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前宣伝ほどの痛快さはなかったかな。

 

それこそ「万事快調」の大人版みたいなノリかと勝手に思ってた。

 

南沙良ちゃんは似た様な設定の作品が続いたね。

 

でも彼女のキレ芸は気持ちが良くて好きです。

 

黒木華のカメレオン役者っぷりは凄い。

 

もうちょっと色々なんとかならんかったかなーといった感想。

仕事で田無に行った際に新青梅街道沿いに発見。
 
外観は国道沿いとかによくある中華屋さん。
 
担々麵が人気らしいとのことで突撃。

白胡麻と黒胡麻があるらしいのですが、とりあえず黒胡麻。
 

濃厚かと言われるとそこまで濃厚ではないけど程よい塩梅。
 
スープの味が美味しい。
 
永遠に飲んでいられる。
 
この手のお店の値段の割に量は少なめだったので大盛にすればよかった。
 
また行くかと言われたら、いいタイミングで近くを通ったら行く。
 
秋葉原エリアでなんかすごいのがあるとの噂を耳にして。
 

和牛白湯タンメン+チャー牛というあまり聞き馴染みのないワード。
 

想像よりずっとワイルドな野菜炒めと素晴らしく鮮やかなチャー牛。
 
チャー牛ってなに?
 
要は牛肉ってことね。
 
ほんで鶏白湯ならぬ牛白湯スープは思ったよりあっさりしていて良いバランス。
 
お上品にこの状態のまま食べたけど、
 
思いっきり野菜とスープと麺を混ぜて食べたらもっと旨かったかも。
 
上質な和牛を使ってらっしゃる雰囲気だったので遠慮しちゃったわ。
 
まぜそばも旨そうだったのでまた行こうかな。
 
初代RIZINフェザー級王者・斎藤裕さんがクラファンで始めた店というので話題だったのね。
 
そんな情報入れてなかったけど、普通に美味しかったです。
 

気付けば6月も中旬に差し掛かっているではないか。

 

今日は珍しく仕事がハードモードだったので体中が痛い。

 

なんだかお腹も痛くなってきた。

 

 

先日、大宮の氷川神社にふらっと行ったらA研ファミリーとバッタリ会って、

 

そのまま家族団らんに混ぜてもらった。

 

ごめんありがとう、でも超会いたかったから嬉しかった。

 

いい流れが来ている気がした。

 

 

前職の先輩と3年ぶりに会って色々話したらまた違った切り口の感想をもらって、

 

あぁそうなんだ~ってなった。

 

それだけ。

 

 

僕は割と急に人を誘おうとするタイプなのはもはや血筋なので仕方ないんだけど、

 

もう一つ理由があるんです。

 

早めに約束をすると楽しみな気持ちがどんどん大きくなって、

 

それが色んな理由で流れたりすると絶望的な気分になるんです。

 

だからそれを避けるためにあまり先の約束をしないんです。

 

自己防衛です。

 

かわいいでしょ(笑)

 

 

とはいえ再来月に初めてK-POPのライブに行くことになり、

 

ちょっとお付き合いのつもりだったんだけど、

 

少し勉強し始めたらどんどん楽しみになってしまっています。

 

初めて一緒に行く相手の存在も大きいけどね。

 

なんだか久しぶりに、「この日までは何があっても死ねない」って思っている。

 

偶然だけど大切な約束をくれてありがとう。

 

 

とはいえ明日の予定が急になくなって絶望的な気分になっている。

親子ほど歳の離れた子達との交流が多いから、

 

どうしたって大人ぶって格好つけなきゃと思うんだけど、

 

結局行き詰って(柄じゃないし)カッコ悪く等身大の自分で話をすると、

 

案外その方が心を開いて素直に胸の内を話してくれる。

 

なんてことを何度も繰り返してはまた格好つけて、の繰り返し。

 

自分より何歳か年下のあいつはいつもドンと構えてて格好いいなーと思うけど、

 

やっぱそれはそいつらしさであって、俺らしさはこっちなんだし、

 

俺を気に入ってくれる人たちは俺らしいところを気に入ってくれてるんだろうから、

 

