いつもご覧くださっている皆さま
初めてお越しくださった皆さま
ありがとうございます💄
美しい氣は全てを美しくします。
あなた本来の美しさを知る旅へ。
ReSoul beautyで
毎日磨きをかけていき
いつでも輝き 幸せでありますように
連載|美容と氣のつながり第2話|瞑想美容と地球の恵み
— 新月満月と、AMIDA Beauty —
前回の記事では、
呼吸、ゆらぎ、そして氣と美容のつながりから生まれた「ゆらゆらあいうえおんbeauty」についてお話ししました。
今回は、整えたその先に、何を届けるか。
私が大切にしている瞑想美容についてお話ししたいと思います。
私は長く美容に携わる中で、
美容とは、
何かを足して変わることだけではないと感じるようになりました。
人は本来、整う方向へ向かう力を持っている。
その力を思い出していくことも、美容なのではないか。
そう考えるようになりました。
私たちの身体は、
水素、酸素、炭素、窒素をはじめ、
地球に存在する恵みから成り立っています。
呼吸をし、水を巡らせ、眠り、目覚め、生きている。
人もまた、自然の循環の中にある存在です。
私が惹かれるのは、新しいものではありません。
むしろ、人類が生まれるよりずっと前から続いている、地球の大きな循環です。
海が生まれ、大地が動き、長い時間をかけて山が隆起し、風が吹き、水が巡る。
たとえばヒマラヤも、遥か昔から続く地球の営みの中で、長い時間をかけて今の姿になりました。
その壮大な時間の中で、
水も、空気も、植物も、
静かに命を育み続けています。
そして、AMIDA Beautyに惹かれる理由のひとつが、水です。
使われているのは、天河の神聖な湧き水。
長い時間をかけ、大地を巡り、静かに育まれてきた恵み。
私は、水をただの成分としてではなく、
巡り、受け取り、還っていく存在だと感じています。
新月。
静かに余白をつくる時間。
満月。
満ちたものを感じ、巡らせ、手放す時間。
月のリズム、呼吸のリズム、身体のリズム。
その流れは、どこか重なっているように感じます。
私は瞑想やゆらぎを通して、
身体も肌も、頑張るより、整った時の方が、
本来の力を発揮しやすいと感じています。
だから、整えた先の美容も大切にしています。
呼吸を整える。
身体をゆるめる。
肌へ触れる。
急がない。
受け取る。
その時間そのものが、私にとって瞑想美容です。
ゆらゆらあいうえおんbeautyで整え、
AMIDA Beautyで育む。
外側だけではなく、内側だけでもなく、
響き合いながら育まれていく美しさ。
地球の恵みを受け取り、呼吸し、巡り、自分へ還る。
そんな循環の中にいる私たちが、
美しく育まれないわけがない。
そう感じています。
右の写真はファンデ厚塗りでも
隠しきれなかった
膿んでしまった凸凹だらけの
肌荒れ時代。
ありとあらゆる美容を
試したと言っていいほど。
皮膚科は5院も梯子。
ステロイドでも効果なし。
それが、、、
AMIDA Beautyで10年以上
何もない滑らかなお肌が、
戻ってきた
左の写真、治るどころか、
つやつや!
ノーファンデです。
心の膿もとれた感じ!
次回|連載「美容と氣のつながり」第3話「なぜ私は“ゆらし”を美容に取り入れたのか」へつづく
連載|美容と氣のつながり
第2話|瞑想美容と地球の恵み
— 新月満月と、AMIDA Beauty —
前回の記事では、
呼吸、
ゆらぎ、
そして氣と美容のつながりから生まれた
「ゆらゆらあいうえおんbeauty」
についてお話ししました。
今回は、
整えたその先に、
何を届けるか。
私が大切にしている
瞑想美容について
お話ししたいと思います。
私は長く美容に携わる中で、
美容とは、
何かを足して
変わることだけではない
と感じるようになりました。
人は本来、
整う方向へ向かう力を持っている。
その力を思い出していくことも、
美容なのではないか。
そう考えるようになりました。
私たちの身体は、
水素、
酸素、
炭素、
窒素をはじめ、
地球に存在する
恵みから成り立っています。
呼吸をし、
水を巡らせ、
眠り、
目覚め、
生きている。
人もまた、
自然の循環の中にある存在です。
私が惹かれるのは、
新しいものではありません。
むしろ、
人類が生まれるより
ずっと前から続いている、
地球の大きな循環です。
海が生まれ、
大地が動き、
長い時間をかけて山が隆起し、
風が吹き、
水が巡る。
たとえばヒマラヤも、
遥か昔から続く地球の営みの中で、
長い時間をかけて今の姿になりました。
その壮大な時間の中で、
水も、
空気も、
植物も、
静かに命を育み続けています。
そして、
AMIDA Beautyに惹かれる
理由のひとつが、
水です。
使われているのは、
天河の神聖な湧き水。
長い時間をかけ、
大地を巡り、
静かに育まれてきた恵み。
私は、
水をただの成分としてではなく、
巡り、
受け取り、
還っていく存在だと感じています。
新月。
静かに余白をつくる時間。
満月。
満ちたものを感じ、
巡らせ、
手放す時間。
月のリズム、
呼吸のリズム、
身体のリズム。
その流れは、
どこか重なっているように感じます。
私は瞑想やゆらぎを通して、
身体も肌も、
頑張るより、
整った時の方が、
本来の力を
発揮しやすいと感じています。
だから、
整えた先の美容も
大切にしています。
呼吸を整える。
身体をゆるめる。
肌へ触れる。
急がない。
受け取る。
その時間そのものが、
私にとって瞑想美容です。
ゆらゆらあいうえおんbeautyで整え、
AMIDA Beautyで育む。
外側だけではなく、
内側だけでもなく、
響き合いながら育まれていく美しさ。
地球の恵みを受け取り、
呼吸し、
巡り、
自分へ還る。
そんな循環の中にいる私たちが、
美しく
育まれないわけがない。
そう感じています。
右の写真はファンデ厚塗りでも
隠しきれなかった
膿んでしまった凸凹だらけの
肌荒れ時代。
ありとあらゆる美容を
試したと言っていいほど。
皮膚科は5院も梯子。
ステロイドでも効果なし。
それが、、、
AMIDA Beautyで10年以上
何もない滑らかなお肌が、
戻ってきた
左の写真、治るどころか、
つやつや!
ノーファンデです。
心の膿もとれた感じ!
次回|連載「美容と氣のつながり」
第3話
「なぜ私は“ゆらし”を美容に取り入れたのか」
へつづく
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございます
AMIDA beauty online shop


