It's Key Blog -29ページ目

でん!どー!!おーーー!!!

最近、イッツがよくこのような掛け声をかける。

「でん どー おーー!!」
こぶしを高く突き上げて。

・・・∑(-x-;)なに?

どういう意味?
何言ってんの?

思い当たるものもないし、なんじゃそれ?ぐらいにしか思っていなかったんだけど、ちょっと一緒になって言ってみた。

「でん どー おー」

ん??
…これはっ!

「でん!どー!!おー!!」

「でん!どー!!おー!!」

たっ、楽しい音譜
めっちゃ楽しい音譜

私が声をかければ、それにイッツが応える。
イッツが声をかければ、私が応える。

何度も声を掛け合った。

意味は分からんが、とにかく元気が出るよ。
合言葉は、「でん!どー!おー!!」


今朝、風邪気味の様子なイッツ。
鼻はつまり、喉が痛いらしい。

保育所にも行きたくないらしく、「せんせい、いや。ばーちゃん、いく。」を繰り返す。

「行かんかったら、先生が寂しがって、えーんえーんしょぼん言うよ。」と言っても、「せんせい、えんえん、いい。」

でも、なんとか車から降ろし、連れて行くと「いや。ママ、だっこー。」と口をへの字にして泣きそうな顔。

先生も、「先生、いっちゃん好き好きなのに、いや言わんで~。」と鼻を頬に摺り寄せていた。
この先生、男の先生なんだけど、スキンシップが好きなのか、親の目の前だからか(可愛がっているのをアピール?)、大げさ過ぎるほどイッツにベタベタする。

必要以上に「いっちゃん、いっちゃん、いっちゃん。」

イッツが、「せんせーい。」と呼ぼうものなら、「なぁに?いっちゃん。」と言って、顔がくっつくくらいまで近寄っていく。
あまりの近さに「おいおい、イッツが臭いのばれるじゃん\(゜□゜)/」とか変な気を遣ってしまう。

あ、別にイッツをお風呂に入れてないとかじゃなくって、ちゃんと毎日きれいに洗ってる訳だけど、保育所で遊んで汗かいたり、給食の匂いが染み付いてたりして、保育所から帰ると独特な生活臭がイッツから漂ってくる。

可愛がってもらってありがたいんだけど、イッツも先生好きなんだろうけど、あんまりベタベタで見ていて面食らってしまうんだけど…

保育所の先生ってみんなこうなんだろうか?
微妙な気持ちがするのは、私だけでしょうか?

あ、今日、保育所に行きたくないイッツを元気付けるために、先生が「いっちゃん、エイエイオーしよ。」と声をかけていた。

どうやら、「でんどーおー」の正体は、「エイエイオー」らしいことが分かった(笑)

(。`Д´。)/喝ぁ~~っつ!!!

朝、イッツを保育所に送って~。

帰って来て、仕事…でも気分が乗らなくて~。

ネットしながらどんどん時間過ぎてって~。

あっという間にお昼で~。

レトルトカレーにカツのせて食べて~。

後片付けも後回しにして、またパソコンの前に座るも、長い足(笑)が寒くて~。

うだうだ言ってたら、パパが出かける前に、

「足寒いんだったら、どうにかしてコタツに足つっこめば?」

「何?!ちょっと待って!今何て言った?」
ともう一回聞き耳を立てて問う私。

ひらめき電球ビックリマーク

なるほど~。そうかぁ。名案グッド!

それで、えっちらおっちらソファー動かしたり、コタツ動かしたり、ついでに部屋を片付けたりなんかしながら、椅子に腰掛けながらもコタツに足を入れれる模様替えの完成!!

で?

動いたんで、めっちゃ暑くなっちゃって~。

ちょっと寒くなった頃にコタツつけて足つっこんでみた。

ほぇ~~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:あったけぇ~ラブラブ

で、今は、みかんオレンジなんて食べてくつろいでおりまするσ(^_^;)

どんだけやる気なしなん?!わたし!!

皆様、この文を読むだけでも私のダラダラっぷりが伝わったのでは、ないかと思います。
かなり重症です汗

もう、イッツをお迎えの時間。
気合入れて、行って来ます!(今からかい!!)

楽しい保育所

イッツ、喜んで保育所へ出かけております。

準備ができると、「いっこ~~っ音譜」と元気に玄関へ駆け出して行く。

「泣かんのんよ。」と声をかけていたからか、

「いっくん、なっかーん。」と朝から何度も言うイッツ。

お言葉通り、泣きませんでしたチョキ
おっとこまえ~ラブラブ!