変に大人ぶらなくていっか、と今ちょうど思ってるところ。

 

そんなんで何だかすごく久しぶりに気持ちが軽やかな日だった。

 

2人の少女に心をブンブン振り回されているおじさんの話。

 

注)パパ活の話ではありません。

説明不要、イタリアン出身の店主による極上ラーメンが食べられる人気店。
 
大塚駅と東池袋駅の間ぐらい。
 

煮干トリュフそば
 

真ん中のネギの上にちょこんとトリュフが。
 
いやもうトリュフ無しでも極上に美しく美味しいんですけど、
 
トリュフがすごくいいアクセントを加えてますね。
 
ありきたりな感想しか出てこないからもはや説明したくないです。
 
感じてください、この感動を。
 
あーーおいしかったなーーー。
 
以前書いたマルショーラーメンのつけ麵も食べたよっていう雑な記事。
 

あーよだれ出てくる。
 

要はラーメンのスープをつけ麵用に濃いめにしましたって感じなんだけどね。
 
良い意味でさ、麺がスープをそんなに吸い上げないのよ。
 
そうすると何が起きるって、箸で掴んだ麺を全部つけ汁にドボンすることになるわけ。
 
個人的には普段つけ麵食べる時は麺は半分ぐらいしかドボンしない派なんだけど、
 
これは普段あまりしないわんぱくな食べ方が出来るぞっていう喜びを感じました。
 
ラーメンも美味しかったけど、つけ麵の方が好きかもしれない。
 
また行こ。
 

 

スターウォーズ劇場作品としては7年ぶりとのこと。

 

今作は配信ドラマとして3シーズン(+1スピンオフ)で展開してきた

 

今のスターウォーズ界隈の稼ぎ頭の劇場版。

 

今までの見てなくても全く問題ない様に作られてるのでご新規さんも大丈夫です。

 

感想としては、

 

・劇場版として振り切ってて良かった

 

・往年のファン向けオマージュやキャラもちゃんと出てくるサービス精神はさすが

 

・でもドラマのレギュラー陣がほとんど出てこないのはさすがにちょっと寂しい

 

・とにかくスクリーンで見れたことが幸せ

 

って感じです。

 

いつも家のテレビで見てたマンドーが大画面で暴れ回ってる姿には胸が熱くなりました。

 

ただこれが興行的に成功しないと続かないんだよなー。

 

ファンとしてはそこんとこは心配。

 

Perfumeのドキュメンタリー。

 

特別興行扱いらしく、チケット代が2400円とバカ高かった。

 

割引も適応外。ちょっと意味わからん。

 

活動休止発表から東京ドーム公演の裏側を追った感じ。

 

長年見てきたファンとしては涙なしに見られないよね。

 

MIKIKO先生の熱い優しさとドームでの「巡ループ」だけで2400円払った価値があった。

櫻坂46のBACKS LIVEに行く前に豚骨ラーメン食べて、

 

ライブ終わったら担々麵食べた。

 

うん不健康。

 

武元唯衣って本当にすごい人。

 

興奮しながら涙出た。

 

ちーたんもももみんも可愛かったな。

 

こんなぎは当たり前です。

 

 

地元のお姉ちゃんたちと久しぶりにお食事したのよ。

 

物心つく前からお世話になってる姉ちゃんと、

 

10代思春期真っ只中の頃に一番可愛がってもらってた姉ちゃんと。

 

一人は最後に会ったのコロナ前じゃないかな。

 

すっっっごく久しぶりにただの弟でいられる時間が嬉しかった。

 

急に集まってくれて色々聞いてもらってありがとう。

 

 

櫻坂の新曲のフォーメーションが発表されて、

 

ついにやっとこんなぎが選抜入りして本当に良かったねって。

 

これで各期3人の推しが全員選抜で見られることになりました。

 

嬉しすぎる。

 

しかもこのみんフロントってあなたすごいね。

 

ひかるの隣ってあぁもう。。

 

じゃあバックスメンバーは誰を推そうか。

 

ちーたんかももみんかねおつんかな。