思う。

 

永遠に続くものではないだろうけど、そういう繋がりに感謝する気持ちは忘れたくない。

 

そしてそういう人たちが僕を僕でいさせてくれる。

 

そんなことも思ったりしました。

 

 

どっちの話をとっても、自分が大切にしているものがよく見えるなー。(ちょっと俯瞰)

 

 

とりあえずギーツⅨも今日のギルスも予約できた僕は勝ち組だと信じています。

店名に「椿」が入ってたり入ってなかったりするんで、どっちが正解か分からないんだけど、
 
少なくとも店の外観には「椿」の文字は見当たらないからそっちを採用。
 
意外と直系のラーショは個人的には珍しいよね。
 
いい時間に仕事帰りにあったもんで。
 

定番のネギチャーシューメン
 
盛り付けのセンス皆無なのがなんだか愛おしい。
 

チャーシューの厚みよ。
 
ネギがびっくりするぐらい美味しかった。
 
本当にびっくりした。
 
チャーシューは少しスープに浸してから食べたら爆裂うまかった。
 
とろける脂身としっかりした肉感を両方味わえる感じ。
 
いやー感動ですわ。
 
麺はいわゆるラーショの細麺です。
 
安心。
 
あー美味しかったです。
 

結局、自分のために何がしたいか、が一番大事なんじゃないかな。

 

たとえそれが心の底から誰かのためを想っていたとしても、

 

それが自分のためであることにも気づかなければいけない。

 

いざという時、誰かのために踏ん張れる人ってのは、

 

無意識でもそれを理解している人なんだと思うんだよね。

 

自己犠牲だけでは人のせいに出来ちゃうからね。

 

自分がやりたいこと、なりたいもの、そこにたまたま誰かの笑顔が必要なだけ。

 

特別に崇高な信念を持っているわけではなく、それが好きなだけ。

 

だから、誰のせいにもできないだけ。

 

それをくじかれたら、そりゃあしんどいよね。

 

とにかく當真あみちゃんを追っかけるというだけの理由で鑑賞。

 

たまにはこういうアニメ作品もいいか、なんて思いながら。

 

率直な感想として、詰め込み過ぎではないか。

 

テンポが良いという意味ではなく、どんどん場面が進んでいって噛み締める隙がないというか。

 

そこに本職ではないメインキャスト3人のセリフが止むことなく流れているので、

 

どうしても聞き疲れてしまう。

 

素人くさい声優の良さが生かされていない気がする。

 

そこんとこ宮崎駿はさすがだな、と思ってしまった。

 

設定や展開に無理があるとか説明が足りないとか、そういうことはいいんです。

 

なんか素人が作った物語みたいで残念だった。

 

やりたいこと全部入れてどっちらけになっちゃいました、みたいな。

 

映画ではなく、何話かに分けてじっくり描いた方が絶対いい気がした。

 

でもちゃんと刺さった部分もありましたよ。

 

基本的に夢に向かって歯を喰いしばって頑張る描写には弱いので。

 

千鶴ちゃんはハクにしか見えなかったけど。

思いがけない人から初めて誕生日おめでとうメッセージをもらって、

 

これは“ありがとう”だけでスルーすべき案件ではないな、と思って少しだけ話をしてみた。

 

意味があったかどうかは分からないけど、

 

選択肢の一つとして記憶の端っこに置いといてくれたらいいな。

 

おとな~

 

 

別の人からすごく前向きな話を聞かせてもらって、

 

なんだか少し勇気をもらいました。

 

ありがたい。

 

20年前はこんな形でまた関わりを持てるとは想像もしてなかった。

 

 

一言メッセージのつもりがボロ泣きしながら作文が出来てしまった。

 

どうしよ、清書すんのめんどい。

 

 

山に行きたい。

 

山に囲まれた神社とか寺とかで呼吸をしたい。

 

埼玉の気分じゃない。

 

栃木か群馬かな。

 

よし栃木へ行こう。

 

 

ブジンとメイスとアルティメットとダグバとカイザとナーゴファンタジーがほとんど同時に届いて部屋の中が段ボールだらけです。

 

フィギュアの話です。

 

 

書いてる間に昨日じゃなくて一昨日になっちゃったけど

 

タイトルに“一”を足すのがめんどいからそのままいきました。