保育所があんまり楽しくて、迎えに行っても逃げられたりして…あせる
と思っていたら、ちゃーんと顔が見えると、トコトコ走ってきてくれて、「せんせい、バイバーイ。」って。
嬉しかったぁドキドキ

あんまり親離れがスムーズだと、そんな不安もつきまとう汗
「ママいや、あっちいってー。」とかって帰って来てくれないんじゃないかって…

イッツが、そう言う可能性があるのも、私の気分でそんな怒り方をしているからなんだけど(反省)

最近は、炊事が手伝いたいと言うか、見たいと言うか、興味津々で、やれ流し、やれコンロ、やれテーブルと踏み台代わりの椅子を持ってついてまわり、「これなに?これなに?」
楽しいんだけど、流しで袖までびしょびしょ、そこらじゅう水浸しで遊んでたりすると、イラッとなったりして、「もう、あっちいってー。おコタ入ってテレビ見よーりや。」とぽろって言ってしまったりする。

対等な立場なら、なかなか言えない言葉も子どもだとついついきつく言ってしまうこともあって、しまったガーンと思うこともしばしば。

私が親から言われて嫌だったこと。
「分からん。(言ってる意味が)」(話も聞かず、理解しようとせず、考えようともせず)
「嫌い。」
「あんたとは、合わん。」

今は、親も悪かったと言ってくれるけど、自分も働いて疲れて帰って来て、話を聞く耳を持つ余裕がなかった時期と私の思春期が重なって、ひどく悲しい思いをしたことがある。
「分からん。」の一点張りの時は、あまりのふてぶてしさに、さすがにキレて、「お前は、バカか!」と叫んでしまった叫び
プライドの高かった母は、売り言葉に買い言葉で、そりゃもう大喧嘩あせる
けんかに負けると、いつも「あんたが一番偉いんよ!私が悪いんじゃね。」と皮肉満々の捨てゼリフ。

この逃げ文句にもクソ腹が立つパンチ!

今思えば、親も離婚した頃で、ストレスもピークだったんだと思う。
親の心、子知らず。

まぁ、そんな時、救ってくれたのは、祖母。
「そんなことを子どもに言うもんじゃない。」と。
少しのフォローですぐ立ち直る私です(笑)

母も今では、言霊を勉強したり、自分の子には、自分のことに必死でできなかったけど、孫には、いい言葉をかけて伸ばしてあげたい!と努力している。

私も絶対、言っちゃいけない!!と頭では、思っていても、もし自分の一時の感情をぶつけてしまったら、即刻誤って、しっかり抱きしめる。
『愛している』気持ちを伝えてあげたいと思う。


昨日は、イッツ、お風呂でお餅をついて食べさせてくれたomochi*
と、言っても臼はコップ、杵は歯ブラシ、餅は私の洗顔泡立て用スポンジ(笑)

母が、正月イベントの獅子舞獅子舞と餅つき餅つきを見せに連れて行ってくれたので、それをマネしていたみたい。

「ぺったん、ぺったん、はい、もちー。」とくれたので、びっくり!!
もちろん、「ハフハフDASH!おいし~ラブラブ」っていただきました音譜

獅子舞は、怖くてビビッて泣きそうになっていたらしい。
頭かじってもらえば、縁起がよかったのにぃ~。
残念!

隠し撮り

夕方、ピンポーン音譜とチャイムが鳴って、お隣の姉妹がやって来た。

昨日は、お正月の旅のお土産を持って来てくれて、最近は、イッツの風邪でめっきり外で一緒に遊ぶことがなかったので、「風邪、もう治ったから遊んでね。」とパパが声をかけたらしい。

早速、遊んでくれた。
あぁ~キラキラおねぇちゃんに遊んでもらって、ひっついて外に出なくていい日が来るとは…
イッツも大きくなったもんだ。

まだ、全く安心とは言えないけどね。
大きいお姉ちゃんも小1だし、まだ常識からはずれた遊びをして、よく親に怒られてるから、怒られないように気をつけてあげないと…
まぁ、怒られて常識を知るんだけどね。

隣の奥さんは、出不精なのか外へ出て子どもと一緒に遊ぶことがなかったので、姉妹だけで外で遊ぶようになったのは、上の子がしっかりしてきたここ2、3年。
外で遊びたそうにしていてもすぐに家に入らされていた。
私が外にいる時は、相手してあげたりして、お母さんも出て一緒に遊んであげればいいのに…とよく思ったもの。
一日中うちにこもって一体何をしてるのか?と不思議に思うこともあった。

お隣さんは、旦那さんがバリバリ働く人で、めったに家にいない。
でも、奥さんとは対照的に社交的で、たまに家に帰った時は、外で子どもと遊ぶ姿も見られる。

もともとお金持ちのお嬢様なんだろうか?
子どもが幼稚園に行くようになってから、自転車を買ったみたいだけど、乗ったの見たことない。
無駄な詮索をするようだが、まぁ、外に出るのが苦手なんだろう。
町内の行事で会うこともないし、近所付き合いも全部子どもがおつかい、配達や集金の人が来ても子どもが対応しているようだ。

なので、奥さんとも会釈してあいさつする程度のお付き合い。
立ち話したことなんて、これまで1回くらいしかない。

旦那さんからは、「嫁が家で寂しくしてるんで仲良くしてやってください。」みたいな声をかけられたんだけど、本人から言われた訳じゃないので、どこまで踏み込んでいいのやら?

