最初のネタがまさかの根の深い木で自分でもビックリですチュー

 

3回に分けて投稿してみたんですが、

どれくらいのテキスト量が読みやすいのかまだ模索中ですあせる

 

さて、以下はあとがきという雑記です。

 

ソイとイ・ドは20数年間、そばにいたのだから、
文字創生抜きにしてもお互いに大きな信頼を寄せていくのは

当然のことだったのではないかな~と。


でも劇中でイ・ドが「ソイに文字を教えるのは大変だった」と言っていたことで、

二人が向き合うまでには結構な時間がかかってしまったことが分かりました。

 

そういう二人が一番最初に歩み寄った時ってどんなんだったのかな~と

妄想したのが「新世界」です。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました!