それからいろんな話をした



学校の事も


友達の事も。




友里の話じゃなかったことがただ単に


嬉しかった。




この時が止まればいいのにって



何度も願ったりした。





「もうこんな時間じゃん。」


「あっホントだ。」


「そろそろ帰ろっか」


「そう・・・だね。」




ホントは帰りたくない。


もっと一緒にいたい。



いろんな話しして


笑いあっていたい。





けどそんな我儘



言えるはずもなくて






二人でカフェを後にした。





        【続く】





短くてすいませんw




久しぶりの更新でゴメンネw




小説メンドクサイw




だから、これから展開早くなるかもっ(笑)




まぁ良しとしようwwww

君へのいろんな気持ちは


いろんな色をしているの



ドキドキハートはピンク色


ズキズキハートは青色


赤も緑も黄色だってあるんだよ?



とっても綺麗な七色の気持ちは


君と私をつなぐ七色のかけ橋。


この橋を通って



全部の気持ちが君に伝わればいいのに。














昔、ポエム集作ってたとき


書いたものですw


ポエム集とか恥ず///


ってか詩が・・・・w


なんというか・・・


子供っぽいなぁって思いながら読み返してましたw