話してみると楽しそうな人なんだけどね。

子どもにおそろいの手作りのかわいい服(ワンピとかスカート)を着せたりしてるので、きっと趣味が豊富で家の中にいても飽きないのだろう。
忙しくて子どもと外で遊ぶ余裕もないのかも。

でも、0~3歳まで全く外に出さないってどうよ。
お隣さんなのに、会う度、「お子さん大きくなりましたね。」ってどうよ。

でも、姉妹がいつの間にか成長して、イッツをかわいがってくれてるみたいなので、うれしい限りラブラブ
兄弟っていいなぁドキドキって思う。

何やら3人楽しそうなので、窓越しに隠し撮りカメラ

「違う(笑) シ・ナ・モ・ン!言うてみ?」
と聞こえてきました(笑)
イッツ、滑舌悪いからなぁ汗


まぁ、かく言ううちも、反対のお隣さんからは、出て遊ばないみたいに思われてるみたいなんだけどね。
「外で遊ばんから、色が白いなぁ。」と言われたことがある。
いいえ、イッツは、色白なんかじゃございませんよ。
むしろ地黒なほう。
でも、出て遊ばない思ってるからそう言われるってことだろうから(笑)
そこの娘さんが子ども連れて帰省した時は、毎日ほとんど外で遊んでるもんね。
寒いとか暑いとか関係なく。

でも、なかなか外で遊ぶ時間を作れないのが実情。
親の言い訳でかわいそうなんだけど。

自分の時間を作るために親自ら外に引っ張って連れて行って遊ばせて、疲れさせて眠らすという話をよく聞くけど、イッツは、今まで割とよく寝るし、家の中でもいい子に遊んでくれているので、わざわざ外に遊びに行く行為をしていなかった。
でも、外で駆けずり回って遊ぶ方が体も鍛えられるし、楽しいし、いいんだろうな。

明日から、また一時保育利用。
ずいぶん行ってないけど、毎日のように「せんせい、だいすきドキドキ」と言われて、行かさない理由などない。
外遊びも思う存分させてもらえるだろう。

私も、お仕事がんばりましょうかね!

お年玉で

まだ2歳なので、単価は低いものの、会う人会う人、予想外の人にもお年玉がもらえて、結構なお金持ち¥のイッツ。
ありがたや~ありがたや~ありがとう(男)

で、金持ちのイッツに私が前から気になって欲しかったものをお願いしてみましたラブラブ!
なんて親ガーン

「ママ、ピンピン欲しいんだけど、見に行く?」

「いく。」

「買っていい?」

「うん。いい。ピンピンいる。」

о(ж>▽<)y ☆ヒャッホゥ~~!!

パパは、欲しがっているのは知っていたけど、イッツが欲しいと言ってる訳でもないし、興味なしって感じで見向きもしなかったので、諦めてたんだけど、「見に行ってみようか。」と言ってくれて、「うん!見て見て~。」と、そりゃぁもう、ダラダラの格好だったけどダッシュで支度したさ。

で、これ↓ピンピンとは、ピアノのことでした。

どうようクラシック名曲ピアノえほん

買っちゃった!!

今日は、イッツもピンピンを見に行くってことが理解できていたみたいで、イッツは、今までにこの本を見たことはなかったんだけど、他のおもちゃを見て遊んでも、買ってくれとは全然言わなくて、パパと私がこの本を確認していると、見つけて指差して「ピンピンあったー♪」「これピー(レジに行くという意味)。」と買う気満々(ノ゚ο゚)ノ

こう言われると、弱いパパ。
私からお願いするより断然強力!!

イッツ、パパ、サンキュー音譜

絵本と言うより、2つ折の鍵盤ピアノ
両手で弾けるびっくりの37鍵盤!
童謡35曲とクラッシック10曲のかわいい楽譜。
本格的な音色の自動演奏もついてて、大満足ラブラブ

保護者用の難しい楽譜付き。
私、自慢じゃないけど、楽譜読めません汗

ト音記号は、まだしも、ヘ音記号は、どこがド?みたいな…(^^ゞ

これは、何音符?みたいな…

誰か教えて~~みたいな…

いつか、両手で弾ける日が来るだろうか…
イッツと連弾、なんて出来る日が来るだろうか…
ちょっとずつがんばろうかな。


ほれ、自動演奏でこのノリノリ音譜
満足しているのは、私だけじゃないようで(*^▽^*)

買ってよかったわぁドキドキ


変顔動画をお楽しみください♪
これ、何回も踊った後で、かなり壊れてきてます(笑)

音もなかなかでしょ~?
おすすめです!!