宅建合格情報

限定250名にプレゼント中!!


           こちらをクリック
            ↓ ↓ ↓
「宅建合格スターターズキット」

宅建合格に必要な情報をセット!!
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

講習会での合格率

企業様の講習会で合格率80%というのは可能ですが、実は、結構大変です。

推進担当の方と綿密に打ち合わせして、何年か試行錯誤を繰り返して実績が出るということが多いです。

合格率は、様々な条件が重なった結果ですので、必ず80%合格できます、とは言えませんが、理論的には、結果を出している企業様と同じ状況を作り出せば、同じような結果を出すことが可能です。

■あとがき
宅建は、年に1回しかありませんので、どうしても理想的な講習会を作り上げるのに2,3年はかかってしまいます。

各社様、手当、個人負担割合、人事制度、業態が違いますので、それぞれの会社様の状況にあった形で仕組みを作っていくことが大切です。

宅建試験、今年の合格ラインは…?

宅建試験お疲れさまでした。

気になるのは、合格ラインですね。

合格ラインは、例年ですと、合格率15%前後になるような得点でラインを引いて合格点を決めている(推測できる)ようです。

ですので、全体の点数がいいと、合格点は上がりますし、全体の点数が悪いと合格点は下がります。

28点の年があれば、35点の年もあります。

今年は、宅建業法の出題が増えたうえに業法の問題が解きやすいものが多かったので、簡単だと感じた方が多かったかもしれません。

しかし、権利関係や法令制限では難易度の高い問題がいくつかありました。


問題を「易しい問題」「中程度の問題」「難しい問題」に分け、それぞれを上位15%に入る人がどの程度正解するか検討していくと、34点前後ぐらいではないかと感じます。

受講者の方の模擬試験の得点と本試験の結果を確認した感じでも34、35点当たりが妥当な気がします。

しかし、これは推測の域を出ないので、最終的には試験結果を待つしかありません。

■あとがき
今年も、合格点によって合格率8割の講習会が出そうです。

不動産会社や建築会社で宅建の推進をされている方は、成功事例に基づいた取得計画のコンサルティングをいたしますので、是非ご相談ください。

交通費をお出しいただければ、日本中どこでもお伺いいたしますので、ご遠慮なくお問い合わせください。

090-3231-5351

宅建本試験解答速報

お疲れ様です。

解答です。

問1 4
問2 2
問3 3
問4 2
問5 1

問6 3
問7 3
問8 1
問9 3
問10 4

問11 4
問12 2
問13 4
問14 2
問15 3

問16 2
問17 3
問18 1
問19 1
問20 2

問21 3
問22 4
問23 2
問24 1
問25 2

問26 3
問27 1
問28 2
問29 2
問30 4

問31 4
問32 2
問33 2
問34 4
問35 4

問36 1
問37 3
問38 2
問39 3
問40 4

問41 3
問42 2
問43 3
問44 1
問45 4

問46 2
問47 4
問48 3
問49 3
問50 1

合格ライン予想 34+-1

本試験結果

宅建本試験お疲れ様です。

正解肢わかり次第掲載いたします。

宅建、いよいよ本試験

いよいよ今日が本試験ですね。

宅建模試の採点をしていて思うことは、試験は、冷静に取り組むことによって1,2点点数があがるということです。

今まで勉強してきた知識を100%出し切ることが重要です。

難しい問題が続いても、絶対あせらずに、「自分がわからない問題は、ほかの人もわからない。」と考えて保留して、わかる問題をどんどん解いていきましょう。

わからない問題を何度も読み返して、貴重な時間を使っても結局正解する可能性は少ないので、その場ですっぱりあきらめて、時間が余ったら解くという気持ちで時間配分してください。

試験終了前は、問題に書き込んだ正解とマークがあっているか慎重に見直しをして、最終的に選択した肢をきっちり控えてください。

問題は持ち帰りできます。


■あとがき
とにかく落ち着いて冷静に!

宅建学習、暗記

暗記しなければいけない所について、「今覚えてもどうせ忘れるから直前に覚えればいい」という気持ちで、どうしても本気で暗記できない方は多いです。

例え、忘れるとしても、一度覚えたことは、再度覚えなおすのに時間が少なくて済むので、直前により多くの暗記ができるので、忘れても繰り返し暗記することには非常に意味があります。

もうあと少しですので、忘れることを考えず、毎日必ず暗記をしていってください。

暗記をするときに一番重要なのは、すぐに答えが出るレベルまで暗記するということです。

しばらく考えて思い出すような覚え方では、試験で役に立ちませんし、「あれ、どっちだっけ?」と惑わされて間違ってしまいます。

■あとがき
娘の幼稚園の運動会でした。

走る特訓を数日前からしていたので、まずまずの結果が残せました。

特訓の内容は、

・スタートダッシュの型を作る
・正しい腕の振りを覚えて早く振れるようにする

この2つを繰り返し反復練習しました。

腕の振りを早くすると足の回転も速くなります。

この理論を宅建学習に応用できないものでしょうか?

宅建学習、何をすればいいか迷ったら…

以前にも書きましたが、勉強するときに、「権利関係」「宅建業法」「法令上の制限」と大きくとらえないで、「重要事項説明」「借地借家法」「宅造規制法」というふうに試験にでる項目ごとにやるべきポイントをピックアップして取り組んでください。

必ずマスターしなければいけない項目で、まだ完成していない項目を科目に関係なく10個選んで、それを順番に潰していってみてください。


■あとがき
今日は娘と木工の教室に行きました。

「私が見ていると集中できない」ということなので、授業の間は、散歩していました。

何か一生懸命船のようなものを作っていました。

宅建試験まであと1週間

運営している宅建講習会が次々と終了しています。

7月から勉強を始めた学生の方が一生懸命勉強されてみなさん合格圏に到達しています。

頑張りを見ていると「絶対、全員合格してほしい!!」と思います。

よく「私は実務を経験してないから法令はよくわからない」「営業じゃないから不利」と言っている方がいますが、実務経験も知識もほぼゼロからスタートする学生の方が、3か月ちょっとの勉強で合格していきますので、実務経験や業務知識は、関係ありません。

やる気で決まります。

■あとがき
娘にICレコーダーを渡したところ、小話を録音しまくっています。

話の終わりに必ず「これで私のお話はおしまいです!」と入れています。

本試験で40点を目指す。

宅建試験の合格ラインは、35点あたりだと皆さん思っています。

事実そうなのですが、合格ラインは、毎年変わります。

ついつい、35点を目標にしてしまいますが、確実に合格するためには、40点を目標にしてください。

最後の追い込みを35点と思ってやるか40点と思ってやるかによって、全然やることが違ってきますので、あくまでも40点を目指してやってください。

そうすることによって、合格する可能性は飛躍的にアップします。

■あとがき
娘が、飛ぶ練習をしています。ソファーから床に手をバタバタさせながら、飛ぶんですが、「昨日はちょっと飛んだ。」とか本気で練習の成果が出ていると思っている様子で、笑えます。

宅建学習、最後に伸びる人

模擬試験でなかなか結果が出なくて、20点台を取っている人でも、最後に歯車がかみ合って、本試験で高得点を取ることがあります。

今、焦っている人は、やってきたことは、必ず蓄積されてますので、最後の最後まで頑張ってください。

そして残りの期間は、「どうやったら結果が出せるのか?」今一度真剣に考えて、やるべきことを見極めていってください。

■あとがき

まだやり残していることを書き出し、どれから手をつければ、一番点数が上がりそうか、しっかり吟味して学習に取り組んでください。

これをしっかりしないと、焦ってどんどん勉強が手につかなくなってきます。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>