反対にあっている人へ
ふぁいです。
今日はマドンナの言葉から
たくさんの人々が反対するのはわかっている。
でも、まず受け入れてみて実際に感じ、
実践した上で何が悪いのかを感じることが重要です。
この言葉、ひとそれぞれ、いろんな受け取り方があるでしょう。
でもね、それでも実践するということは、自分を信じているという証。
何でもかんでもそうだというつもりはありませんが、
自分を鼓舞しつつ実践するということも、時には大切なのかもしれません。
いずれにせよ、想いのこもったその実践には、
必ず今後の糧となるフィードバックがあるはずです。
ふぁいはこの言葉をそういうふうに受け取りました。
一緒にがんばっていきましょう!φ
反抗精神
ふぁいです!
笑いとはすなわち反抗精神である
問題:この言葉はだれの言葉だと思いますか?
答え:チャールズ・チャップリン
そう、あの喜劇王チャップリンの言葉なのだ。
この日常、我々いろんなことがある。
納得できないこともままあるわけだ。
そういうものに対しての反抗手段は人それぞれ。
チャップリンにとってのそれは、笑いだったということか。
誹謗、中傷、暴力、究極は戦争か。
感情的な構図として分からないでもないが、
これらはすべて相手はもちろん自分自身も傷つけることになる。
よく考えてみると、本来、反抗とはそういう目的ではないことに気づく。
そう言う意味で、チャップリンのこの言葉は、
我々の日常にさえ、反抗の手段のありかたを教えてくれているように
ふぁいは思うのだ。
もし、そういう場面に遭遇したときは、カァー
となりつつも
この言葉を思い出してみてはどうだろう?
相手や自分を傷つけてしまう前に・・・φ