ものすごく久しぶりのブログに記事を書きます。
少し思うことがあるので、今の考えをあとで見返せるように。ということで。
最近、ぼくはものすごくいい出会いをしました。
それが大先生なのか、絶世の美女なのか、はたまた小さい子供なのか、それは想像してください。
この人と、まっ正面から向き合いたい。何かを残したいと心が動く出会いを本当に久しぶりに経験しました。
その人にとっての幸せ、他人の幸せのために自分のMAXで向き合おう。こんなきもちになったのはいつ以来だろうか、とゆうか無かったのかもしれない。
しかも、その人との出会いがインパクトが強かっただけで、実はほかにもそんな出会いはやまのようにあったんじゃないか。軽視してその人に10%しか見せてこなかったんじゃないか。そう考えると、自分の周りにあまり人が集まってこないこととか、この土日月と全くといっていいほど人と会わず、声すらほぼ発していない現状にも納得がいく。
優しさとかっていうけど、それが自分のMAXで向き合おう。の気持ちのことなら、ここ何年か、確実に自分は優しくなかったと思う。ほんとにもったいないことだと思う。出会いよりも別れの方が多いってのもまぁ自然な話だ。
自分のためにも、こうじゃダメなんだと思う。むしろ、別にこれでもいいや、自分の不幸は他人の不幸ではないし。ってなってた自分の論理が破綻してることに気づいた。そのひとのおかげで。
もうやり直せないつながりはあるだろうけど、ここからはそんな考え方やめよう。
人を作る仕事がしたいんだから、もっと人を大事にしなきゃダメだ。
あともう一つ。
朝ごはんだけは、食べないという選択肢すら作っちゃならん。
幸か不幸か、怠惰な大学生活のおかげで、朝ごはんを食べないと心が冷めるということが自らの体を使った実験によって実証されたわけです。このデータを活用しない手はない。(笑
以上。